皆さん、こんにちは!ロニサランガヤでございます。RIATのケン総帥のお話やブログ、動画、本他、ロニは現在、スピードをあげて、勉強しています。
天皇家の先祖は、阿波の忌部家であることや、大宇宙の中心が、伊勢にあること、又地球は【宇宙の聖地】であり、その中の聖地が【龍神島といわれる日本列島】である等、納得できる話が多いのですが、神や創造主がたくさんいるところとかは、賛同できません。また、神や創造主は、もともと人間という点もおかしいと思います。
付け加えて、龍神島にふさわしい【神の選民】は、出エジプトの【ユダ族】であり、縄文人は原始人に過ぎないという点も納得できておりません。
まあ、まだまだ勉強不足ですから、暫く学習させていただきます。しかし、四国の阿波には19世紀後半に、救世主であられる大塚寛一先生が、【ご降臨♥】されたことは、皆様にお知らせさせていただきます。
最後に地球の寿命は、あと数年であり、【脱出/エクソダス】しか、選択肢がないとの結論ですが、大塚寛一先生が、地球にご降臨されたので、それは、当面はないと思います。
しかしながら、人類が、この事実に覚醒せず、【神の道=真理=共存共栄の大日本精神=世界精神=宇宙精神】を受け入れない場合には、RIATの予測通りになる可能性も高いと思っています。
ロニが集めている神軍天使の皆様、読者の皆様の覚醒を、心から鶴首申し上げます。
神軍リクルーターロニサランガヤ

<龍神島の秘密儀式>
龍神島(日本列島)は元々創造主が地上に降臨する大宇宙唯一の場であり、人間が住んではいけない封印された土壌でした。この土地が人間に解放されるのは、宇宙の最後の段階であって、選抜された民族(島民)の中から創造主(ソロジン)の後継者が一人選ばれます。その選定の仕方は複数のソロジン候補生を立てて、その候補生の中で与えられた平均命題をクリアーし、宇宙の根幹の謎を解いて、それを実際に実行できた成功者だけが選ばれるという、伝統のしきたりに乗じた恐ろしく謎めいた選抜試験がありました。それは既に2007年の7月13日に終了しており、来世の宇宙を奏でる正式なソロジン後継者が誕生しています。本来、今世の宇宙は閉じる行程に向かう筈だったのですが(地球はとっくの昔に破壊されていた筈)、のっぴきならない上界の都合が生じて、今はビッグバン再生の道が閉ざされてしまいました。幸か不幸か分かりませんが、我々はまだ生きており、とりあえず大宇宙の強制破壊は免れています。皆様がこの話を信じるか信じないかは別問題として、実際に起こった出来事は史実として後世に残そうと考えて、神界の最高機密をオープンにする事に決めました。たまたま私自身がソロジン候補生の一人(1/50)だった事から、その経緯は良く覚えております。
大宇宙空間には14個の小宇宙対が存在し、一つの小宇宙対では右巻の小宇宙渦と左巻の小宇宙渦が横結合(ツイン結合)の状態で連結しています。それは安定状態を示しているのですが、これらの渦巻同士が互いに縦結合(求核結合)に変化し、スピンを揃えて一つになってしまうと、安定した渦巻が求核渦に変貌し、中心点のブラックホールが増大して、互いの系内天体を中心点に呑み込んでしまうというファイナル・スタートが始まります。それがいわゆる膨張宇宙を縮小させて、あらゆる物質を取り込んで気の粒に分解せしめて行くという「宇宙の閉じ方」だったのです。それを一斉に引き起こす(14対が一緒に縦結合する)合図が、聖地の龍神島に住む第一銀龍(ジャンバラ)と第一金龍(ギャンバラ)を合体させるという儀式に織り込まれていたのでした。第一銀龍は奈良県の大神神社の三輪山の中に、また第一金龍は広島県の宮島にある真言密教大聖院の龍神池の中に封印されており、それらの龍神の呪縛呪文を解いて龍神を解放し、両者を合体させるという儀式がトリガーとなって、14組の小宇宙対が一斉に縦合体を起こすという筋書きになっていたのでした。銀龍と金龍を合体させる儀式呪文は「アーラー・ジャンバラ・ジャンバラ・ギャンバラ・ギャンバラ・アーモー」という一節で、三回繰り返すと二匹の龍神が空の上で合体するというシナリオになっていました。
つまり、来世のソロジンになる為には、前任の創造主に選出される訳では無く、謎を解いてソロジンの玉座を自身で摑み取る必要があった訳ですが、だがそれは今世の宇宙の終わりを意味しており、神も龍神も人間も物質も、あらゆる物が形を解いて「無」に帰する意味だったのです。ソロジン(solo-gene'm)とはプレアデス言語で「前宇宙の唯一の種」という意味に他ならなく、創造主の継承劇の真相とは、まさしく来世の宇宙を創造する行為と、今世の宇宙を破壊する行為が同義だったという事でした。何もかも破壊して自分だけがソロジンの玉座に着こうとする行為を卑しんで、王位の継承を拒む者が出て来るのは当然の話、そもそもそんな伝統行事に意味など無く、今世の殺戮者を来世の創造主にするとは「ふざけた行事」だと言えましょうか。結局どうなったのかと言えば、新しいソロジンが小宇宙龍神を稼働させて縦結合を解いて、元の横結合に戻してしまった事から、前創造主と新創造主による前代未聞の争いが始まって、師弟関係の醜い戦争をしている間に、そこに上位宇宙からの敵攻撃を受けて伝統行事の続行など不可能になってしまったと言う経緯でした。どの道、創造主と言えども前宇宙の人間意識、全員とは言いませんが腐れ切った神々も元を正せば人間意識のコピー品(それ以上成長しない)、一国の大統領を見ても「ろく」な者が居ませんて。