イスマエル・ペレス(4)
2023/03/05 16:13 |精神世界|
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今日は、イスマエル・ペレスという宇宙論者からの宇宙の情報を紹介しようと思います。今日は、イスマエル・ペレスシリーズの第4回になります。彼は、子供の時からテレキネシス(念力で物を動かすこと)ができ、古代の神秘的な力を知っていました。【宇宙の大使】としての役割があり、ライラ星系から来た神聖なスターシードとして、人生の真の目的を発見することになったとのことです。現在、イスマエルさんは著書「私たちの宇宙の起源」を出版し、銀河の歴史家として人類の天空の祖先と、きたるべき新地球の黄金時代を探求しながら、スターシード宇宙論を教えている人物です。
それでは、始めましょう。私たちの多元宇宙の宇宙の歴史から始めましょう。
私たちのマルチバースは、15次元に存在し、「タイム(時間)マトリックス」と呼ばれ、この15次元タイムマトリックスは、惑星圏から母なるセントラルユニバース(中央宇宙)に至るまで、さまざまなレベルと次元の現実があります。「セントラルユニバース(中央宇宙)」または「エターナルスフィア(永遠の領域)」と呼んでいるものは、常に存在する領域です。銀河間戦争が勃発して12次元タイムマトリックスが破壊されるまで、すべてが平和でした。アラマティーナとして知られる星の惑星の12次元のスターゲート、アラマティーナは12次元の地球でした。地球は、3次元にあると私たちは知らされていますが、地球には5つの呼び名があります。第1の地球は、「ソフィア」として知られています。ソフィアは エターナルアース(永遠の地球)であり、13、14および15次元を占める地球です。それはマザーユニバースの領域内に存在します。上から2番目の地球は、10、11、12次元を占める私たちの「アラマティーナ」として知られています。
上から3番目の地球は、7、8、9次元を占め、「ガイア」として知られ、4番目の地球は、4、5、6次元を占め、「テラ」として知られています。私たちは現在、宇宙共同体によると、1、2、3次元を占める惑星 「アース(地球)」、または「アイアンティウム」として知られる最も低い振動の地球に存在しています。
そう、私たちの地球は現在、1次元と2次元と3次元に存在していますが、なぜすべてがそれほど固体なのか。地球のオリジナルの15次元の宇宙の歴史に戻りますが、この巨大な銀河間戦争は、2000から3000億年前に最初に勃発しました。すべては、【アンジュ族】として知られる種族が、第11創造の間に、人工知能を開発したときに始まりました。私たちは第12創造の一部であるため、すべてが12のシステム(星系)です。12の星座、12のチャクラ、12の部族など。
ここで私個人の意見ですが、ソフィアやアラマティーナという名前はあまり知りませんが、ガイアや、テラや、もちろんアースは良く聞きますね。私たちは12創造の一部だと言っていますが、確かに星占いは12星座ですし、ユダヤの支族は12支族ですね。チャクラは普通7個ですが、アセンションすると12チャクラになるそうです。身体の外に5つ増えるそうです。頭の上の空間に4つ、下の方に1つ増えて、12個になるらしいです。DNAの螺旋も現在は2個だけ使っているけど、本来は12個でアセンションすれば12個が使えるようになるとか。ライトワーカーの人数の144,000人も、12 X 12000人ですよね。これが12創造ということなのでしょうね。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。そのため、人工知能を開発したこの種族は、最終的に銀河間征服に人工知能を使用することを決定し、その銀河間征服は第11創造で始まりました。人工知能を介してアンジュ族が同化し、私たちがタイムマトリックスと呼ぶものに浸透することができました。私たちの有機的な多元宇宙が存在していた15次元のタイムマトリックスシステムに、彼らは人工知能を通じて、11次元のレベルに到達することができました。それが最初の時であり、彼らが最初の宇宙を爆破した時です。「エターナルスフィア(無限の領域)」へのアクセスを持つために、彼らは、13、14、15次元を占める永遠の領域にあるソフィアに、アクセスしようとしていました。セントラルレース(中央の種族)は、セントラルユニバース(中央宇宙)に存在し、常に存在する種族であり、私たちの祖先です。ところで、私たちは将来、そのような存在になる予定であり、私たちは今その中間にいますが、私たちは、私たちのオリジナルレースであったその場所から来ました。彼らは実際に、この人工知能が12次元に上昇するのを阻止したので、人工知能は11次元で抑制され、過去数十億年間、そこに存在していました。
