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チンタマニストーンと144,000人の戦士

今日は、チンタマニストーンと144,000人の戦士について話そうと思います。
ある原稿を目にしました。それが非常に凄い話だったので、ご紹介しようと思います。
「」の中が原稿です。
「チンターマニは、シリウス恒星系から来た神聖な石です。何百万年も前のギャラクティック・スーパー・ウェーブのときに、シリウスA を回っていた、ある惑星が爆発しました。その破片は四方に飛び散りましたが、その破片のなかには星間宇宙の長旅を経て、地球に到達したものもあります。」と書かれています。神聖な石であるチンターマニ・ストーンが、大昔に地球にやって来たということですね。
ここでギャラクティック・スーパー・ウェーブを説明します。まずこの天の川銀河の中心(ギャラクティック・センター)には巨大な二重星があって、それは呼吸をしている生き物であって、26000年かけて一度の鼓動(パルス)を終えるそうです。吸うのに13000年、吐くのに13000年かけて、計26000年で呼吸を終えるということです。それからこの銀河の鼓動は、吸い終わる時も吐き終わる時も、ギャラクティック・スーパー・ウェーブなる、巨大な銀河ウェーブを発します。それが、地球にも届いて、ポールシフトが起こったり、大洪水などの自然災害を引き起こすとされています。それは、13000年に一度、ノアの箱船の大洪水のような自然災害が起こってきたことを意味します。私は、今がその時期に当たると思います。
「過去26,000年にわたり、ポジティブなアガルタ人がチンターマニ・ストーンを守ってきました。」と書かれています。アガルタの説明をしますと、文明の進んだ宇宙人たちが住む地球の中にある地下王国のことで、インドではシャンバラと呼ばれていたそうで、お釈迦さんもこのシャンバラのことを広めたと言われています。「アガルタ人は、チンターマニのいくつかを、人類の歴史にポジティブな影響を最大限に与えうる個人に渡してきました。ソロモン王、アレクサンダー大王、アクバルは、チンターマニ・ストーンの保持者でした。テンプル騎士団員が所有していたチンターマニが、エドワード・ブルワー=リットンに与えられました。彼は、彼の有名小説「来たるべき種族」で、アガルタの存在を人類に明かした人物です。他には、ニコライ・レーリッヒにも授けられました。彼はそれを使って世界平和を実現させようとしました。彼の有名な平和の旗は、三つのシリウス恒星系に関連づけたシンボルです。」と書かれています。ニコライ・レーリッヒの説明をすると、1874年から1947年の人で、ドイツ系ロシア人の画家です。チベットにあるとされるシャンバラについての思想を展開し、後にソ連とアメリカの和解と心霊的な世界連邦樹立を目指して活動しました。アジアを探検して、インド、チベット、日本にも来ています。日本には、1934年5月に訪れ、講演を開いています。彼は、役行者(えんのぎょうじゃ)は、聖徳太子と同一人物で、世界で一番偉い英雄の一人だと言ったそうです。
「宗教裁判所、イエズス会、ヒトラーなどの闇の勢力は、彼らの汚れた手でチンターマニを得ようとしましたが、うまくいきませんでした。チンターマニは、星の同胞団の神聖な石です。アトランティス時代の光のミステリースクールの面影を残す、最後のものです。」と書かれています。
ここで、星の同胞団の説明をします。「星の同胞団は、シリウスのブルー・ロッジの惑星前哨部隊で、木星とジュピター・コマンドを通してシリウスと繋がっています。星の同胞団の目的は、サナト・クマーラの指導の下で、惑星の進化を導くことです。星の同胞団の中枢に近い側近者は、この惑星でアセンションに到達したマスターと阿羅漢(聖者)たちです。」と書かれています。また、「星の同胞団の物理的定着点は、広大なシャンバラ地下王国です。そこには、トランス・ヒマラヤ同胞団が運営する偉大な密教学校があります。
秘教同胞団は地下王国の玄関口です。彼らは、グノーシス主義の秘儀を甦らせたり、テンプル騎士団を設立させたり、1450年頃のフィレンツェでルネッサンスを引き起こしたりした。」と書かれています。また、「テレパシー的霊感を通して、秘教同胞団は特にニコラ・テスラを通して科学の進歩を導きました。」とも書かれています。星の同胞団って、凄いですね。星の同胞団と密教とアガルタは密接な関係があり、ヒマラヤ、チベットあたりに地下王国への入り口があるのですね。
「多数のライトワーカーとライトウォーリア(光の戦士)が、144,000の光のスター・ビーイングで構成されるマンダラに属しています。そのスター・ビーイングたちは、地球解放と時代のシフトを助けるために地球にやってきて、たくさんの転生を繰り返しました。」と書かれています。
「2014年12月にポータルが開放して以来、銀河のセントラルサンから光が流れてきています。その光は、ホーリーグレールの、モルダバイト製の聖杯の切り子面を通過します。その聖杯がレンズとして働き、その144,000人に光が向けられ、彼らの目覚めを促します。チンターマニ・ストーンは、このエネルギー的プロセスにおいて、次の段階に入りました。MOSS(多次元オペレーション太陽系)が始まってから、光の勢力は、最も目覚めたライトワーカーとライトウォーリアに、チンターマニ・ストーンを広めるよう、要請しました。」と書かれています。
また、「イベント時、銀河のパルスがチンターマニ・ストーンに流れます。チンターマニ・ストーンの各保持者は、エネルギーの導管として、圧縮突破のエネルギーを地球のエネルギー・グリッドに送ります。」と書かれています。ここで、「イベント」と「圧縮突破」の意味を説明します。「イベント」とは、世界規模の金融リセットとともに、腐敗した政治家・大銀行家など、世界規模の闇の陰謀組織を法の下で集団逮捕する日のことだそうです。「圧縮突破」とは、光の勢力が地下と宇宙にあり、地上の世界規模の闇の陰謀組織を、上下から圧縮し、闇のベールを突破することを言うそうです。
また、「チンターマニ・ストーンは純粋な光であり、そのエネルギーは悪用できません。チンターマニ・ストーンは、インプラントを解除して、あなたの内なる導きを強めるのに役立ちます。しかし、それらが強力な増幅器であり、あなたの内側にあるものをあなたに見せるための、拡大鏡として作用することに注意してください。そのように作用するのは、あなたが自分の内側にあるものを変容させ、ミッションに対してしっかり準備を整えるためです。そうやってあなたは、地球解放のプロセスで、自分の役割を果たすことができます。」と書かれています。
最後に「ブレイクスルーは近い!」と書かれていました。