南極大陸にカバール・メンバーが集められ、地球のアライアンスとET種族に対して降伏した⭐️by サラ博士・Part 1
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世界のエリート集団であるカバールのメンバーは、南極大陸における秘密の会議に出席していた事が分かった。
世界経済フォーラムの創設者クラウス・シュワブ、欧州の中央銀行のトップ、クリスティーナ・ラガード、リップル・ラボ社のブラッド・ガーリングハウス。リップル社の技術チーフであるデーヴィッド・シュワルツ(Ripple社は銀行、送金業者、デジタルアセット取引所や事業会社)などがツイッターで南極大陸に12月に行くことを投稿していた。
これは一体何が起きていたのか?エレナ・ダナンさんを通じて宇宙銀河連合のコマンダーであるソーハン・エリディオンに確認することが出来ました。
さらに銀河間の連合(ガーディアンズとも呼ばれている)メンバーの一人であるウーナという名前の女性からも情報を得ることが出来ました。
彼らからの答えは、凄い内容でした。
大きなターニングポイントに到達し、世界のエリート集団、カバールは、南極大陸に招待され、地球のアライアンスと善良なET種族達の代表団と会合があったというのです。これは、カバールが降伏する際の条件を交渉する為の会議でした。
この会合をするにあたり、南極大陸という場所が選ばれた理由は、そこにポータルがあるからです。このポータルを通じて、他の銀河の星にカバールのメンバーを送ることが出来るからでした。その星で彼らは、一生監視され、地球と我々の銀河から追放されることになります。
彼らは生かされるが地球から追放される前に、条件として新しい金融システムへの移行を手助けしなければいけない。そして、もう一つの条件は、今まで行って来たブラック・マジックの呪いを全て解いていく事だ。ブラック・マジックは、呪いをかけた者にしか、それを解くことが出来ないからだ。地球と人類は長いこと、彼らの呪いにかけられていたのだ。

