根強く世界大戦をねらう勢力
がいます。彼らの予定では、
それはイランを原因にしと、
起こる戦争です。
それには気をつけなければな
りません。
彼らは世界大戦で完膚無きまで
破壊し、再生することを望んで
います。
いわばプランBであり、日本
が失敗したろ、直ちにこちら
に移行するでしょう。
先日の英国訪問の祭に、
A宮は話して来たでしょ
う。
王族間でついた話しを詰め
ルのがG7の役割なのですが
通常は王族の下働きである
はずの政治家が、日本の場合
敵対勢力なのです。
ながれてくる資金を我が物に
しようと日銀を見張っています。
今回は従来ルートは使わないと
思いますが、どうやるかは全く
知る由もありません。
まあ、あれだけの資金が動けば
円高、日本株高は間違い無いところ。
上がる前には下がるでしょう。
楽しみです。
すが、問題は実務をどう進めるか。
何しろこれまでの日銀ルートはガ
ッチリ政体に押さえられています。
安全な方法で、巨額の資金を日本
に移動しなければなりません。
一方のK田は、夫人が米国に行き、
人類の資産なのに、もう自分の物
にしたつもりで、資産が日本に来
たら、バイデンに回すと約束して
しまいました。
実は米国は覇権国家にもかかわら
ず、王族かいない半端な国なので、
資金の配布対象ではないのです。
G7とは王族間の決まった話を実務
で詰めるために存在しますが、資
金の配布対象ではない米国ですか
ら、K田夫人の約束があることから
バイデンは、もとより米国が参加
する利益のないG7には出席しない
と早々に表明してしまいました。
韓国も日本になびいいているし。
K田はあちこちにお金をまわす約
束をしてまわっているようです。
話は変わりますが先日の銀座にお
ける白昼堂々の強盗事件。
警察が近くにあるにもかかわらず
誰も駆けつけていないというこの
不可解さ。
警察うえの公安には海外勢力が。
さらにそのうえには国体の影響が
及んでいます。
つまりこの事件、国内の治安が緩
んでいるように「見せかけ」てい
る、という可能性すらあるのです。
恐ろしい事件が、おきる前例。
なのかもしれません。
