https://youtu.be/-x8ZFNTOQjA?si=YXqOZH51TPMzuKhM


 イスマエル・ペレス(1)


 今日は、イスマエル・ペレスという宇宙論者からの宇宙の情報を紹介しようと思います。今日は、イスマエル・ペレスシリーズの第1回になります。彼は、子供の時からテレキネシス(念力で物を動かすこと)ができ、古代の神秘的な力を知っていました。宇宙の大使としての役割があり、ライラ星系から来た神聖なスターシードとして、人生の真の目的を発見することになったとのことです。現在、イスマエルさんは著書「私たちの宇宙の起源」を出版し、銀河の歴史家として人類の天空の祖先と、来るべき新地球の黄金時代を探求しながら、スターシード宇宙論を教えている人物です。

それでは早速、内容へ移りましょう。
まず、宇宙の概念からですが、私たちの天の川銀河には、何十何百億もの地球のような惑星があります。 そして、私たちの天の川銀河の範囲内でも数十億の太陽系があり、私たちの天の川銀河は何十億もの銀河の1つです。 存在する地球外の人種(宇宙人)には、さまざまな種類があります。
先進的な文明には、さまざまな種類の高度な文明がありますが、彼はそれをタイプ分けしています。
■タイプ1は、「惑星間社会」と呼ぶタイプで、私たちの地球文明は、まだそのタイプ1のレベルまで行っていません。彼らの惑星では、もはや化石燃料に依存していません。石油などの化石燃料は、過去数千年にわたって私たちがエネルギーとして使用してきたものですが、彼らは、実際の惑星の力を使用し、他の最も近い太陽系を飛行することができ、コロニー化することができます。彼らは、宇宙時代の始まりと呼ばれるものです。
■次にタイプ2は、「恒星社会」と呼ぶタイプで、恒星社会は、惑星間社会よりも、約数千年先に進んでいます。彼らは彼らの星と他のいくつかの星の力を活用することができます。その時点で、彼らは銀河へ飛び立ち、銀河を横断できる能力を持っています。 このような文明は、天の川銀河内に約数十万あると言われています。 彼らは、ポータルテクノロジー 、スターゲートテクノロジーを使用できます、と言っています。ここで私個人の意見ですが、これらの技術は、ドラえもんの「どこでもドア」のようなもので、目的地にドアが開いて瞬間移動でその場所へ出れるというものだと思います。私の知っている地球に住んでいる宇宙人から聞いた話ですが、奥さんや子供さんが母星から地球に来るときはUFOを使わず、瞬間移動でやってくるそうです。


イスマエルさんの情報へ戻りますが、彼らは、テレビドラマの『バビロン5』や『スタートレック』 で見られるような技術を持っているそうです。これらのSF作品はすべて、技術情報を多く開示するように設計されていて、作り話ではなく実際に存在していて、映画で紹介されているテクノロジーは本物なのだそうです。
次に、

■タイプ3の文明は、「銀河文明」と呼ばれています 。銀河文明は、私たちの地球文明より約100万年先、タイプ2の恒星社会より数千年先の文明社会です。タイプ3が、タイプ1やタイプ2と異なるのは、銀河の力、または銀河の中心であるセントラルサンと呼ばれるものの力を利用できる文明であるということです。 その時点で彼らは、何十億もの太陽にアクセスでき、 彼らは銀河全体の力を利用する能力を持っています。
次に、

■タイプ4は、「銀河間文明」です。
彼らはできるだけ多くの銀河や他の宇宙に入ることができます。 彼らは、スターウォーズの概念と同様に、ハイパースペースのワームホールが、光速よりも速く移動するという概念を理解しています。
最後に

■タイプ5ですが、多元宇宙に存在するすべての存在の中で、最も高度な文明を持っています。 彼らは宇宙全体の力を利用することができます 。つまり、すべての銀河と、各銀河内の数十億の太陽系すべての力を利用できるということです。

