中国人に対する利益一覧表

 

11:19──

(深田)

中国人に対する

利益一覧表みたいなの。

 

(パク)ああ、それ、あのー結構前、ネットで出回っていたものなんですけど。

 

(深田)うん。一覧表、見せてもらってもいいですか。

 

 

当該動画──

 

 

★★★

 

麻生太郎が結んでいた日中領事協定

 

中国の権利を守るためには、あのー警察も、検察も、裁判所も全力で中国人の利益を守りましょうという約束を2009年麻生さんですね。中国様とお約束をしているので。私たち日本人というのは殺されようが、何されようが、レイプされようが、財産盗まれようが、まあ、ほぼ勝てるチャンスがないということですね。

 

今回は足立康史の裁判で、あれがですねえ。なんと逆転敗訴。これ、不当判決だということで、裁判官から連絡がありました。その背景を調べてみるとですね。恐ろしいことに麻生太郎元総理が、彼が総理だった時代に中国と日本の間で。中国の利益の代弁を日本の裁判所がするという

不平等条約を結んでいたということが発覚しましたということで。

 

 

 

皆さんとりあえず、これ、ものすごい重要なのですぐに “いいねボタン” を押して。そして、拡散してください。あと調べてみたら日本と中国の間で、このウィーン条約よりももっと厳しい、日本に対してもっと厳しく、中国を優遇するように定められた協定が、麻生さんによって結ばれていたという。こういう事実が発覚しました。で、これは

日中領事協定と言うんですけれども。

 

こんなものを麻生さんが結んでいたんですよ。

日本の司法・立法が

中国の支配下にある。

こんな頭がおかしい協定を麻生さんが中国と結んでいたと。

 

第5条

しかも第5条ね。えーっと、日本は領事機関に、中国の任務遂行のために十分な便宜を中国に与えますっていうね。こういうことも約束されています。

 

第8条

さらには第8条ですね。えーっと、日本政府の権限が及ぶ当局、全ての当局が中国の国民が逮捕された場合、留置された場合、裁判に付されるため拘留された場合、他の事由により拘禁された場合は中国国民の要請があるか否かに関わらず、そのような事実及び理由を伝えなくね。あのー、

4日以内に領事館に通報しなさい。

何様のつもりですか? すごいね、

麻生さん、中国の言いなりじゃん。

 

 

★★★

 

売国協定

 

22:50──

 

 

当該動画──