木村正治様より、シェアさせて頂きました。

これまでの地球は特定の血族に
より支配され動かされてきました。
教科書や学問では教えられない
事実です。

血族を理解するためには太古から
の地球の歴史を見つめる視野が
不可欠です。
この血族とは私達のような一般人類
とは違い、以前に投稿した元イギリス
王室の女祭祀だったアリゾナワイルダー氏
が随所で証言していたような血筋です。
つまり爬虫類人です。
私達のような一般人類は哺乳類人ですが
地球の世の中はそのような現実がある
と知っておいたほうが良いでしょう。

これまでの地球を動かしてきた血族は
主に13血族です。

(1)ロスチャイルド
(2)ロックフェラー
(3)デュポン
(4)フリーマン
(5)ケネディー
(6)オナシス
(7)バンディ
(8)アスター
(9)コリンズ
(10)ラッセル
(11)ファンダイン
(12)ダビデ
(13)李

の13血族が世界の各政府よりも上位に存在し、様々な権限や所有権を持っています。
日本の政財界に深く入り込んで外見上はなかなか日本人と見分けがつかないのが(13)です。

また血族は家名を変えて存続していきますからこれに表れていない家名でも支配階級の一族である事例も多々あります。
例えばかつて欧州各地に王室を張り巡らせたハプスブルク家は今はほとんど見聞きしないようですが、家名を変えて往時と変わらず世の中に影響力を持っています。

この13血族は日本の全ての省庁や重要機関に必ず内通者を作ったり配置しています。
虎視眈々と日本の支配と日本人の弱体化を
狙っています。
しかし同時に日本の全ての省庁や重要機関には様々な形で互いに繋がっている日本を守るための方々も存在します。
同様に例えばアメリカの内部にも日本に対する苛烈な支配方法に反対している勢力もあります。
そのような良識ある方々とは連携することが好ましいでしょう。

また、どの国もどの血族も、必ずしも一枚岩ではありません。
内部抗争や対立関係もあります。
それが結果として日本人には良い方向に作用したり時に悪影響が生じたりと複雑です。

近年明るみになった日米合同委員会は国会より上位にあり事実上の国会ですが、在日米軍の幹部が一方的に日本の官僚幹部に苛斂誅求を繰り返す場でもありました。
このような占領軍幹部が支配先の政治を支配している事例は世界でも例がなく、日米合同委員会の実態にはアメリカ国務省内部からも
「いくら戦争で打ち負かした相手に対してでもさすがにやり過ぎではないか。」
と異論が出ているのも事実です。

全てが全て邪悪な方々ばかりではなく、どの勢力にも良識ある方々もいますからバランス感覚を良くして日常を過ごせれば、と願います。

私達のような一般人はこのような現実をも
知りながら、同時に天地を敬い日々慎ましく生きていく、それで良いと思います。