かつて日本にも巨人がいた

 

かつて 地球にいた『巨人GIANT』の研究をしているグループに知り合いがいて、日本に関する仰天ニュースを教えてくれました。
 
今から、約100年前の🇺🇸 新聞記事です。
 

 

『GIANTS Buried Alive Beneath Tokyo Fort』

巨人が皇居の下に生きたまま埋められた

 

 

 

東京の皇居二重橋の修繕工事の際に、地表から12フィートの場所に、ガードする様に立った状態で生き埋めにされた巨人たちの頭蓋骨が発見された。

 

コレは、『人柱』という日本古来の風習。

 

江戸城の工事竣工にあたって、国で最も強い者を立った状態で生き埋めにして、肉体の強さが、建物(江戸城)に反映する様にしたものである。

 

1925年8月10日付

Latrobe Bulletin, Pennsylvania 

ペンシルベニア、ラ・トローブ新聞

ダウン
 

ひぇ~ゲッソリ ビックリ仰天だぁガーン
 
 
「人柱」は聞いたことがある。浅間山の噴火時に、女の子を押し迫る溶岩流に生き埋めにして鎮静を祈願したとか。日本ではかつて信じられない事やってたんですガーン
 
江戸城の創建時に...しかも、巨人を埋めたとはポーン
江戸時代には、日本にも巨人がいたんですね。
 
昔、エジプトのファラオは巨人だったし、最近、発見されたタルタリアにも巨人がいた。つまり...

江戸期までは日本にも、巨人がいたってこと!
海外の新聞はちゃん伝えているのに、日本では...
教科書にも載ってないし、教わってもない!!
←なぜ隠すんだぁ⁈ いい加減にしろ物申す
 

ラムセス2世は巨人で、

アブシンベル神殿は等身大の像だそう

こんなに大きかったのぉ~!?

 
 


恐竜と人間が共存していた

 

 
日本の皆さんは『恐竜と人間が共存していた』って、ご存知ですか?
 
テキサスに広大な農場を所有する友人の敷地から、恐竜と人間の👣足跡が一緒に発見されています。年代的に同時期と判明しているので共存していたことになるそうです。←見に来てと言われてますが、まだ訪問できず..
 
折しも 人気Trutherの イシュマル・ペレスが、
 
遺伝子操作の達人エンキによって、創り出された「忌まわしい生物(Abomination)」のひとつが恐竜で、人間を捕食していたそうガーン← 共存じゃなくてエサだったえーん
 
エンキはドラコと人間のハーフ。良いETと言う声もあるけど、彼のバカ息子マードックはサタンで人間を◯◯。←コイツが人身◯供などの悪の元凶💩。 父ちゃんが恐竜に人間を...あり得るョ。私的には父ちゃんも💩デス! 
 
 
 
イシュマルはじめ複数のTruthersによると、
 
遺伝子実験で創り出された恐竜が、人間を捕食し始めて生態系に狂いが生じた」ため、高次元の評議会(Galactic Council)恐竜の絶滅が決定されたそう。
 
つまり、隕石の衝突により突然、悲劇的な最期を迎えたのではなく、高次元の存在によって決定された計画的絶滅だったワケです。
 


どっかの おバカ💩の身勝手な遺伝子実験のせいで、
何度か地球はリセットを余儀なくされています。

 

もうひとつのリセットが聖書にある『大洪水
 
ノアの方舟は木製の舟ではありません。
←私的には🛸と感じてたの。だってさ、現代人には不可能なピラミッド造ったり、古代は超高度文明が栄えてたのよ。木の舟でドンブラコ🌊するワケないョ。🛸で瞬間移動っす!
 

 
ジェニー・リー、イシュマル・ペレスなど有名Truthersいわく、洪水の直前、全動植物のDNAサンプルを手に、宇宙船で間一髪脱出したんですって。宗教心の深い人には申し訳ないが....事実は「教え」とはまったく異なるのだそうです。

 
 
人間の悪行に神が怒って、
 
大洪水が起きたのではない
 
動物ゾウ馬を木造船に運んだりしていない。
 
ノアが善人だから救われたのではない。
 

  

事実は...
 