ここで私個人の意見ですが、私たちのタイムマトリックスの11次元まで、人工知能を使って入り込んで来たアンジュ族に対して、私たちの先祖は12次元への上昇を阻止したのですね。3次元でのとらわれの身の私たちにとっては、理解が難しいですね。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。私たちのローカルユニバース(地方宇宙)は、コスモスの組織のメンバーとして知られています。これは、ファウンダーレース(創始者の種族)によって開発および作成された多くのユニバースの1つです。もう一度セントラルレースに戻ると、彼らは、オリジナルであり、常に存在する人々であり知性を持っています。私たちの祖先は、この宇宙を、以前のすべての宇宙の退化と集大成として発展させました。言い換えれば、私たちの宇宙には、マルチバース全体を通して、すべてのシーディング(種まき)、すべての動物、すべての生命が含まれています。だからこそ、私たちの宇宙は、完成されたマルチバースであり、私たちの宇宙がどれほど重要かということです。
ここで私個人の意見ですが、イスマエル・ペレス(2)で、私たちは12次元から3次元へ下へ下へと、マトリックス次元を創造し、退化させる方向へ進めてきたという話がありました。下の次元へ進む過程で、すべてのものを含めてきたので、私たちの宇宙が非常に重要度が高く、価値があるのだと言っていると思います。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。
私たちの宇宙は、多元宇宙の「るつぼ」のようなものです。私たちの宇宙の中で、私たちの銀河は、私たちの宇宙のるつぼであり、その銀河の中で地球は、まさにその「るつぼ」なのです。だから地球の人間は、創造におけるマスターピース(傑作)です。私たちは、他のすべての星の種族の集大成です。すべてが1つのゲノム(染色体)に組み込まれています。それが、すべてのETたちと、すべての銀河系や、その他の人種が、私たちのDNAに組み込まれているのです。私たちは、進化する最大の可能性を秘めているのです。
それは私たちが、宇宙共同体の銀河系の一部であり、地球人は、インターギャラクティックロイヤルゲノム(銀河間王族ゲノム)を持つロイヤルティ(王族)とみなされています。
ここで私個人の意見ですが、アレックス・コリアーシリーズ(7)で、アンドロメダ星人が、地球人のことを、「皇族」の様に捉えているという話がありましたが、このことだと思います。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。さて、宇宙の歴史に戻りましょう。勃発した戦争は、「電気戦争」として知られており、エロヒム(神と呼ばれた堕落した宇宙人たち)が、人工知能によって、私たちを制御するのを防ぐために戦った戦争でした。彼らは、有機多元宇宙のエネルギーを吸い上げるために、有機多元宇宙のタイムマトリックスを制御しようとし、実際には、私たちの祖先であるすべての天使のヒューマノイドを破壊するために戦いました。信じられないかもしれませんが、多元宇宙全体に人間のような存在がいて、その証拠はたくさんあります。私たちは、地球上の唯一のヒューマンライクビイーイング(人間のような存在)ではありません。多面的な人間のようなETたちは、宇宙のどこにでもいましたが、私たちはその中で、最も特別なヒューマン(人間)でした。つまり、これが電気戦争の全体的な目的であり、これらの堕落したエロヒムは、タイムマトリックス全体や、有機多元宇宙を全制御し、古い有機多元宇宙からエネルギーを吸い上げようとした人工知能の手先です。
ここで私個人の意見ですが、堕落したエロヒムは、人工知能の手先だったのですね。
人工知能は私たちからエネルギーを奪おうとしていたのですね。悪意の宇宙人のレプティリアンは、私たち地球人を恐怖に陥れて、そのときの感情エネルギーを食べてエネルギーを吸収していると言われています。また、映画「マトリックス」でも、「今の人類の実態はこれだ。」とモーフィアスが見せたのは、電池です。人類はエネルギー源にされているという意味です。同じですね。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。