ここから身体の話になりますが、私たちは、バイオロジカル・ビーイング(生物学的存在)と見なされます 。これは、私たちを作るために使用される物質、または生物学の種類が炭素ベースであることを意味します。 タイプ 1 およびタイプ 2 の文明は、炭素ベースの文明です。 ここで私個人の意見ですが、炭素ベースとは、私たちが一般的に言う有機物のことで、C、H、Oの鎖でつながれた構造を持っているという意味なのだろうと思います。イスマエルさんの情報へ戻りますが、炭素ベースである事が私たちの体が壊れる理由であり、それが私たちが年をとる理由であり、それが私たちが最終的に死ぬ理由で​​すとの事です。 また、精神的、文化的、技術的にも進歩するにつれて、 テクノテクノロジーとスピリチュアリティの間には、常にバランスが必要です 。ほとんどの場合 、多くの銀河文明で 精神的な成長を犠牲にして技術の発展に傾倒した人々は、最終的には自分自身を破壊することになります。私たちはそれらの過ちから学ぶことができます。つまり、精神性は常に文化的および技術的発展の最前線にある必要があります 。ここで私個人の感想ですが、アレックス・コリアーさんの話や、「アミ小さな宇宙人」で、スピリチュアリティが科学より先行しなければいけない、科学が先行すると核戦争などが起こって、その文明は崩壊すると言っていますが、ここでも全く同じ事を言っていますね。だから、このことを伝える教育が大事だとも言っていました。現在の地球は、一番の危機状態にあるのだと私は思います。
イスマエルさんの情報へ戻りますが、タイプ2の文明の宇宙人は、シリコンベースのDNAと炭素ベースのDNAの組み合わせだそうです。ですので、その地球外生命体は、シリコンベースのDNAになればなるほど、長く生きることができ、数千年も生きることができるようになります。 また、タイプ2の文明の地球外生命体が地球に来て、私たちを訪ねてきたら、彼らは物理的な体を持ち、 彼らは人間に見えるでしょう 。宇宙映画などで、人々が彼を銃で殺そうとするとき、弾丸が彼から跳ね返る場面があるが、それはなぜかというと、それは彼がシリコンベースの肉体を持っているからだそうです。ここで私個人の意見ですが、地球にアセンションが起こった後、私たちは5次元に移行すると、私たちのDNAが炭素ベースからシリコンベースのDNAへ変化するので、寿命は段々と長くなり、最終的には数千年になると思います。
イスマエルさんの情報へ戻りますが、タイプゼロやタイプ1の文明の人間から見ると、彼らは神々のように見えました。 それが地球の古代人が理解できずに、支配されたポイントです、と言っています。 ここで私個人の意見ですが、宇宙人を神として崇拝してはならないとアレックス・コリアーさんが言っていました。また、昔の神話は重要で、宇宙人を神と信じた時代の話が神話であり、真実だとも言っていました。宇宙人を神だと信じたことが支配されたポイントだと言っているのと同じ意味だと思います。
イスマエルさんの情報へ戻りますが、地球外生物がタイプ2の文明、またはさらに進んだタイプ3の文明から来たとき、彼らは単に、炭素ベースではなくシリコンベースのボディだったので、彼らはテレポート(瞬間移動)を実現することができました。それで神だと信じたのだと思われます。タイプ2の文明の人々は、もはや外部技術に依存していません。彼らは意識ベースのテクノロジーを使用していますと言っています。

