2025年5月の雑記1。
宇宙の中に生きているのだから私達の中にも宇宙が存在している。宇宙と同じ豊かさを持っているのに何を不安になる必要が有ろうか。
生徒の準備が出来た時に先生が現れる。受け止められる器が育った時に事実が明かされる。
昔の芸術家は貴族の目に止まらなければデビュー出来ない狭き門だったが、メディアの登場でマスコミに気に入られれば売れる様になり門戸が開いた。やがてインターネットの普及で本人の意志さえ有れば誰でも参入可能となり門そのものが無くなった。芸術では飯が食えないなどと言う勿れ、あなたのパトロンは宇宙なのだから。
自己受容とは自分を無理矢理好きになる事では無い。無理に好きになろうとすれば振り子の反動で「あれが気に入らない」「ここがもっと優れていれば」と自分の嫌いな所が強調され内部で分離が起きる。内面が外側に出現するので気に入らない出来事が次々発生する。無理して自分を好きになるのでは無く認める事。気に入らない所が有るなら「私は自分のこんな所を気に入らないと思っているんだな」と気付ければ十分で、それを認めず「こんな自分では駄目だ」と自己否定するから苦しい。そもそも自己受容が必要だと思っている時点で自己を受容出来ていないのだから、そんな状態で自分を好きになろうとしても苦しいだけ。自分を受け入れられない事を認めればその時点で受容が起きるので苦しさは生まれない。
3次元と言う名の実験領域、地球人と言う名のホムンクルス。あなたは肉体では無く、肉体と言う現象を認識しているのがあなた。さて、実験は成功したのか。成功でも失敗でも、いずれにせよソーラーフラッシュで実験場ごと消滅する。
漫画を最後のページから読んでみれば世界線の欺瞞が分かる。涙無しには読めない最終回めでたしの筈が、絵柄と台詞を見ても意味不明で感動どころか登場人物の把握すら困難。順を追って物語を作り、あの人はあーでこの人はこーでとレッテル貼りしなければ話が成立しない。ストーリーらしき物を成立させる為にレッテル貼りをして楽しんでいるのが時間と空間に制限された3次元の味わい方。映画は場面ごとに別々に撮影して最後に繋げると言えば分かるだろうか。あなたがあなたの人生の監督。
心配するのは親切な様で相手を見縊(くび)っている。しかし相当な信頼が無ければ心配を手放すのは難しい。大切な人ほど心配になるのは分かるが、相手のパワーを奪うエネルギーの使い方は頂けない。「この人は絶対に大丈夫、例え地獄の底に突き落とされても自力で這い上がって来る」と確信しているならそれこそが愛だろう。ドライに思えるかも知れないが、地球人が好むベタ付いた重苦しい関係は共依存でしか無い。それが悪いとは言わないが、互いを縛り苦しむ関係性に幸せなど期待出来ない事は分かるだろう。
貧困国にはゲリラが多いが、複数の武装集団を育てる為に敢えて国民を貧しくしている。犯罪でしか食えない状況に意図的に置かれており、だからこそ地球人は豊かにならなくてはいけない。
ワクチン案件の次は増税案件。YouTuberの皆さんは絡め取られない様に逃げて欲しい。
毒殺を避けるには長期間に渡り毒を服用するしか無く、図らずもカバールの毒混入が地球人の抵抗力を強化しコロナでもワクチンでも予定していた死者を出せなかった。毒慣れしている地球人を殺すのは難しく追い詰められたカバールは今後、形振り構わず仕掛けて来る。
既に新時代へ向けて砂時計はひっくり返り砂が落ち始めている。土の時代のピラミッド構造なんぞ砂上の楼閣で砂時計の砂と同じ。砂が落ち切った時はてっぺんに居るが、いざ砂時計が反転した瞬間、最底辺に埋もれる。
日本が世界の縮図なのと同様、地球も宇宙の縮図。極端に異なる集団が1つの惑星に入り混じって存在する特殊性。
お金欲しさに何かをしている時点で本末転倒。目的達成の為にマネーと言うワンクッションは不要。わざわざ遠回りするから苦しい。
3次元の悪夢から覚める時。
台湾有事が話題に上らなくなったと思ったらインドとパキスタンでやっていた。後ろにいる連中を一掃する為なので仕方無いとしても被害は大きい。
マイナスをゼロにまで持って行くのが人工知能。プラスにするのが人間の役目だが、これまで出る杭は打たれ社会全体がマイナスに留まっていた。
王家は政治で、貴族は軍事で、教会は宗教で民を支配して来たが、そんな物は宇宙に存在しない。自分達で問題解決するので利権政治屋は不要、悪人がいないので侵略機関も不要、天の摂理を理解しており拝み屋も不要、これらを操っているマネーも不要。以上を理解出来れば地球人もいよいよ銀河人類の仲間入り。
