『動物愛護活動家』として
 

 

  

 

 

25年間も動物愛護に ご尽力

チャリティーでは、動物虐待の実状

参加者がショックを受けられたそう

 

  

 

 

 

動物虐待の実状に
ショックを受けましたえーん
⬇️
 

 

 
こーんな姿で「動物愛護」を提唱されても...国民のこころをつかめないヨ大あくび
 

 
 

 
 

 
 

 
 

お仲間も皆さん...ご着用

[インスタより借用]

 

 

毛皮やバックにされる動物は...いいのでしょうか?

 

彼らがどんな虐待を受けて死を迎えるか...

想像できるはず!

  それとも...命のとらえ方が違うのでしょうか?

 矛盾だらけで理解不能デス大あくび

 

 

私は、この世に生を受けて以来 ずっと

強者が弱い者を虐める

『弱肉強食』の世界が 大嫌いでした

とはいえ、3次元で生きていくために

必要最低限の「命」を頂いて 生きて参りました...`

 

すべての生きとし生けるものが、

命を脅かされることなく...安心して

暮らせる世界を 流れ星ずっと夢 見てきました

 

 

 

 

高次元の世界では、

 

すべての『命の尊厳』が守られて

弱肉強食はない...

ライオンもシカも仲良く共存してると

知って...心底、安心しました

 

 

 

スターシードは、そんな美しい次元から来るので...ショックを受けてしまうんです。弱肉強食は闇が、人間を低次元へ封じ込める策なのだそう

 

 

『動物愛護 』や『 命の大切さ』を 訴えるなら

 

出馬しなくても..

募金を集めなくても..

もっと身近に出来ることはある

 

まず、無実な動物の皮を剥いで作る

毛皮の着用を止めることも

ひとつの行動だと思うのです

 

 

折しも、USAIDがトランプ政権により終焉した。

 

今まで 長きにわたり

『人道支援』や『慈善』と謳ってきた活動の

多くが...悪事の温床だったと判明しました。

 

慈善という偽善は、もういらない!

 

偽善者は消えて、本物の愛の世界になりますようにキラキラ