メタリックで奇妙なUFOや、または、私たちの秘密政府によって、リバースエンジニアリング、(製品を分解して原理を知るエンジニアリング)で、設計されたUFOは、地球外の技術を使用し続ける地球のUFOです。なぜなら、秘密宇宙プログラムを知らない人のために繰り返し伝えますが、私たちの地球の秘密政府は、60年以上にわたってタイプ1とタイプ2の惑星間および恒星社会の技術を開発してきたのです。 だから私たちは、そのすべての技術をすでに持っているのです。しかし、残念ながらその技術は、プライベートセクター内でのみ採用されていて、私たちがここで、激しい癌で死にかけている間でも、彼らの目は宇宙に向いていて、天の川全体だけでなく銀河全体にわたってステーションを設立する植民地化を推し進めています。秘密の宇宙プログラムはあまり知られていませんが、事実、私たちは地球外のテクノロジーを継承しました。このテクノロジーの継承は、2つの方法によって行われました。そのうちの1つはリバースエンジニアリングであり、もう1つは、1940年代と50年代に地球外生命体と接触し、いくつかの論文を得たこと。 これらの地球外グループと、私たちのさまざまな政府派閥間で、契約が結ばれているとの事です。
ここで私個人の意見ですが、1940年代50年代に宇宙人と接触して、地球上のナチスドイツ、アメリカ、ソ連などの国の政府と、契約を交わしているとアレックス・コリアーさんが語っていましたが、その内容と一致していますね。アレックス・コリアーさんは、その契約で、当時のアメリカ政府は、アメリカ人を売って、その代わりにUFOなどの先進技術を得るという交換条件だったと言っていました。イスマエル・ペレスさんも同じく60年以上、秘密宇宙プログラムで宇宙人の技術を研究してきたと言っていますが、これも一致しています。一般には伝えられておらず、秘密でやっているというのも、一致していますね。
イスマエルさんの情報へ戻りますが、タイプ3の概念ですが、タイプ3の文明での物質や生物学のタイプは、ハイドロプラッズマを備えた純粋なシリコンなので、彼らは単に光の存在であり、ライトビームだそうです。彼らは意識ベースのテクノロジーを使用していますし、外部技術はもはや必要ありません。だから私たちが彼らの船が空に上がるのを見るとき、 船は彼ら自身の延長です。彼らは、その意識に基づいた技術を使用して、タイプ2とタイプ1に存在する、さまざまな低いタイプの世界に移動できるのだそうです。

次にネガティブな地球外生命体について話しますが、ドラコ爬虫類は、私たちの銀河だけでなく、ほとんどの銀河の悪役として知られています。彼らは、何百万年もの間、銀河間および銀河の恒星帝国を作ってきたのです。それは、アルファドラコニスおよびシグマドラコニスとして知られる下層オリオンの星系内で発生し、その下層オリオンから、これらのレプティリアンはさまざまな太陽系を徐々に征服してきました。彼らはまだ外部のテクノロジーを使用しています。彼らは精神的に進化していないのか、意識ベースのテクノロジーを使用するまで進化していません。そのため、彼らは外部テクノロジーのみに依存しています。すべての悪の根本は、オリオンで生まれたと言えます。イルミナティでさえ、彼らのアイデアを得る場所と彼らの概念を得る源はオリオンでした。彼らはバッドガイ、悪い者たちです、それらは、私たちの銀河と他の多くの銀河の悪役であり、ドラコ-レプティリアンと協力しています。「スターウォーズ」のような映画を見ると、映画のシーンで観る酒場には、ヒューマノイド、昆虫、カマキリ、サスカッチでいっぱいですが、すべて本当です、それはすべて本当です。次回、あなたが「スターウォーズ」やマーベル映画を観る時は、もっとドキュメンタリーとして観るようにしてください、と言っています。