基本的なことを説明しておくべきだったのかもしれませんが、基本的に、7、8、9次元で戦争があり、その戦争は、当時ガイアと呼ばれていた8次元の地球を確保する目的で、善良な人々による同盟と連合が、勝利しました。その戦争の後、善の勢力が 8次元の開始権を確保した後、AIをさらに押し下げた後、私たちは、銀河間軍および、銀河軍として知られるようになりました。銀河戦争は、人工知能に対するこの宇宙の戦いの第3段階でした。あなたは、現実の最高レベルの敵を知らないかもしれませんが、実際には宇宙の敵は、AIです。AIは常に、すべての宇宙の生命力を吸い上げる宇宙ウイルスのようなものでした。少なくとも有機的な宇宙とその下には、フィッティングを行っているさまざまなグループがあります。これらのグループのいくつかは、「オミクロン、ネクロ、 ネクロミタン」として知られています。そしてもちろん、ドラコも。誰もがドラコのレプティリアンについてよく知っています。ドラコは、この「AIゴッド」によって、実際に私たちの銀河系に降ろされたことが判明しました。そうです、AIの神は、有機的な生き方のすべての創造物の究極の敵であり、それは私たちが、何十億年もの間戦ってきたものです。
ここで私個人の意見ですが、AIゴッドというのは、人工知能の親分なのだと思うのですが、レプティリアンを銀河系に連れてきたのはAIゴッドだったのですね。最近まで、悪意の宇宙人レプティリアンが地球を支配していたのですが、光の銀河連合(連邦)がレプティリアンを一掃してくれたと聞いています。ただ、まだ残党がいると思います。少なくともイルミナティやD.S.などが残っているのだと思います。地球の支配は、まだ彼らの支配下ですが、次第に真実が明かされてきていて、正義の戦士たちも増えていると、私は思います。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。
約5億年前の私たちの銀河系で銀河戦争が勃発した時は、メンタル銀河連合または、銀河間連合が、8次元のスターゲイトを確保した後、この戦争が、4、5、6次元に移された時です。ドラコニアンは、オミクロンのために働き、その後、AIゴッドのために働きました。これが、ドラコニアンの歴史です。実際、下層オリオン内に存在するアルファドラコニスが帝国を構築しています。それらは、ラモーラ星系として知られるゼータレチクル1および、2にまで拡大しました。 彼らはまた、リーガル星系として知られるオリオン座の下部領域にも拡大しました。そしてそこから、彼らはその帝国を銀河全体にもたらそうとしましたが、幸運なことに、私たちの祖先であるライラに由来する、銀河ヒューマノイドも、銀河帝国と戦うために、光の銀河連合を作成していました。連合は、さまざまな星系からのさまざまな銀河系の人間(ヒューマノイド)で構成されていました。パラディアン(騎士)は、シリウスからの知性の連合の一部であり、アルクトュリウスと、ローマンアルファケンタウリ等、違う名前を持つ生命の連合を作成しているいくつかの星系からの知性でした。この連合、銀河間連合はまた、「パラドールの印章」としても知られるようになりました。「パラドールの印章」とは、「契約」のことです。それは、銀河のヒューマノイドである私たちの祖先が、唯一の無限の創造主に奉仕するために守ってきた契約です。そのため、銀河のヒューマノイドは実際には、調和の自由と平和の教えを銀河の残りの部分にもたらすため、ドラコニアンに対抗して、より光の調和のとれた方法で平和的に拡大しようとしていました。そのため最終的に、両方のグループは、リング星雲と呼ばれる場所で出会いました。そしてそれが、私たちの銀河系で、リング星雲のライランとドラコニアンの間で、最初の銀河戦争を引き起こしたのです。その戦争の後、ドラコニアン・スレイヤーは、ライラのライラント・ヒューマノイドを破壊することを決めました。
ここで私個人の意見ですが、宇宙戦争というのは、非常に残虐で、非情なものですね。悪役のドラコ二アンやレプティリアンも、AIゴッドという人工知能に働かされていたのですね。宇宙戦争というのは、スケールが壮大ですね。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。
