太平洋戦争では日本軍はアジアで散々悪い事をしたとGHQは日本で宣伝しまくり、あの戦争は日本が悪かったなどと思っている方は早く洗脳を解いて下さい!

1941年開戦当時は、インドを始め、東南アジア諸国は、イギリス、フランス、オランダなどのヨーロッパ列強による植民地支配が何百年も続いていた。

日本とタイのみが独立国としてあったが、イギリス、アメリカの謀略により石油、鉄などの資源をストップさせられ日本は国家そのものの存亡に追い込まれた。


石油が無い日本は仕方なく南方のオランダ領インドネシアの確保するしか無く、石油施設を破壊される前に迅速に占領せねばならなかった。
そこで日本陸海軍による落下傘部隊を投入する事となった。

インドネシアには昔から神話があり、
「わが民族が危機に瀕するとき、
空から白馬の天使が舞い降りて助けに来てくれる」と語り継がれていた。


百倍以上のオランダ軍に対して落下傘部隊は勇猛果敢に戦い石油施設を占領するのに成功したが、それまで人間扱いされなかったインドネシアの住民は、人間として扱ってくれる日本軍を大いに歓迎した。

日本が戦争に負けた後も、それまでインドネシア独立の為に現地人に教育を施した日本は、三千人近くの日本兵が日本に帰らずに共に独立の為に戦ったのである。


そしてインドネシアは1949年にインドネシア国民と残留日本兵がイギリス、オランダと戦って独立を勝ち取ったのである。

こういった日本が戦争をして独立する事が出来たのは、ビルマ、カンボジア、ベトナムなど沢山の国がある。

それぞれの国で残留日本兵が共に現地人と戦ったのは言うまでも無い!