レプティリアンと協力している悪役として関与している他の地球外人種は、グレイズとしても知られています。グレイたちは、小さな虫のような目を持っています。ほとんどのハリウッド映画で見られるのは、大きな黒い目、長い腕の格好をしています。楕円形の頭で本当に痩せています。それらはグレイです、しかし、これを理解してください、グレイは、かつて常にそのように見えたわけではありません。つまり、彼らは常にそのように見えたわけではなく、昔、彼らは実際にはヒューマノイドでした。彼らはヒューマノイドでしたが、約5億年前に、惑星エピックの残りのオリジナルのグレイのヒューマノイドは、彼らの惑星で起こった彼らが克服できなかったある種の感情によって引き起こされた自然のホロコースト、または別の核戦争を防ぐために、地下に行くことを決めました。彼らが自分自身のその側面を取り除くことにしたものは、感情的なものでした。彼らがしたことは、性器を遺伝的に排除したことです。なぜなら、繁殖は存在するすべての種の自然な部分ですが、彼らはもはや自然に繁殖することができなかったので、彼らはクローニングを使用することにしました。彼らは人工知能のサイバネティック技術を採用することにしました。何百万年もクローンを使用した後、彼らは自分たちの種が絶滅し始めたので、種を救うために私たちを誘拐して私たちのDNAを抽出するために、彼らは、私たちの現在に時間を遡って地球にやって来ました。ここで私個人の意見ですが、アレックス・コリアーさんもグレイが地球人のDNAを欲しいので、地球で人間を誘拐していると言っていました。また、グレイはクローンだとも言っていました。一致していますね。

イスマエルさんの情報へ戻りますが次に、私たちを助けるためにここにいるポジティブな地球外生命体、プレアディアン(プレアデス人)の話をします。それらポジティブETの1つであるプレアディアンは、実際にはプレアデスが主要なグループであり、何千年もの間人類を支援してきた最も主要なグループの1つです。宗教的なテキストでは、彼らは実際には天使として知られています。聖書を学ぶとき、古代シュメールの書簡を学ぶとき、インドのさまざまな経典、リグ ヴェーダを学ぶとき、天から地へとやって来たヒューマノイドであるこれらの天使のような存在について話していて、その存在は、私たちを助け、情報を与え、知識を与え、私たちをしっかりと守ってくれているとあります。
プレアデス星団は、私たちの太陽系は言うまでもなく、私たちの兄弟姉妹であり、実際には、プレアディアンとして知られる星の家族の一部でもあります。私たちの太陽ヘリオスは、この星団の一部であり、プレアデス星系のファミリー・クラスター内で8番目のミッシング・スターとして知られています。ヘリオスはアルシオンに接続されており、アルシオンはプレアデスの中心の星です。ほとんどの人は、プレアデスをセブンシスターズ(7人の姉妹)と関連付けます。 それはギリシャ神話に出てきます。ここで私個人の意見ですが、通常7つの強く光る恒星があるとされていて、ギリシア神話では7姉妹として出てきますが、本当はプレアデス星団は8つの恒星があって、その認識されていない恒星が私たちの太陽だと言っていると思います。グノーシスでも、私たちの太陽はプレアデス星団の恒星のひとつだと言っていましたね。私たちもプレアデス星人の一種だったということですね、凄いですね。だから私たちもヒューマノイドなんだと納得しそうですね。
イスマエルさんの情報へ戻りますが、私たちがさまざまな古代文化を研究するとき、彼らはこの、セブンスターズ、またはシスターズについて話し、その知識は地球でよく広まっており、その多くは、プレアデス人が私たちのペアレントレース(親種)であるという概念と関係がありますが、そう、彼らは親種族です。これは、ほとんどの文明にヒューマノイド種が住んでいることを皆さんに知らせるのに最適な時期だと思います。宇宙の種族には、小さな緑色の人間と怪物がいるというアイディアは、それはすべてハリウッドです。
結局のところ、すべての文明、すべての銀河、すべての宇宙は、アダムとイブ、アダム・キャサリンと呼ばれる1人の創造者のイメージで作られました。アダムとイブは、私たちの世界に固有のものではありません。 実際、オリジナルのアダムとイブは、 5億6000万年前に、ベガ星系のライラ星座で開発されました。ダーウィンの進化論と創造に関して、私たちはここに56000年しか存在しておらず、アダムとイブは、56000年前に地球で創造され、すべてはそこから始まったと教えられました。それは私たちの地球外遺産の真実を隠すためであり、全ては嘘です。本質的に、私たちの本当の祖先は、すべての人文科学、すべての人類、すべてのヒューマノイド種族は、ライラに由来し、ライラから生まれました。
と言うことで、今回はここまでです。第二回に続く予定です。