【ボソッと】

実は小学一年生の頃、BCG(結核ワクチン注射)の回し打ちが行われていた。自分の番になった時、青くて細長い注射器💉に恐怖を感じて、打たれる瞬間、ワァ〜ッと泣き出しオシッコダダ漏れ、危うく難を逃れた経験がある。

その後小学校三年生位まで不登校で、家で一人遊びが続いた為、それらしいワクチンと接する事もなく成長をして、なんとか成人した。

その後、インフルエンザワクチン💉接種を推奨する世の中になっても、その時の記憶が蘇り、いっさい関わらず、結婚後(29歳)友人がポリオワクチン接種後ポリオ(小児麻痺)になった話をきっかけにワクチンについて調べ、我が家では、子どもたち二人にワクチンを打つ選択(親の承諾の可否)をしなかった。

その頃友人から「なんで接種しないのか、周りに感染ったらどうする⁈」と言われたが「みんな打ってるでしょ!罹ってもウチだけだから」と我関せず、馬耳東風を貫き通した。

その後、三種混合ワクチンなどが始まり世の中の乳児の突然死がうつ伏せが原因とすり替えられ、自閉症、発達障害の原因かワクチンにある事も40代で学んだ。

なので、我が家は成人した子どもたちを含め、夫婦もノウモアワクチン💉一家なのである。

さて、話は現代に至り、コロナウイルス蔓延、ヤレ!コロナ、ホレ!コロナ、ソレ!コロナという3年間に突入し、周囲はトイレットペーパーがなくなるかの如く、見えない恐怖に煽動され我先にワクチン接種をし始めたが、そんな中でもノーモアワクチンの夫婦は免疫力に優るものなしと食と健康について発信を続けて今に至る。

残念な事に、3年後にまだまだ頑張って地域を支えていただきたい重鎮やこれからのという4、50代のターボ癌、脳卒中、心筋炎、パーキンソン病、白血病などの疾患により不調を余儀なくされた人も増え始めた、

葬儀の司会をする友人曰く、例年の3倍数の葬式で異常な忙しさだという。

陶芸体験リピートのトラッカーさんが斎場でにわか坊主(なんちゃって得度)のアルバイトをして忙しいとも言っていた。

そして、いつの間にか洗脳箱から流れるスポンサー(製薬会社)CMはコロナワクチンから肺炎球菌、帯状疱疹へとワクチン一辺倒になり、明治製菓が自己増殖型レプリコンに作手、厚生労働省が武見敬三大臣の下、日本医師会会長の尾身を傀儡に捏造ざんまい。メディアは虚構をもっともらしく煽る窓口と化した。

それはまるで戦時下の大英帝国日本さながらの情報操作、それに従う医療従事者とノアモアワクチン派の二分化は『贅沢は素敵だ」『欲しがりません豚カツまでは」のスローガン同様、人は進化どころか退化していると感じる今、ココ☺️