戦争になるか、 日本発の平和か

二者択一と思っていましたが、

どうやら、欧州は戦争の道を選ぶタイムラインに移行したようです。


しかし、このことは我が国主導による平和の道がなくなったということではなく、大戦で世界が大変になる中、被害の少ない我が国が、今度こそ力を発揮する流れが来る、そんな方向になるようです。


だから、我が国は、ましとはいえ、世界大戦になるわけですから12月以降は大変です。


国外は、大変なことになります!
世界大戦、米国内乱、中国内乱
国内も物理的には大丈夫なのですが、おおきく変わります。
 
「壬申の乱」をいまの世の中に置き換えると、知られていない新しい人が天皇になる、ということです。

●壬申の乱(じんしんのらん)は、天武天皇元年624 - 723日(ユリウス暦672724 - 821日に起こった古代日本最大の内乱である。

天智天皇の太子・大友皇子(1870年(明治3年)に弘文天皇の称号を追号)に対し、皇弟・大海人皇子(後の天武天皇)が兵を挙げて勃発した。反乱者である大海人皇子が勝利するという、日本では例を見ない内乱であった。