埼玉県川口市にある「川口芝園団地」は、外国人が日本人より多く住む場所として有名だ。
外国人が新たに居住して来る住まいとしては、やはり「団地」が手っ取り早いのである。
皆さんのお住まいの地域に、団地がある場合には、そこは将来、外国人が多数派となると予測します。
そして、街全体がチャイタウン化するのです。
その外国人達がどんどん日本に押し寄せて来る理由としては、学費や医療費が無料であったり、子供を育てる為の生活手当が支給されるというメリットがあるからなのです。
勿論、これは私達日本人が納めた税金から捻出されております。
そうでもしなければ、異国へわざわざ移住することはしないでしょう。
歴史を紐解けば、かつて日本人は満州国へ移民しておりました。
これは国策であり、時代にもよりますが支度金や旅費、土地や生活補助金が支給されていたのでした。
当然、食料難であった昭和初期には、農家の次男坊や三男坊がこぞって移民へ応募したのです。
上の画像は、その応募宣伝ポスターでありますが、「一戸に付1,000円」の補助金が支給されることが謳われています。
現在のレートで換算すると、500万円位だと思われます。
行かない手はない、と確かに思わされます。
ということで、次の動画をご覧下さい。
帰化国会議員を排除しなければ、日本は滅びます。





