今週はじめから自宅でのヨガの練習も開始して、
あらためてケガをしない健康な体に感謝している次第です。
この三週間なにがつらかったといえば、クラスのなかでいつも通りの
大きな声が出せなかったことです。
いつもの声をだすと少々肋骨に響いたので
声が少し小さくなっていたと思います。
でも今週からはいつも通りの声が出せるようになりました。
声をだすこと、それは自然にお腹を使っているんですね。
ヨガでの腹式呼吸。これがやっぱり大事だと思います。
練習できない間も普段はあまりしない呼吸法を徹底的に練習していきました。
自分の声はそんなに好きではないし(どちらかといえば、コンプレックスがあります)
どんな声なのかもよくわかりません。
でも不快に感じさせないような声、話し方、話す内容。
そうしたことを常に考えながら、クラスに臨みたいと思います