
私は医療に関わる仕事をして長い間考えて来た、自分自身の仮説を証明するため何回にも渡り40さんに質問を繰り返してきました。
ズームトークの第5回・青森でのお話し会、その他ソマチッドについて、今までの40さんの音声ファイル等々、総合的に判断してウイルスというものも、細菌というものも、それ等における人から人への病気の感染というものも全てフェイクであると。
DS が人をコントロールするため、偽医学を浸透させるための全くの偽りであるということを、このブログ上で再三にわたって主張してきました。
しかし次から次へと色々な人が、例えばウイルスの機能獲得実験とか、オミクロン株だけは存在するとか、もっともらしい話を持ち出し繰り返し新しい言説が登場しますので、この際もう一度その辺りのことを40さんに念押ししたいと思い再度質問させて頂きました。
よく語られる言説の一つに、アメリカの国立感染研究所のアンソニー・ファウチ氏が莫大な資金を使ってコロナウイルスに人間に有害な機能を獲得させるために研究していた。
武漢でそれが行われていた。
有名なスーパードクター(私はこの方もとても尊敬しています)崎谷博征は「自然のウイルスというものは存在しないが、DS の研究による兵器としてのウイルスは存在する」
又かめちゃんは先日松本医院の松本先生と対談した時「オミクロン株は存在する、機能獲得をしたウイルスは存在している」という説を科学的医学的に非常に高度な証明がされているので存在していると思う。
という風に述べています。
このようなお話が次々に出てくるので、今回はこれ等の言説に対して終止符を打ちたいと思いしっかりと40さんに聞いてみました。
最高の1日その②
https://ameblo.jp/hkamei1978/entry-12757432320.html
10月3日の私のブログ「コロナ第7波」の中にも書きました。
質問)色々な所でウイルスに機能獲得実験をやり元々無害なウイルスに人体に有害な機能を獲得させるため、長い間研究が行われていたとか、兵器としてのウイルスが存在するとか、それが武漢で行われていたとか、色々な説が流布されているようですけども、そういうことはあるのでしょうか?
私は元々ウイルスは存在していないと言う立場なので、存在していないものに対し機能を獲得させるということ自体が論理的に矛盾している、と考えていますがいかがでしょうか?
40さん)もちろん武漢ではそういうことはやっていませんし、機能獲得したウイルスというものも存在しません。
もしあるとしたらそれは周波数の研究です。
周波数により人体に有害な作用与えるような研究であれば行われていると思います。
武漢ではなく日本のミ○リ○字がやっているのです。
(ミ○リ○字というのは、太平洋戦争中731部隊として生物兵器などを開発していたと言ういわくつき、どん深闇企業として有名です。
よく知られたところでは血液製剤にエイズウイルスを混ぜて血友病の方を大量にエイズ感染させたという、事件は記憶に新しいと思います)
(しかもそのエイズ感染そのものも実は全くのフェイクなのですが今回は長くなるので割愛します)
今回の一連の私の質問と40さんの答えによって、現在今巷で流布されている色々なウイルスやその変異株などに関する諸説考え方については結論が出たのではないかと思っています。
今回の一連の私の質問と40さんの答えによって、現在今巷で流布されている色々なウイルスやその変異株などに関する諸説考え方については結論が出たのではないかと思っています。
いわゆる現代医学的な発想やウイルスや細菌感染に関するあらゆる言説というものが、全てフェイクであるということがよく分かっていただけたと思います。
物質的なものは全て病気や感染の結果であり、原因というのは全てが周波数の伝播、周波数による共鳴現象、電磁波による影響現象が全てであるという結論になると思います。




