✴️カバール逮捕&地下施設水棺の最終段階
私はすべての情報を共有させていただいているわけではありません。
✅「不確かさ」の割合が多い情報
✅発信してしまうことでアライアンスの計画(作戦)の少しでも邪魔となる可能性がある情報
は共有しないように心がけています。
特に後者は、そもそも私たち一般人が知る必要がない内容であることが多いもの。必然的に確証はあっても「戦い」「作戦」に関する情報は極力発信しないようにしています😊。
ただ、今回はおそらく「最終段階」に至った(無事進行中)と判断できましたので、現状に関する話をひとつ共有させていただきます
「逮捕」に関しては基本的にカバール・DS上層部はかなり早い段階で排除済み。遅くとも今年の夏以降はDSエリートクラス(幹部候補的な位置付けなど)の逮捕・排除が行われて来ました。
併行して「地下施設・地下トンネル」の処理・水棺が実施されています。
まず「逮捕」に関しては、現在DSの最重要拠点(CIA&金融DS)とされている「スイス」で作戦が行われています(と推察されます)。😐
大々的な作戦となっているようで逃げ道を塞ぐために「ドイツ」「オーストリア」にてロックダウンをしているとのことです。
「地下施設・地下トンネル」に関しては、こちらも最後に残った一大拠点の「カナダ」で処理・水棺が実施されています。(洪水による水棺)
いずれも、ようやく最終段階(最終拠点の着手)に到達したと推察されます😆。
オーストリアでは今日(22日)から「10日間(最大20日間?)」のロックダウン予定とのことですので
✅12月前までのミッション完了が目標となっている
のではと考えています。
この要素は「GCR/RV」には直接的な影響は無い(縛りとはならない)と思いますが「GESARA公表」の条件にはなるのではと感じています。
もうひとつ、今まで共有してこなかった話を(最近、あらためて情報発信があったので、もう語ってもいいのではとの判断に至りました)😅
今年の「7月頃」に知り得ていた情報となります。
私は度々Q関連のWH&トップアノン情報にて「日本」に関連した情報を見かけることは少ないと語って来ておりますが・・。
そんな数少ない「日本」関連情報のひとつとして、「DS企業に関する情報」があります。
全ての分野における世界の大企業の所有者(株主&収支者)を辿っていくと全てが「バンガード」という投資会社にたどり着きます。
バンガードこそがDS企業の総本山なんですね😐。
そんなバンガードを起点としたDS企業の繋がりを示す相関図(これがどのような意図で製作されたものなのかはわかっていません)なるものを目にしたことがあるのですが、相関図の中に唯一記されていた日本企業があるのです。それが・・・
✅MIZUHO(銀行)
だったんです😐
この情報を知って以降、様々なトラブルがみずほ銀行で行っていったわけですが、私的には必然として捉えておりました。(一時日本国内のSNS情報にて、QFS資金がみずは銀行に集約されているなどといった話を見かけることがありましたが、よくもまあ、そんなフェイク情報が流れたものだと驚愕しておりました😅)
ようやく、ここに来て「みずほ銀行トップが退任」となりましたので、こちらも決着が付いたのではと思っています。
いずれにしても、私的には「当該銀行は早々に排除される対象では?」と考えています。
イラクディナール再評価の件など、やはり私的には「月食」が目指すべき世界線にて必要なクリアポイントだったように感じています😊
何かステップアップした感覚が😆
明日以降も期待大ですね👍


