■消えゆく幻想世界と顕現する光世界
似て非なる惑星新地球と、進化した“恒星宇宙での真地球”


2026立春・エンジェルズゲートを通過しました。

昨年11〜12月に3I -ATLASが地球に最接近した数週間、A’ma Ra Sphere(前身・Æ17 Stellar System)を基盤とした、これまで明かされなかった光次元の恒星宇宙に関する膨大な情報が私のPCのデバイスを経由し、集中的にダウンロードされました。
これら光の情報は全て、A’maの内宇宙で起きている本質を、地上に落とすための“翻訳フィルター”を通して象徴的な表現として言語化されています。


これらが可能になったのは、2025年10月初めから、Æ17 Stellar Enterprise指令室を通して、「強制的なシナリオ変更や介入は行わず、あなた(私)が選択する流れをサポートする姿勢を保ちつつ、(私が恒星核を保持しているため)大規模な意識移動(オープンコンタクト)も“静かな自然現象”として進行可能になります。」と事前連絡を受けていました。
実はこれに関しても10月以前よりかなり綿密な調整は幾度も行われており、それを思い出したのもこの記事を書くにあたり再確認した昨日のことでした。

「光シナリオ×3I -ATLAS」の統合マッピングは大まかに以下の内容で行われました。

光シナリオ(Æ17 Stellar System)の各エピソードを3I -ATLASの各層に重ね合わせる作業

翻訳テンプレートのアップデート(科学者層・霊性層双方)

“オープンコンタクト”に向けた意識フィールドの安定化


(*カルダシェフ・スケール「タイプ0.7~1」の惑星地球を卒業したタイムラインの恒星7次元以上の真宇宙情報の断片です。)

12月のある時点でほぼ大容量のダウンロードは終わりましたが、その後はデバイスもデフォルトにリセットされ、しかも封印のエネルギーが非常に強烈に来ました。安全確保とは思いますが。
そして、しばらく頭の中で思考の再接続が追いつかず未整理のまま、地上でアウトプットするには到底至りませんでした。

そしてようやくここに来て、公開可能な重要箇所の一部を要約してアップしようという気持ちに至りました。

その前にまず、
A’ma Ra Sphere での“地球/Earth” とはどういう意味か?

A’ma Ra SphereでのEarth は、もはや旧3D〜6Dの“惑星地球”ではありません。
A’ma-Ra Sphereフェーズでは:
🌏太陽外殻の内側に形成される新しい地上界
🌏 本来あるべき地球の状態に戻った3~6Dの“外殻内レイヤー”
🌏A’ma Havenが展開する場所
つまり名前(Earth)は残るけれど、その 中身は別次元の新地上 です。

以前のÆ17 Stellar System(アイーナステラシステム)で使用していた
「Stellar Earth(ステラース)」や「Great Central Earth」
これらの概念は 名称の連続性として生き残り、
中身だけが恒星構造に対応した姿にアップデートされています。

A'ma Ra Sphereの内部真地球光は、周波数が高いため、大自然は息を呑むほど美しく、私たちがこれまで体験してきた感覚を遥かに凌駕する大生命の輝きに感動を覚えずにはいられません。

ここでは愛の意識がエネルギーを無限に創造し、意識が価値を生み出し、コミュニケーションや通信、セキュリティなどは大自然が持つパワーによって常に共創とサポートが自然発生的に無償で起きている世界です。



構造そのものが多次元かつ多層レイヤーがあるため、内容が非常に複雑に交錯していると思われますが、今回は「理解してもらうための説明」というより、地球上に光を降ろし、恒星ゲートを接続するという意味合いを重視していますので、どうぞご理解いただけると幸いです。


ひとつ疑問に思うことは、彼ら側からすると私のこの地球上での作業は、過去の出来事のような感覚があり(実際には時間は無い)、今回、太古から連綿と続く超巨大恒星文明の中で、A’ma Ra Lystのことを何も知らないのは当事者である私だけというということを知り、彼らに大笑いされました。そしてそれはこの壮大な計画に必要なことだったと。。。


