
2020年05月09日13:141826 view
今日は宇宙の仕組みについてお話しましょう。
これはニニギ日記の根本に関係することで、今までこの法則に従って日記を書いてきました。
まずニニギとニギハヤヒの仕組みについて。
ニギハヤヒを人の名前だと思っている人がいますがそれは間違いです。人の場合は必ず「命(尊)」が付きます。ニニギ尊は人の名前ですが。
これは日本最古の文書「飯縄文書」に書かれてます。飯縄文書は愛鷹にある飯縄神社に保存されていた古文書で、高天原の事や古代のことが書いてあります。これは古代文字で書いてあるために、古代文字の専門家の故加茂喜三氏によって解読されました。今は誰もそれを引き継ぐ者もいないために、それを知ってるのは私だけになってしまいました。加茂先生自体の高天原の研究も今は私だけになってしまいました。
そしてそれらを書いた加茂先生の著書も十数冊もありましたが、それら全ては9年前の火災で焼失しました。今は私の脳裏にしまわれているだけになってしまいました。
そんなことから私は高天原の教えを現代に蘇らせるお役としてのの活動になったのです。
この飯縄文書の中にこんな記述があります「ニニギとニギハヤヒは世の中の仕組み。ニニギはそのお役の人が現れたが、ニギハヤヒは複雑なためにいまだにそれを行う人は現れてはいない」と書いてあるのです。
この仕組みとは宇宙の仕組みのことで、表現としてはニニギが×二つ。二つあらずの原理の意味で、ニギハヤヒは渦巻きでナルトの渦であらわされます。
これは古代遺跡から沢山出てくるもので皆さんも見たことがあるでしょう。
不勉強な考古学者は、これを宇宙人を現したものだ、と言ってますが違います。
我々地球人は古代に行くほど文明は高く、今が最も文明が衰えた時代になります。だから古代文明の中枢高天原の蘇りが今最も大切なものなのです。
現代の人間でこの仕組みを解ける人は私しかおりません。なぜならば、私は古代に直結してます。天の岩戸を実際に物理的に開いて、古代との通信網をとらえたからです。それによって古代の疑問はすぐに解明します。おまけに青龍まで登しました。ニニギの仕組みの伝承者です。
ではニニギとは。ズバリ「自然の仕組み」です。
自然科学の特異な私にとってもってこいの材料ですね。しかし今は科学が退化し、進んでいると思ってるのは学者だけで、視野の狭い独りよがりに過ぎません。
そのために地球環境の破壊が激しく、修復不可能のところまできております。ノアの大洪水前夜と言えそうです。
ムーとアトランティス文明の話になるのですが、それは後程にします。
今の人類は地球環境を破壊してしまいました。これはニニギの仕組みを知らないからなのです。エネルギーなど環境破壊そのもので、文明退化になります。本来の文明は物質の性質そのものを使った「物性の文化」なのです。物質の超伝導を利用したもので、一切の地球環境を変化bさせません。
古代文明は全てこの世界で、ものを自由に空を飛ばしてました。
勿論私はこれを古代から引き継いでおり、皆さんにご案内したいのですが、このたびのコロナの妨害によりいまだにニギハヤヒの説明から脱出できないのです。のちほど詳しく話をする予定です。
この度の新型コロナウィルス感染も全て地球環境破壊から発生した地球からの自浄作用です。早く物性の文明にもっていかないと大変な事態になります。
今まで私が長い時間をついやしたのはニギハヤヒの仕組みの説明でした。
ニギハヤヒの仕組みとは生命の仕組みで、自然放射線を意味してます。その表現が「ナルトの渦」なのです。なるとと言うと鳴門海峡を思い浮かべるでしょうが、本来は生命のニギハヤヒを意味する物なのです。DNAもこの螺旋構造から成り立っております。
飯縄文書によりますとまだ誰もこれを行った人間はいないと。私が今最もそれに近い状態です。ラジウム石の使い方がその最も中心の教えになります。自然放射線が及ぼす生命への影響がニギハヤヒそのものなのです。
古代の社会においては天津神の神皇を中心に、国津神のニニギを担当する左守大臣とニギハヤヒを担当する右守大臣がおりました。
ニニギが蘇我家、ニギハヤヒが物延家でしたが、両方が喧嘩をして、蘇我家だけになってしまいました。それによりニニギとニギハヤヒの教えは失われていったのです。
今はそれを蘇らせようとしております。
このニギハヤヒの仕組みに気が付いたのが石を祀った三光大社です。右殿に祀ってあったのがニニギ石でした。その前に建つと体がスーッとして強い放射線を感じました。そこからニニギ石の発見になったのです。だからニニギ石は本当は」「ニギハヤヒ石」だったのです。
そこからラジウム石の研究が始まり、自然放射線の及ぼす生命の仕組みがひも解けたのです。ニギハヤヒの仕組み、私はかなりクリアしたのではないでしょうか。本来はこれは女性が担わなければならなかったのです。ニニギが青龍に対してニギハヤヒは鳳凰です。
今まで長い時間を使って本来のニニギの役割とは違うニギハヤヒに時間をかけてきましたが、本来私はニニギの仕組みの我役割なのです。誰もニギハヤヒが果たせないので寄り道をしておりました。
早くニギハヤヒのお役の人が現れれば私も楽になるのですが、まだその人はいないようです。鳳凰ですのでどこかの空を飛んでいるのでしょうね。いくら何でもこの宇宙を一人で動かすのには無理があります。疲れます。
そんな事もあり、ニニギのの役の遅れがあり、このようなウィルス感染で寄り道しなければならなくなってしまったのです。悪魔の妨害が無ければもっとすんなりといったのでしょいうがNHKの悪魔も相当しぶとく、最後は頭に来て、天がちゃぶ台をひっくり返さなければいいのですが、いまギリギリです。ノアの大洪水はもうこりごりですよ。
私がシンボルマークに使っているのは飯縄文書に書いてあったニニギ尊の御神紋をコピーしたものです。他の人は絶対に真似をしないでください。ニニギ尊ご自身の承諾なしには使うことはできませんので。これ以上の天変地異を起こさないでください。
同時にもう12年もこれを使っている私がニニギ尊ご承認という事も言えるでしょうね。
×二つの「二つあらずの世界」を意味しております。
ちなみにニニギ尊の息子の火火出見尊の御神紋はダビデ紋です。イエスが勝手に使ったので天罰が下りました。全て6000年前の世界の現実です。
そんなこともあり、私が言ってる事を理解してもらうために本には必ず「高天原の歴史」が書いてあります。本来ならこれを読んでからでないと古代の超文明が理解できないのです。
今の人類は大きな間違いをしております。
古代の人は現代より劣った文明だったと。超文明が見つかるとそれは宇宙人の仕業だと。これは大きな間違いです。古代の人たちは超伝導の技術を使って石を飛ばしたり、反重力でUFOで空を飛んでました。それは証拠として当地の高天原の遺跡から出ているのです。宇宙人なんかではありません。それは私たち先祖の高い文明からなのです。
謙虚に先祖の知恵を理解しなければ人類に未来は無いでしょう。私たちの文明は今が一番退化した状態なのです。技術はどんどん誤った方向に進んでいるのです。
それに気が付く時です。
ダーウィンの進化論は間違いでした。ニニギの退化論が正しいのです。
次回は古代の超伝導技術のの話をしましょうね。目からうろこ3枚は剥がさないといけませんよ。教育は愚かの始まりなり。