 
高次元の存在が、

悲惨な状況にある人間と地球を救うため
 
各動植物のDNAを収集して、

宇宙船🛸で脱出したのだそうです。
 
ノアは純粋な神の血統だから救われた。
 
上矢印
ねっ、
に書き換えられた経典は、
自分たちの悪事を人間のせいにして、
人間を悪者に仕立てているでしょ!
悪事のなすりつけは、奴らの常套手段だ物申す
 

 

ノアは 神の血統 (100%Angelic Humanoid)の人間です。

だから、救出されました。神の血統の人間は、全て救われたと私は感じています。


一方、遺伝子実験で生み出されたネフェリム(邪悪な巨人)など、全ての「忌まわしい生物(Abomination)」は大洪水で一掃されました。

 

 

 

 

巨大な木が生息していた
地球に山は存在しない

 

 

 
 
皆さん、コレ何に見えますか?

『未知との遭遇』の舞台になった

ワイオミング州にあるデビルスタワー

 
 
一般的な解説では、
 
「デビルズタワーは巨大な溶岩の塊。約5000万年前、地上付近までマグマが噴出し、地下で冷え固まってしまった結果このような形になった」です。
 

しかし、コレ
 
びっくり大ウソなんですガーン
 
 デビルスタワーの表面です。
溶岩がこんな綺麗に均等に、六角形を形作るはずありません!

 

縦線状に綺麗な六角形になっている

 

 植物の断面

 
 
この方も解説しているとおり、表面は均一に六角形の縦筋になっています。コレは植物の構造の特徴であり、溶岩がこんな形状になるワケないんです!←何という欺瞞...いい加減にしろ物申す 解説動画は下に添付してます!

 

 

 
こんな情報も
 

2017年、科学者によってデビルスタワーの

地下4マイル(6000m)に渡り

巨大な根のようなシステムが発見された

この情報の真偽は、確認取れていません!

 

いずれにせよ、デビルスタワーが、溶岩の固まりというのは大ウソ。大昔、切り倒された巨木なのです。


なぜ木の残骸が石灰化したのかは、全てを覆い尽くす大洪水が起きて、劣化のプロセスを経なかった為だそうです。詳細は、下記動画をご覧下さい!

 

しかも、

 

デビルスタワーはかつて『地球に生息していた木』としては小さいほうだそう。←何言ってる! 山と木は別物ムキー 



果たして、そ〜言い切れるだろうか?
お見せする写真をよ〜くみて!
 

メサと呼ばれる平らな山は、実は山ではない。

 

 

切り倒されて巨大な木なのだ

 

 

 
 

 
 

 
 
 
切り株として利用されたなら、まだマシだろう。
なかには、無惨に爆破されたものもある。
かつて地球にあった1番大きな木エベレストだ。
 
 
 

 
 

 
 

 

私たちが、美しいと眺める山々は、無惨に爆破された巨木の亡骸なのであるえーん

 

 

写真はすべて動画「この地球に山や森は存在しない」から抜粋

 

 

地球の歴史は、何億年あるのに、樹齢万年、千年を超える木がないって、変だと思いませんか??

 

私たちが知ってる森はせいぜい100−200年。それより古い森林が現存していないのです。アメリカには唯一セコイア国立公園があるだけ。

 

かつて地球に存在していた巨人は、善良な者と邪悪な者がいました。邪悪な巨人『ネフェリム』は、巨木を切り倒し、大地を削り地球をめちゃくちゃに破壊しました。私たちが、愛でる山々は木々が無惨になぎ倒された悲しき姿ということです。←高次元の存在が大洪水で、ネフェリムを一掃した理由が見えたでしょ!!

 

 

かつて地球は

天まで届くような大きな木がある

美しい森でした

 

 

 

 

今回の内容が、あまりに突飛であり得ないと感じるかもしれません。しかし...



真実は小説よりも奇なり



 まだまだ私たちが知らない...

隠されてきた事実 が沢山あるはず!


まもなく、世界では

真実の開示 (デクラス)が始まると

言われています。

 

それに備え、心の準備もかねて、私がアメリカで知り得た情報を考察したうえで、ご紹介しています。


真実は開示があるまで、誰にもわかりません。

もしかしたら、遥かに度肝を抜かれる内容かもしれませんね。


 

長い動画ですが、ぜひ見て頂きたいラブラブ
地球の、巨木の悲痛な叫びが聞こえてきます。

 

 

解説動画はコチラです