隣の国のC国人が、

観光ビザで日本に滞在し、

その間に、

宿泊先のホテルを住所として、

日本の自動車運転免許を

いとも簡単に、

取る事が出来てしまうという

信じられない話が、

話題になっていました。

日本人は、教習所に通って、

お金も時間も使い交通ルールを学び、

安全に運転する技術を習得し、

やっと免許を手にするのですが、

外国人の場合、

簡易的なテストのみで、
いとも簡単に日本で、

免許が取れてしまうのです。

 

 


よって、外国人(特にC国人)による

事故が多発しています。

行政の方で、

このルールを変えることを

しないのであれば、

民間の方で、

何とか対処法を

考えなければ、

なりません。

事故や交通違反などが

あった場合、

免許に記載されている

住所に連絡をしたとしても、

日本のホテルの住所などで、

もう、それをやった

犯人(C国人)は帰国し、

連絡がつかなくなっている

ケースが、たくさんあると

思われます。

 

さぁ、どうしよう?

ということで、

ホテルが発行する「滞在証明書」

ですが、札幌のとあるホテルが、

その「滞在証明書」に

以下の文章を追記しています。

下矢印下矢印下矢印下矢印下矢印

とても良いアイディアだと

思いました。

もう、民間レベルで、

細かい対処をしていく

しかないと思います。

どのホテルも、

「滞在証明書」を

発行する際は、

このような追記をするか、

または、「滞在証明書」の本文に、

このような文章を最初から

印刷しておくようにした方が

良いかと思います。

えー!!!

誰もが、交通事故の犠牲者には、

なりたくないですし、

かといって、生活に必要な人は、

公道に出て、運転せざるを得ません。

どんどん国民の安全が脅かされ、

生活をしにくくなっているのを、

民間レベルで食い止める対処を、

していく必要がありますね!

キョロキョロダッシュ