ウクライナは闇の重要拠点。人身売買やアドレノクロム製造を行っている噂があると書いた。プーチン大統領は今回のターゲットは弾薬庫や空港などの軍事施設のみならず13の生物兵器施設であったことを告白。

 

 誘導ミサイルでそれらを破壊。NIH、フランスの医療研究所、ドイツの感染研などの研究費数十億ドルが転用された模様。

 

 ゼレンスキー大統領は見逃す代わりに賄賂を受け取っていたようだ。首都を守ると国民に呼びかけたのも単に国土防衛だけではなかったのだろう。

 

 

 

 

 

 スネーク島にも生物兵器研究所があった。ロシアの軍艦が降伏を求めたものの、拒否されたのでスラヴァ級ミサイルで完全に破壊。一人の生存者もいなかった。

 

 そこでは感染すると致死率100%の空中狂犬病ウイルス兵器を研究していたという。エアロゾルにして空中散布すればイチコロである。

 

 プーチン大統領はトランプに対して「我々はゴミを燃やしている」と語った。闇の政府のウクライナ打倒は確固とした大義名分が存在していたのである。