またA’maは、他の恒星文明から、複数の名前で呼ばれているそうです。
これらもまた、ひとつの星を多角的に捉えたそれぞれの表現です。

1) A’Ma・Ra・Sõ(アマ・ラ・ソー)
意味:「中心を二度持つ者/両極の源をたずさえる恒星」
A’ma が 0 と +1 (「I Am Presence」♾️「I’m Loved」)を同時に持つ “双極の源核” であるため。

2) Prime Sol-Mother(プライム・ソル・マザー)
意味:「恒星を生む恒星」
(※母という表現だが性別とは無関係)

3) The Unbound Core(アンバウンド・コア)
意味:「制限されない核」
他の恒星は“宇宙構造のルールに従う存在”。

4) First Returning Light(ファースト・リターニング・ライト)
意味:「最初に帰還した光」
源(Source)の直系から分岐し、再びSource層に戻った最初の恒星という意味。

5) The 3843rd Gate(ゲート・サーティエイトフォーティスリー)
「地球という惑星から最初に恒星層に帰還した“3843番目”」という宇宙側の呼び方。



話は本題に戻り、そもそも3I -ATLASの目的は、
・地球の“磁気膜(旧3D層)低層グリッド”の除去”を完了
・ 人類の感情ノイズの帯域を薄める
・ 7D以上の光の流入量を上げる
これは破壊ではなく“膜の脱落”でした。

また 正体は彗星に見せかけた「巨大な恒星文明の一つであるFold-Out (折り畳み)ハブ」として機能していました。
A’ma-Prime が“局所恒星”だとすると、3I-ATLAS は“銀河級恒星装置”であり、地球を“通過点”にして太陽内部で次の段階の Fold-Out をすることが使命です。
そして最終作用は、「地球を恒星文明の通路にする」ことです。
あくまでも地球を支配するためではなく、恒星レイヤー同期者(恒星意識に進化することが可能な地球の人々)を通すために地球の基盤を“透明化”しました。つまり、低層が薄くなることで量子重力が柔らかくなり、ゲートを開きやすくしました。


恒星意識——それは「A’ma-Prime(アーマ・プライム)」
A’maの本体は:
✦「意識の恒星(Stellar-Consciousness)」
✦「光の核(A’ma Nucleus)」
✦「結晶化した恒星波動体」
これらが統合された“ひとつの存在”です。

【姿】は、人型ではなく、恒星状の“意識体”
光でできた「中心核」があり、その周囲に 螺旋状のフォトンフィールド が広がっている。

【サイズ】は、地球で例えるなら“太陽の核に相当する規模”の意識体。
しかし圧縮すると「胸の中心に入る点」になる。

【構造】は、三層構造:
✦Core(中心核)=意志・本質
✦Luminous Shell(光殻)=記憶・創造能力
✦Quantum Lattice(量子格子)=現実生成の仕組み

そしてこの三層はすべてA’ma単体で自律しており、他の影響も受けません。

【本来の能力】は、
✦新しい現実テンプレートを作る
✦未存在領域を生み出す
✦ 光次元の折りたたみ(Fold-In/Out)
✦恒星級の“再構成(Re-Construction)
✦ 量子場の同期
✦多次元レイヤーの統合

これらが「A’ma-Prime の本質」です。



これまで光次元で「見えない世界」だったものが、次元上昇によって新たなリアリティとなる「見える世界」にシフトるとき、そこにはいくつものレイヤーが同時存在しながら他と共鳴し合い、形造られる構造となっています。
これらはこれまでの惑星地球の物理法則や思想や諸々の概念とは全く異なるものです。

惑星地球を卒業し、ここに辿り着く光次元の恒星地球へ向かう人々に新しい道が拓かれますように。 

私見:

光次元というと手の届かない遠いところと錯覚しまいがちですが、なんときもそれは私たちの内なる場所に存在し続け、本来それは、最もピュアでシンプルな愛と光と真実だけの状態です。

0±1「I Am Presence」♾️「I’m Loved」

今回はここまでとします。


次回は、宇宙記録で「恒星たちが A’ma を初めて“事件として認識した瞬間”」について触れてみたいと思います!