皆様、こんにちは!ロニサランガヤでございます。いやー♥神軍天使で友人の安曇野阿部さんが、動画を書き起こしてくれましたね。素晴らしい!
これを暴き出したのは、あの深田萌絵さんの、命の危険も顧みない【バイタリティ】ではないかと思います。【毒をもって毒を制す】という諺もあるように、悪魔を倒すには、半端な魂では無理ですから!
この情報が真実ならば、浙江財閥は、相対する二つの、勢力に取り入り、双方を怒らせる嘘情報を流し【漁夫の利を得る】當に狡猾な【悪魔】であると思います!
阿部さんには、本当に感謝です。
神軍リクルーターロニサランガヤ
浙江財閥
冒頭──
皆さんこんにちは、ITビジネスアナリストの深田萌絵です。今回は宋美齢の亡霊、中華ディープステート・チンパン(青幇)、浙江財閥について。ちょっと掻い摘まんで説明していこうかなと思います。その前にいつもご視聴ありがとうございます。チャンネル登録、そして通知設定連絡 “ちん!” って押してくださいね。
これねー、よく私がチンパンとか浙江財閥とか言っているので、何なんだろうその言葉は?って思ってる人がいると思うんですが。これー、ちょっと話すと長いんですけれども。皆さんご存知のように、
アメリカを戦争に
引き摺り込んだ中国人、
宋美齢という人
がいてですね。
その人は日本のジャーナリストからは、お父さんがその浙江系の仲間たちで、すごい大事業をしていたので “浙江財閥の娘” という風に呼ばれていたんですよね。で、浙江財閥っていうのが、浙江省だけじゃなくって。浙江と江蘇省の出身の人を中心に、すごいお金持ちがいっぱいいたことから浙江財閥という風に日本人が呼んでいたんですけれども。
実はその人たち、中国人の間からはチンパン(青幇)と呼ばれて。結構ね、嫌われていました。嫌われてた理由っていうのが、アヘン戦争の時にですね。イギリス人とか、サッスーン財閥とかですね。まあ、そういうユダヤ系の、今のアメリカのディープステートの源流みたいな人たちに力を貸して。
中国人を薬中にしたのが、そのチンパンの人たちなんですよね。
で、チンパンの人たち何故、それができたか?──って言うと。結構、ロジスティックスに強くてですねえ。流通で、元々ギャングみたいなね。マフィアみたいな、そういう秘密結社的なもの、団体だったので。
塩をね、偽物の塩をこう、売るルートとかを持っていたりしたので。そこのルートにアヘンの密売ルートを…密売でもなかったのか。そういう
アヘンの販売ルートを作り上げて、財産を作ったという風に言われているんですね。
★★★
戦争惹起
で、その当時のチンパンのトップっていうのは
杜月笙という人で。上海租界中を牛耳っていた人がいます。で、その杜月笙と宋美齢に支えられた一大スターっていうのが、蒋介石だったんですけれども。まあ、蒋介石。あのー、こう言っちゃなんなんですけど。浙江財閥とかね、チンパンからしたら。浙江財閥からしたらね、ちょっと使い捨てだったのかなーって思うんですよ。
なんでそう思うかって言うと、蒋介石死んだら。妻の宋美齢、すぐにニューヨークに飛んでったでしょ。もう蒋介石死んだら、私関係ねーっていうことで引き上げてったんですよ。じゃあ、何だったの君?──みたいな感じなんですけど。
浙江財閥はアメリカから
日本を戦争に巻き込み、
そしてアメリカにですね。日本の鬼畜がすごい大変なんです! 助けてください!とか言って、アメリカと欧州を回ってですね。日本に侵略される詐欺みたいなね。まあ、本当に乗せられて、日本も行っちゃったんで。詐欺でもないんですが。
日本に侵略される!って言ってですね、もうお金を集めて。そして、アメリカからもですね。支援物資とか兵器とかをどんどん、どんどんこうもらってはですね。それを日本軍に横流ししてー。多分、戦争が終わる頃には今のお金の価値にして、7兆円ぐらい稼いだという風に言われてるんですよね。
そのお金が一体、どこに行ったのか?──というのが、謎のまんまなんですけれど。何処かに隠しているという風には言われています。まあ、都市伝説なんですけれどね。その辺はですね。次の書籍に書いたんで、また良かったら読んでください。
で、中国共産党と中国国民党って、まあ兄弟みたいな党で。戦っているのか、戦っていないのかよく分かんないと。日本人的な感覚では思うと思うんですよね。だって、国共合作とか言って、なんかソビエトの命令でいきなり。今日から君たちは一緒に戦いなさい、日本軍と!って言われて。ハーイ!とか言って、一緒に戦えるとか。それ、日本人的な感覚からはちょっと外れてますよね。
なので、共産党と国民党というのはくっ付いたり、離れたり。くっ付いたり、離れたりということをしてですね。ほとんど戦っていないんですけれど。最後に、終戦後にですね。本当はまあまあ仲良くやっていたんだけれども、
