現在、新型コロナワクチンの三回目接種と、5歳~11歳を対象とするワクチン接種が行われている。

 

マスコミは飽きもせず、連日のように「コロナ感染」を煽っている。

 

だがしかし、「コロナ騒ぎ」が2年以上も経過しているというのに、新型コロナウイルスの存在証明を科学的に立証した人物は、この世には一人もいないのです。

 

厚生労働省の発表するところでは、1000人越えの接種後の死亡者が出ているとのことです。

 

この数字は過小評価ではありますが、実際には数十万人単位で既に亡くなっているのではないでしょうか?

 

 

仮に、百歩譲って厚労省が言う「1000人越え」であったとしても、例えば、何処かの飲料メーカーが新種の「コーラ」を発売して千人もの人間が飲んだ後に死亡したのならば、その「コーラ」は即時販売中止になるはずです。

 

また、世間一般の人々は、そのようなコーラは絶対に買わないに決まっております。

 

危険過ぎます。

 

新型コロナワクチンも冷静に考えれば、このコーラと同じ理屈なのです。

 

 

また、上の画像は、ナチスがパリから撤退した後の様子です。

 

ナチスに協力したフランス人女性が、一般市民の怒りを買ってリンチにあったり坊主頭にされたりしました。

 

 

そしてある者は、宙吊りにされてそのまま落下させられ瀕死の状態となったのです。

 

別の者は瀕死の体に、さらに追い打ちをかけるように老婆に杖で殴られております。

 

善良な市民の怒りが、収まらないのであります。

 

 

そして、現在行われているコロナワクチン接種は、2・3年後になると接種者の死亡者数がピークとなることが予想されます。

 

子供を失った親、あるいは親を亡くした子供は、何処にその怒りをぶつけるのでしょうか?

 

日本の総理大臣はコロコロ変わりますので、2・3年後にはワクチン推奨とは全く関係のない新たな人物が新総理となっているのです。

 

安倍元総理や菅前総理、そして今の岸田総理も記憶が薄くなっていることでしょう。

 

それでは、善良な市民の怒りは、一体何処へ向かうのか?です。

 

それは、新型コロナワクチンを接種した「医療従事者」に対してではないでしょうか?

 

 

事実、ナチス撤退後のパリ市民の怒りは、悪と知りながら自身の保身とお金の為にナチスに協力した「裏切り者」に向けられたのでした。

 

今現在、コロナ禍で生活苦の人々が多数おり、自殺に追い込まれている方も多いのです。

 

身を削るような思いで、一日一日を何とか生きている方も実際に存在します。

 

そのような世の中で、副反応の被害を知りながら、「お金」の為に殺人ワクチンを打ち続ける鬼のような人間には、どのような結末が待っているのでしょうか???

 

ということで、次の動画をご覧下さい。

 

 

Telerama さんの動画より

 

 

 

 

ワクチンを反対しない医療従事者も「同罪」ではないでしょうか?