アセンション後の多次元新宇宙・真(内部)地球とは:

現在、地球はイベントが続行する中で、ファイナルを迎える直前となりました。
地球がファイナルを迎えるにあたり、昨年冬至から現在に至るまで、銀河の長老“カセキ”さんの力を借りて、同志で集まった数人たちと地球に残存するネガティビティの除去に取り組んでいます。

“カセキ”さんが現れるまでは、地球にまだこんなに深い闇が残っていたとは信じられませんでした。。日々、一つ一つ注意深く、そして細かに除去されて行っています。光が増せば増すほど、最後の最後まで手こずらしていた厄介な闇があぶり出されるのを目にするたびに地球が残した深い傷跡を感じずにはいられません。。しかし、それももうほとんど終盤になりました。

そんな中、今日は、これまで私を長年取り巻いて来た数々の情報の最終地点が見えるという瞬間がありました。
これまで何度もアセンション先である銀河宇宙空間内の座標を特定しようと試みて来ていましたが、未だかつて誰も見たことも聞いたこともない場所を特定するというのは、甚だ私を悩ませ続けました。

アセンション、次元上昇といっても、今だにピンとこないと思われる方も多いと思いますが、いわゆる次元移動、次元の引っ越しと言えます。そして、この次元移動に時空も関係しています。それがいよいよ今日、はっきりとわかったのです。しかも、それには思いも寄らぬミラクルな仕組みが隠されていました。

 


私たちは、アセンションする前も

そしてアセンションした後も

最初からこの地球にいた!

 


と言っても、この辺は、もしかしたらどこかですでに聞いたことがあるかもしれません。しかし、問題はその先です。

 

 

実は、私たちが住んでいる地球は

天の川銀河の太陽系の中の惑星地球ではなかった!

 

そもそもこれが間違いだったということに今日気が付きました(かなり想定外のお話ですので、ご興味ある方だけこの先にお進みくださいませ。。)

では、現在の宇宙空間上での地球の本当の位置は・・・

 


今の地球から、2万6000光年離れた

アンドロメダ17銀河のやぎ座にある

球状星団M30・太陽系の第三惑星地球です。

 

 

 

 

つまり・・・

 

私たちは「天の川銀河の太陽系」という

偽のホログラム空間の覆いの中に

ずっと気がつかずに住んでいたことになります。

 

ガイアがこの意識に気がついた時点で、宇宙はアセンションに一気に加速し始めます。

天の川銀河の太陽系の惑星地球と、アンドロメダ17銀河M30の太陽系・第三惑星地球とが量子のもつれでリンクし始めるからです。

 

 

双方ガイア同士の量子情報が行き来し始め

量子テレポーテーションが可能な状況に突入しました。

 

 


天の川銀河M30の太陽系でのやぎ座は、本来は『黄道十三星座』だったうちの一つであったものから、「へびつかい座」を外された『黄道十二星座』の中の一つになっていました。

今回は、アンドロメダ17銀河M30の太陽系では、やぎ座は「へびつかい座」を加えた『黄道十三星座』に戻ります。

「へびつかい」とは、そもそも賢者を意味し、嘘を見抜く力があるため、闇の手によって偽りのベールで地球を覆う際に都合が悪かったようです。

 

これにより本来の『黄道十三星座』に戻したやぎ座にある球状星団『M30』の太陽系内にあった第三惑星・地球も本来の恒星地球に進化することができます。
こうして『M30』太陽系内・第三惑星地球は、球状星団および三次元宇宙全てを、変容と再構築・再編成させながら〜1なるもの〜として折りたたみます。

この時、これまでのテトラヒドロンのマカバから、ダブルピラミッド構造のAENAマカバを用いながら変容と再構築・再編成していきます。

これを『多次元新宇宙・真(内部)地球』、すなわちAENAスフィアと呼んでいます。

(AENA=真愛、AE=太陽のような恒星、NA=アンドロメダ17銀河)

 

あとM30が球状星団であったことは、太陽系の再配列に非常に納得がいきます。
本来、太陽系は多次元空間にあったものを、闇の支配によって二元的にするために、恒星(太陽)の周りを惑星が回るという『地動説』が主流になっていましたが、再び「地球は宇宙の中心にあって、太陽や月や星が、この地球の周りを回っている」という『天動説』に戻ろうとしています。
ただ、恒星に進化した地球の周りの星々は、これまでの配列とは全く異なる多次元的な光の運動となるため、あえていうなら『新天動説』と呼ぶことになりそうです。

 


今後、現三次元地球は、

多次元5~13次元に進化した『真内部地球』へと

量子テレポーテーションします。

これは、これまでの物質地球のハイヤーマインドである

光の地球に移動することです。

 

 

  

 

アップこれは、真地球内部にたくさんの球状星団が散りばめられている銀河風景です。

見た目は小さくとも、中は、全宇宙空間を取り入れた果てしなく広い世界です。

これは、私たちの制限のあるボディと無限の心や意識を持つ構造と同じなんですね。

そして、中心には、宇宙をあまねく照らす輝く光源が絶えることなく光続けています。

 

 

イベントのファイナルは、量子テレポーテーションによって速やかに次元移動がおきます。

現在、真地球には、現地球の95%の魂の移動は完了しています。

真地球への移動は、ゼロポイントを通過しますので、その際に個々の意識の状態により、適宜、最適なフィールドへと振り分けられます。
愛と光の周波数に耐えられない意識体は、真地球のゼロポイントの外側にある亜空間(現太陽系ではない三次元地球)で、再教育となるようです。カセキさんは、それを「(二元性の残る)白夜空間」と呼んでいます。

 

星にも光の輝きが様々な級等によって異なるように、これからは人間も光の級等により行き先や稼働率が変わってくるようです。この辺になると今の私にもまだ未知なる部分です。ただ言えるのは、全て自己責任ということのようです。

 

いずれにしても、ファイナルはとても近いです。

これからは価値観がこれまでとまるで変わります。

どうすれば皆が愛と平和に満ち、かつエキサイティングに過ごせるかを思いめぐらせ、新しいステージに向けて、残された日々を有意義に過ごしましょう。

 

 

加賀の潜戸を抜けた直後の日輪

 

 

大神山神社奥宮 弁財天社

 

 

ps.

いろいろここまでの長かった旅路を振り返ってみると、
元々素晴らしかった地球は、何かのキッカケで三次元地球の輪廻転生という無限ループから出られなくなり、人生劇場の奈落の底を経験し、やっとの思いでリニューアルした元の場所に戻れることになりました、、、みたいな感じでしょうかね。。。自分で行ったんだから、自分で出口を探さないと戻れなかったんですねぇ。。もしかしたらこれってマッチポンプ^^; おかげさまで少しは成長しました(笑)



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