最近ではフッ素が含まれていない歯磨き粉を見つける方が難しいくらいです。
もちろんフッ素が含まれていない歯磨き粉も販売されています。
あまり有名でないメーカーが作った、どことなくダサ~イ、デザインのチューブをご覧になると。。。フッ素が含まれていなかったりします!
特に小さいお子さんがいる家庭ではフッ素歯磨き粉を使うのは控えた方が良いかと思います。
鍋やフライパンもできればフッ素加工されていないものを使う方が安全かと思います。
フッ素の神経毒素が脳を破壊するそうですから、ひょっとしたら高齢者の認知症を増やしている原因の1つなのかもしれません。
なぜ、あらゆる物にフッ素が使われ始まったかというと。。。もちろん安い製造コストと誤った使い道があるのでしょうが、人口削減計画の一環でしょうね~!
同じように脳にダメージを与えるとされる人工甘味料のアスパルテームも、ガムだけでなくネスカフェなどの粉末カフェラテやお菓子などにも含まれるようになりました。特に大手食品メーカーは多くの食品や飲み物にこのような毒物を使っています。
残念ながら、フッ素があらゆる物に使われているため知らないうちにフッ素の毒素を体内に吸収しているのかもしれません。
ただ、フッ素の毒素をやっつける強い味方があったのです。
それはカレーなどに含まれるターメリック(クルクミン)です。以下の記事の通り、ターメリックはフッ素の神経毒素から脳を守ってくれるそうです。
毎日カレーばかり食べているインド人に頭脳明晰な人が多いのはこのためでしょうか。
日本人の多くがカレーを好んで食べています。ターメリックを摂り過ぎるのも良くないのでしょうが。。。日常的に食べているスパイスが実は身体に大変良いということが分かります。
ハーブもスパイスと同じように健康維持に非常に効果的な食品です。
http://beforeitsnews.com/health/2014/11/the-spice-that-prevents-fluoride-from-destroying-your-brain-2556676.html
(概要)
11月26日付け:

Green Med Infoより
現在では、抗生物質、飲料水(アメリカの場合)、フッ素コーティングの鍋やフライパン、歯磨き粉など様々なものにフッ素が使われています。
しかし最近の研究成果により、あるスパイスがフッ素による健康被害を防いでくれることが分かりました。
何十年も前から専門家の間でフッ素の神経毒性が問題視されてきました。そして最近では一般の人々もフッ素による健康被害について盛んに議論が交わされています。
初めてフッ素が飲料水に使われたのは、ロシアとドイツの強制収容所だと言われています。これらの収容所では捕虜たちのIQレベルを下げ、(人の魂が潜むとされる)松果腺を硬化させるために飲料水にフッ素を混入させ化学的ロボトミーを施していました。
今では多くの国々で様々な物にフッ素が使われています。最近になりアメリカの州全体或いは地方自治体で組織的に飲料水から毒物のフッ素を除去する動きがあります。
そしてつい最近、専門誌(Pharmacognosy Magazine)に、フッ素の神経毒を弱毒化するターメリック(クルクミン)に関する研究論文が発表されました。
専門家チームの研究成果によりフッ素には脳を破壊する毒素が含まれていることが分かっています。また、この天然スパイスには様々な健康被害をもたらす毒素から身体を守ってくれる保護剤実が含まれていることも分かりました。
インドのサカディア大学、理学研究学部(動物学)が10年前からフッ素の神経毒素についての研究を重ねた結果、以下の通りフッ素による健康被害とターメリック(クルクミン)の効用が明らかになりました。
歯が生えるかけている子供がフッ素が混入した歯磨き粉を使うと、フッ素中毒により歯のエナメルがまだらになり、脂質過酸化反応(酸敗臭)と呼ばれる酸化ストレスにより神経変性が生じます。脳内で過剰な脂質過酸化反応が起きると脳内の脳リン脂質が減少します。
しかしフッ素に含まれる神経毒素に対し、ターメリック(クルクミン)に含まれるポリフェノールが神経防護作用と抗酸化作用を起こし、一重項酸素、ヒドロキシルラジカル、スーパーオキシドラジカルから脳を守ることが分かりました。
さらにターメリック(クルクミン)は、脳内の抗酸化防御系として最も重要な内因性グルタチオンの生成を高めることも分かりました。

