本屋さんでチラッとめくった本↓
めくってすぐ掲載されてる、炭を焼く独特の機械に見覚えあって
え!ひょっとして、あの炭??わが家にも、【環炭くん】で炭になったものがあるじゃーん
と急いで戻りました(なので本の内容は分かりません
)
)↑【真菰の炭】
去年の秋、ウチくんの真菰仲間が環炭くんで作った真菰炭。
これが届いた時はまだウチくんとはラインで数回しかつながってなかったのですが、ご縁としか言いようのない信頼を互いに感じ、送ってくれた真菰製品の一つが炭でした。
少し使ったり、人に分けたりしたあと残りはしまってありました。
帰宅後、口に含むと大きめなのはシャリっとしますが、すぐにホワンと溶けていきます。
ウチくんに聞いてみると、環炭くんで作ると形が壊れずキープするのだそうです。真菰も普通だとパラパラの粉々になってしまいそうですが、半年以上経っているのに袋の中でしっかりしています。今年はピロール真菰炭を作りたいと言っていたので、資金面で(すこーし)応援したいと考えてます
雨で水が満々としてます。大阪から連れてきたらしいタニシが住み着いてるのを発見しました。
枯れてきた外皮を利用して
支柱に茎を結んだり
マスク内にも忍ばせたり。自宅栽培のマコモは香りが柔らかく、強いにおいが苦手な私も大丈夫でした。マスクの中の環境も、少しでもよくしたい一心です。
出雲大社の大注連縄に使われているだけあって、ホント強い!雨に濡れてもまったくほどけません。良い循環になってます
自宅栽培、オススメ〜






