これから鏡で自分の姿を見ることになる。これから新型コロナという人工パンデミック及び新型コロナワクチンという生物兵器について明らかになり、ジェノサイドの事実は公然となるであろう。少数除いて洗脳が根深い日本人にとっては終戦と同じで、現実と自分の想念に余りにも乖離してショックと怒りが爆発するであろう。また政府が国民を殺す現実見て、どうして守る人が一握りしかいなかったか社会の根底から疑うようになる。しかし、この実体験が無ければ、この国は良くなれなかった。多くの被害が出て初めて気づくのは残念である。今から鏡で自分の姿を見ることになろう。多くの人々がこの犯罪に携わっているので、刑事起訴して服役していただく連中と、情報提供と犯罪の証拠を提供することで、軽犯罪として恩赦を与える制度が必要であろう。 責任取らせる連中と更生の機会を与える連中の区別する基準を作らないとならない。まずは時効が無いことにしないといけない。極刑も必要であろう。それと同時、怨念だけで追い詰めも、社会全体のためにはならない。何故なら日本社会全体に、3Sのみ興じて洗脳されやすいという罪があるからである。腐敗を自助で浄化できないのが根本問題としてある。その結果、多くの家族が死んだ。むしろ、二度と洗脳されないよう、徹底した情報開示が必要である。
アーロン大塚
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