http://ameblo.jp/64152966/entry-12073085004.html
<転載開始>
巨大地震、大事件の共通点が「46分」の謎
~地震は46分に起すと決められている!
【予言・地震】巨大地震、大事件の共通点が「46分」の謎
…これは予言として考えてみるべきか…
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/JXgpp2WQzsg" frameborder="0" width="520" height="293"></iframe>
http://ameblo.jp/64152966/entry-12072939844.html
友達ともよくメール等が届かなかったりして、「届かないよ」とかをコメントすると繋がる不思議
<転載開始>
危機管理意識を高めないと、今後、生き残れなくなる!?

http://www.roh2015.jp/schedule.html


http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/419170110.html
<転載開始>

笑いがもたらす健康効果をご存知でしょうか。近年で注目されるようになったナチュラルキラー細胞(NK細胞)。体内を常にパトロールし、がん細胞やウィルス感染細胞を発見すると脳からの指令なく独自に攻撃、死滅させるという強大なパワーを持つNK細胞は、笑いによってどんどん活性化されると言われています。
実際に笑うことによる大きな健康効果はいくつもあると言われています。
・ 笑いは全身をリラックスさせる効果がある
・ 笑いは免疫システムを活性化させる
・ 笑いはエルドルフィン(鎮静、多幸作用効果)を出すきっかけとなる
・ 笑いは心臓を守る(血行促進効果)
笑いのメカニズムより
こうした多くのメリットからも笑いがNK細胞を活性化し「免疫力が上がる」効果があるというのは事実のようですが、この部分だけをとって現代病を改善することまで語るのは人間の体の本質部分が大いに欠けてしまっているように思います。
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/415654322.html
余談ですが、光軍の戦士たちさんのサイトが見れないようです。
<転載開始>
私の知る限りでは、医学は大きく分けて2つの派に分かれてるようです。
- 症状の抑制を目指す薬物療法
- 自己治癒をベースに心身を整える自然治癒力に重点を置いた療法
現代医学の主流は1.で日本はもちろん先進国の殆どがこの療法ですね。2. は鍼灸を中心とした日本も戦前まで主流だった東洋医学などが代表であげられます。ただ、自然療法もいろいろな流派があるようでして、その中に「ホメオパシー療法」というのがあります。これが日本では異例のバッシング対象でして日本医学会はじめ現代医学に関わる人や一般企業にまでボコボコに叩かれているんです。そんな、常に変な注目を浴びるホメオパシー療法を取り上げてみます。
このホメオパシー療法ですが、明らかに日本では周知されておらず、その名を聞いたことのある人も「非常に怪しい~(横目)」と眉唾的、宗教の壺売り的な目で見る人も多いのが現状でしょう
ホメオパシー療法というのは、鍼灸治療と同じように世界では一般的に認知されていてイギリスでは保険適用にもなっているれっきとした医療対象の療法にも関わらず、日本では”科学的でなく、効きもしない治療”という全面否定のレッテルを貼られ続け、それを受けてメディアも現代医学ひいき目の報道で「ホメオパシー=変な怪しい療法」という方向へクローズアップしている傾向があるようです。
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/425690550.html
<転載開始>
世の中、科学で実証できないことはたくさんあります。
例えば、水は人間のことば(感情)を吸収し、プラスにもマイナスにも姿を変えると聞いたら大抵の人は信じないですよね。
1999年 江本勝氏によって「水からの伝言」という著書が出版され物議をかもしました。
そこには水に感謝の言葉や文字を見せたりすると「水の結晶」は美しく変化するとあります。
↑こちらは、ガラス瓶に水を入れて、一方(左)には「ありがとう」と感情の言葉を書いた紙を貼り、もう一方(右)には「ばかやろう」と汚い言葉を書いた紙を貼って水の結晶を写真に撮ると、大きな違いが出てくるという実験結果です。
見ての通り感謝の言葉には美しい結晶が、汚い言葉には壊れて潰れた結晶になります。
この結果内容に物申す反論記事を目にします。確かにこれは科学者が一番嫌いな非科学的な話で徹底的に否定しそうな内容ですよね。自分自身も「そんなアホな~」と思ってましたが、次の実験結果でちょっと視点が変わりました。
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/taishu-20150914-17422/1.htm
<転載開始>
前言を翻すのも戦術の一つ! 「出馬しない」「党を割らない」続いて、「政界引退」も覆す。そして就くのは「大臣の座」!!
"ナニワの風雲児"橋下徹大阪市長(46)が、再び壮大なケンカ花火をブチ上げた。
「今年5月の大阪都構想の是非を巡る住民投票に敗れた橋下氏は、"僕の政治家人生は終わった"と宣言。大阪市長の任期が満了する12月をもって、政界から引退すると断言していたのですが……」(在阪の政治記者)
その舌の根も乾かぬうちに、政界を震撼させるどえらい仕掛けを放ったのだ。
「野党再編か、親安倍路線かで路線が対立し、揺れに揺れていた維新の党に、橋下氏は絶縁宣言。前日の"党が割れるようなことはしない"というみずからの言葉を見事に翻し、同志を引き連れての離党を宣告。同時に、"大阪維新の名前を使った国政政党への道筋をつくる"としたんです」(前同)
10月1日に予定されている維新の党代表選にぶつけ、"橋下新党"結成を正式に表明する手はずという。その橋下新党、すでに維新所属の国会議員・衆参51人中、旧日本維新のメンバー18人を掌握。単独で法案を提出できる21人(衆院) に迫る勢いを見せている。
「橋下新党設立宣言の翌日(8月30日)に投開票された大阪・枚方市長選では、3選を目指していた現職を大阪維新の会の新人が破る番狂わせまで見せました」(関西圏の夕刊紙デスク)
大阪発・橋下の乱に、関西市民は喝采で応えた形だ。
当初の政界引退宣言からは、唐突にも思える橋下市長の行動。だが……。
「今回の分裂は、緊密な関係にある安倍首相と気脈を通じているからこそです」(全国紙政治部記者)



