神は、

選んだ民」だけを

特別扱いし、

その者たちが

近隣の国の何も罪もない

子供たちを虐殺しても、

それをヨシとする

のでしょうか?

 

そんな野蛮で、

自己中心的で、

狂信的な民を、

神は選ぶのでしょうか?

本当に「神」が

居るとしたら、

そんなサイコパスは、

この地球上に

残されるべき民

として選びません。

 

アメリカ側の言い分としては、

古い地図を使っていたので、

そこが、軍事拠点ではなく、

小学校に変わっていたのは、

知らなかった。誤爆であるという

主張なのだが、

 

 

イラン側の重鎮たちをまとめて、

ピンポイントで爆破できるくらいの

情報収集能力があるのだから、
(モサドもイランにかなり入り込んでいる)

間違えるわけがない。

と私は個人的には

思います。

 

アメリカのジャーナリストの

タッカー・カールソンは、

この戦争について、

痛烈に批判しています。

その言葉が、本当に、

「そうだそうだ!」と同意できるもの

だったので、

こちらに転載致します。

 下矢印下矢印

 

アメリカで最も影響力があり、

視聴者の多い

メディアパーソナリティの一人、

タッカー・カールソンが、

イスラエルを震撼させる

火の玉のような発言をしました。

彼は大胆にこう述べました。

『選ばれた民』

などというものは存在しない。

神は子どもを殺す民を選ばない。

それは異端であり、

この人々は犯罪者で泥棒だ。

 

(以下転載)

もしアメリカが実際に

イランの女子校を

攻撃したのであれば、

その国は我々が戦う価値のない国だ

と述べました。

 カールソンは次のように主張しました。

 

「朝起きて、将校だけでなく

少女たちを殺すことが

普通だと考えられている国に

住んでいるなら、

その国は戦う価値がありません。

この事件について

徹底的な調査を行うよう呼びかけ、

国としての名誉を守り、

それが悲劇的なミスだったかどうかを

明らかにするためだと

強調したカールソンは、

攻撃が40分間で2回行われたと指摘し、

それは学校への攻撃に続いて

負傷者を助けに来た人々への

攻撃という、

意図的な二重攻撃

のように見える、と言いました。

 

 

他にも気になった

投稿を転載します。

https://x.com/w2skwn3/status/2031855369019138151