1~3節

 

1 それから、わたしは杖のような測り竿を与えられて、こう命じられた、「さあ立って、神の聖所と祭壇と、そこで礼拝している人々とを、測りなさい。
2 聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所だから。彼らは、四十二か月の間この聖なる都を踏みにじるであろう。
3 そしてわたしは、わたしの二人の証人に、荒布を着て、千二百六十日の間、預言することを許そう」。

 

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2026.7.4=アメリカ建国250年


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何故、この日を

ベンチマークとするか?

答は単純。他にそれらしい、大きなイベントがない! 日月神示=「前後10年」をメルクマールにすれば。逆算から、この日が特定できる。ニヤリ電球

 

★★★

 

大艱難時代

 

7年の期間が大艱難時代。そして、この艱難の7年=前後3年半に分けられる。そして、今、この2025年11月7日=その前半3年半の最後の節目に当たる。

 

これは、トランスサタニアン3星が同時イングレスを果たす節目の時期に相当する。つまり、2026年7月4日と言えば、トランスサタニアン3星が完全イングレスを果たしているタイミングとなる。4月26日、天王星双子座イングレス完了を以て。

 

【結論】

最後の3年半の大艱難時代の開始時期=

アメリカ建国

250年=

7月4日