共産党は
ソビエトから金を引っ張り、
国民党は
アメリカから金を引っ張り
ってことをやっていた人たちはですね。
終戦間際になって来た時に、毛沢東がこのまま国民党の蒋介石を残したらチンパンが蔓延って、自分が牛耳れないと思ってチンパン狩りを最後にやるんですよね。それで、
蒋介石は
台湾に逃げて来る
んですけれども。そのねー、やっぱりタチが悪いのがプロパガンダでアメリカを操ってきた人。で、宋美齢はアメリカから情報を引っ張り、プロパガンダを流し。杜月笙は日本軍に協力する振りをして金を流し、宋美齢がもらって来た兵器とかを日本軍に流しみたいなね。それで金儲けっていうことをやっていたんですが、その末裔が結構、台湾に残ってるんですよ。宋美齢とか杜月笙の直系ではなくて、その部下たちですよね。
部下たちが台湾に残って、
ディープステートと化してですね。日本、アメリカ、中国で大活躍しているから、今結構、習近平みたいな面倒くさい人が出て来て、なんだかんだってやられているんですよ。
で、習近平ってすごく派閥も弱かったんですよね、10 年前は。だからその、10年前出て来る時は
“最弱の帝王” って呼ばれたぐらい、もう全然何の権力もなかった人なんですけど。その人がどんだけ、どうして大きくなったかって言うと、
ファーウェイを使って中国国内の反対勢力の秘密の情報っていうのを全部こう吸い上げてたからなんですよね。
★★★
日米半導体協定
日米半導体協定は、1986年(昭和61年)9月2日に半導体に関する日米貿易摩擦を解決する目的で締結された条約である。第一次日米半導体協定(1986年~1991年)と第二次日米半導体協定(1991年~1996年、日米半導体新協定とも)の合計10年間にわたって有効であった。正式名称は日本政府と米国政府との間の半導体の貿易に関する取極(Arrangement between the Government of Japan and Government of the United States of America concerning Trade in Semiconductor Products)である。
この協定の締結によって、1981年(昭和56年)には世界の半導体市場の70%のシェアを誇っていた日本の半導体産業が1990年代以降に急速に国際競争力を失ったとされている。
また、半導体を巡って日本政府と米国政府が激しく対立したことは「日米半導体摩擦」、「半導体摩擦」と呼ばれる。
──Wikipedia
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で、ファーウェイが。もう、最初の頃のファーウェイ製品なんか使えたものじゃなかったんですけど。どうやって技術を向上させて来たかって言うと、台湾が半導体工場を日米半導体協定の後に始めた頃からなんですよね。
で、その日米半導体協定も、台湾に残った浙江財閥の人たち、チンパンがですね。アメリカで「日本はアメリカの敵なんだ。日本に半導体でナンバーワンにさせてはいけないなー。日本を叩かなきゃいけないんだ!」っていうことを、例のCSISとかに献金してやらせていてですね。それで日米半導体協定になり、そしてそれが締結されそうになると。
今度、台湾の浙江はチンパンの人たちが日本に来て、いやー、アメリカってひどい国ですね。関税が高くなっちゃって良かったら台湾で作りますよみたいな。技術移転してくださいとか言って、台湾で受け皿になってくれると思って。日本は、台湾は親日でいい国だなと思ってですね。どんどんどんどん技術を移転して、その技術でどんどんどんどん、中国を助けて行ったという感じですね。
蔣 経国(しょう けいこく)1910年4月27日〈宣統2年3月18日〉 - 1988年〈民国77年〉1月13日)は、中華民国の政治家。第3代総統(6期・7期)を務め、中国国民党主席、行政院長、国防部長などを歴任した。蔣介石の長男。
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まあ、でも、李登輝先生がね。総統だった、台湾の総統だった時代はそこまであからさまなことは出来なかったんですけれど。李登輝先生が総統退いた後ぐらいから、もうかなり活発に活動してるんですよね。チンパンが一番ね、嫌だったのはね。
蒋経国なんですよ。蒋経国とはかなり仲が悪くて、蒋経国はもうずっとそのチンパンのこと嫌っていたので。チンパンが力を付けないようにかなり押さえつけて来たんですが、蒋経国が死んだあたりからはもう、死ぬか、死ぬ直前かな?