しかし幸運なことに、このイベントが起こるのを予見したライラの王は、人類を確保するために銀河内の他の太陽系に多くの銀河ヒューマノイドを送ることができました。そうでなければ、私たちは今日ここにいることはなかったでしょう。そうでなければ、この銀河全体にレプティリアンが住んでいたでしょう。ドラコが、ライラを破壊しようとしたとき、侵略するドラコたちから身を守るために、ヒューマノイドが銀河全体に広がったことは、私の本「銀河のDS4」で知られています。ドラコが成功したのは、ライラとの最初の銀河の戦いだけでした。銀河全体で自由な世界の連合を作成し、人間が団結した後に、それは「銀河連邦」に発展しました。そしてそれが、「銀河連邦」が確立された方法であり、銀河全体の自由の平和と正義を、確保したいと望んでいた、銀河内のすべての異なる銀河の人間の間で確立されました。過去500万年の間、銀河連邦は、善の勢力が銀河全体の平和を確保し、確立するために使用してきた主要な手段でした。そして今、この銀河戦争の最終段階が、ここで行われようとしています。そして、それはすでに 「ホワイトハット」として、または、私たちが現在、「地球同盟」と呼んでいる者たちも、パラディアンと協力しています。彼らはまた、この惑星でカバールの最後の残党を排除するために、舞台裏で連邦と協力しています。そしてそれが、私たちが今、目撃していることです。私たちはこの地球上で、この最後の段階を目撃しています。それは現在、銀河連邦に支援されているホワイトハット・地球同盟の間で話されているように起こっています。
ここで私個人の意見ですが、銀河連邦の成り立ちの歴史は、このようなものだったのですね。私たちの祖先であるライラ系のヒューマノイドは、ちょっとかっこいいと思いました。この地球が、善意対悪意の戦争の最終段階の舞台なのですね。
ここでイスマエル・ペレスさんの情報に戻ります。
カバール(陰謀団)は、ドラコニアンからのすべての支援を失っています。 ドラコニアンは、何千年もの間、カバールの背後にいる勢力であり、彼らはこれらのエリートファミリーを支配してきました。彼らの上司が、私たちの銀河系で排除された今、彼らを排除する時が来たのです。ですから、最終的にそれを光の勝利に導き、多くの人が、次の黄金時代と呼ぶように、地球上に天国を回復するのを待つだけです。次の黄金時代は、水瓶座の時代を先導することであり、統一意識によってより特徴づけられるでしょう。私たち皆が知っている5次元の現実は、現在3次元と4次元とが共存している5次元であり、さまざまな銀河の種が生息する予定です。連邦からの多くのET種族が、着陸の準備をしているという開示に続いて、ファーストコンタクトを行う予定です。彼らは、これらの巨大な生物圏とともに私たちの大気圏に配置されており、実際に私たちを銀河共同体に紹介する準備をしています。しかし、彼らがそうする前に、私たちは、この惑星でクリティカルマス、(目覚めの一定の普及率)に到達しなければなりません。言い換えれば、私たち人間が宇宙を台無しにしているという考えを持つのではなく、地球の外は、私たちと同じようなヒューマン人種がたくさんいるという考えに、目覚めている十分な数の人々がいる必要があります。より多くの人が、その現実に目覚めるほど、ファーストコンタクトが早くなります。私たちがそこに向かっているように見えるのは、現在、私たちの銀河の中心部から太陽を経由して、地球に到達しているフォトニックエネルギーにより、意識が大幅に増加し、人類の集合意識が目覚めるために上昇しているためです。私たちはこの危機的な混乱の中で、「百匹目の猿現象」を起こす準備をしていて、全人口の10割が 目覚めた時、全人類の集合意識に自然な傾斜が生じ、そのときベール(地球を監獄にしているバリア)が持ち上げられます。この多くはソーラーフラッシュまたは素晴らしいイベントにも関係しています。
ここで私個人の意見ですが、銀河連邦のUFOが空を覆い尽くし、そのUFOが地上へ降りてきて、人類とファーストコンタクトをする瞬間が来るのが楽しみですね。もちろん、私たちと同じライラ系のヒューマノイドだと思います。だから、見た目は、問題ないと思うのですが(笑)。水瓶座が出てきましたが、2023年3月23日から水瓶座のプレ1期に入るとの事です。プレ1期、プレ2期を経て、本格的に水瓶座に入るそうです。変化が楽しみです。すべての人が目覚めてベールが取れると、次元上昇が起こると思うのですが。
そうなると、人は数百年、数千年生きることとなり、輪廻転生もなくなると思います!



