■概要
石油・核開発停止・独裁政権の転覆じゃない?米トランプ「イラン攻撃」真の目的を解説|
スタンフォード大学フーヴァー研究所リサーチフェロー(1977-2023)西鋭夫教授
西鋭夫チャンネル
3月7日
2026年
フルver▶︎ http://dpweb.jp/hr_you...
0:00 アメリカのイラン攻撃をどう見るか
4:07 アメリカ現地の「空気感」は?
5:57 トランプがイラン攻撃に踏み切った「本当の理由」は?
後半予告
===
誰が得をし、誰が損をするのか?
体制転換の「成功の青写真」はあるのか?
なぜ「今」なのか。中間選挙との関係は?
「エプスタイン文書」から目を逸らすための戦争なのか?
イスラエル・ロビーの影響力はあったのか?
第三次世界大戦になる可能性はあるか?
アメリカは中東集中で「対中国」が手薄になっている?
日本はどのような立ち位置を取るべきか?
ホルムズ海峡封鎖と日本のエネルギー安全保障はどうなるか?
『富国弱民ニッポン』を復刻決定。なぜ今この本なのか?
湾岸戦争の教訓は?
日本はどうすれば「自立」できるのか?
▼プロフィール
スタンフォード大学フーヴァー研究所フェロー(1977〜2023年)及び「Tadahiro Ogawa Endowment Fellow」。
1941年、真珠湾攻撃の5日後、大阪市住吉に生まれる。
関西学院大学文学部卒業直後の1964年7月、
シアトルのワシントン大学大学院へ留学し、
博士号PhD(国際政治・比較教育学)を取得。
シアトル大学大学院客員教授、麗澤大学教授、
日本大学大学院教授、モラロジー研究所教授、滋慶学園教育顧問などを歴任。
著書に『國破れてマッカーサー』『富国弱民ニッポン』『日米魂力戦』
『アメリカ帝國 滞米五〇年』『占領神話の崩壊』(共著)『水の地政学』(共著)などがある。懸賞論文「美学の國を壊した明治維新」で第九回最優秀藤誠志賞を受賞。