病気でちょっと弱って来たあたりからは、もうかなり活発に活動していたんですよね。で、何が面倒臭いかというと、
親日台湾人の振りをする
んですよ。浙江人のくせに。それがすごく面倒臭くて。で、「お前中国人じゃん!」って言いたいんだけども、中国人なんだけど「私は台湾人なんです。アメリカさん助けてください。中国の脅威があるんです。兵器を売ってください」とか言って兵器売ってもらったら、それをすぐに中国に横流しするってことを、もうこれね。バレてるんだよね。
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大汚職事件
もうラファイエット事件なんか、90年代にあった事件なんで。それはその時はフランスのトムソン社だったんですけど。トムソン、ミラージュ、その後F35のね。チップも実は、中国に流出しているし。F35の技術流出事件で台湾人何人か捕まってますし。結構、「中国の脅威が…」って言って兵器売ってもらったら、すぐに横流しするみたいなことをやっていたんですよ。
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國際商務仲裁の判決
パリの國際商務協会(ICC : Chambre de Commerce Internationale)は5月3日、
台湾の中華民国海軍が2001年7月にフランスのトムソン社に対し、ラファイエット艦の購買契約で支払ったリベートの払い戻しを要求した件で、ICCはフランスの武器製造会社Thales社(元Thomson社)に総額1億7千万ユーロと利息及び訴訟費用の払い戻しを命じた。この判決は仲裁法廷判決で世界記録の高額となり、8億6千万ドルに達すると言われる。
ラファイエット事件とは台湾の軍艦購入にまつわる汚職スキャンダルで、中華民国、フランスと中国の三国にまたがる汚職、証人抹殺、売国行為などを含む大汚職事件である。金と政治と暗黒社会の絡んだもので、89年に始まった契約交渉にまつわる三国間の軍人や政治家が絡んで解決できない複雑な事件である。(以下、当該記事へ)
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今、チンパンなんかいなくなったんだとか言ってる人もいるんですが、ラファイエット事件の時にねえ。結局、台湾海軍の汚職事件だったんですが、
その中心になったのが
チンパンだったんだ!
って言ってるやっぱり、台湾人のジャーナリストともいるんですよ。なので、完全にいなくなったとか。7兆円も金持ってて、それが自然消滅するなんてそんなあり得ないっしょ。なので日本、アメリカ、台湾、中国で意外とまだ活発に活動してですね。
特に最近の半導体業界はもうこのチンパン、浙江財閥の人たちがかなり牛耳っててですね。さすがに日系の中文網の方も、TSMCは浙江人っていうことを報道してました。TSMCは浙江人でファーウェイのチップ作ってるし、SMICもTSMCのモリス・チャンの元部下だよね、と。で、SMICの最近ね、雇った社長もTSMCのモリス・チャンの元部下の蒋尚義という人なんですよ。
なので結局、
ファーウェイを支えたのは台湾で。
TSMC、SMIC、ウィンボンド(Winbond)っていうメモリの会社があるんですけど。そのメモリの会社もTSMCの株主だし、間接的にSMICも支配しているし。杜月笙の元弁護士だった蔡六乗っていう人がいてですね。蔡六乗の孫が蔡崇信という人で、
アリババとソフトバンクの支配者なんだけれども。
その人がですね。去年からですね。去年、一昨年の年末ぐらいから、中国で半導体工場をですね。半導体企業、どんどんどんどん乗っ取ってるんですよね。乗っ取るって言ってもですね。まあ、スキャンダルニュースを流し、詐欺だという風に中国企業は詐欺なんだっていうニュースを流し。そして、信用が失墜したところで訴訟とかをして、それを乗取るみたいなことをやっていてですね。
中国で半導体企業を経営していた人たちは
何で習近平?ってね。中国製造2025で、中国の半導体自給率高めましょう!って言っておきながら。その半導体工場を蔡崇信とか台湾浙江系の人たちに乗っ取られても、なんで何にも言わない?のっていうことで。すっごい不満を抱えていて。
習近平が売国奴なんじゃないのか!
みたいな話にもなってるんですよ。
結構、売国奴なんですけど。だって、その習近平は中国中華、人民共和国のトップなのに、台湾の浙江人の浙江財閥の力を借りて。自分の権力を維持して監視システム作って、中国人監視してるわけですから。結構、売国奴だと思うんですよね。
★★★
トランプを利用して中国叩き
で、アメリカの方にもですね。浙江系の人たちはかなり取り憑いていて。結局、トランプを
台湾浙江財閥が利用して、
中国叩きさせてた
んですよ。こっちには自分が中国を助けてあげるよって言いながら、こっちに行ってトランプには中国って。半導体を強化するために結構、色々半導体の製造装置買ってるからそれ止めた方がいいよって言ってですね。
彼ら、台湾は半導体業界かなり強いので、どこの会社の製造装置がどこに流れて行くのかっていうことを全部抑えているのと。共産党がフロントで使ってる会社全部、
トランプにリークして
一個ずつ潰させてた
んですよね。
それで何故、それやったかって言うと。結局、中国の半導体を中国人に支配させたくない。自分たちが支配したいから、中国の別の派閥の人たちは潰そうということで潰して来たということなんですよ。
もう、ちょっとね。この話始めるとかなり長くなっちゃうので。今回はこんなものにしとこうかなと思います。次はその人たち、日本で何やってるのかってことをちょっとお話ししようかなと思います。
ということで。じゃーあねー。
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当該動画──
















