電力価格高騰に対応するために、薪ストーブを購入した。

向かって左側がオーブン用スペースで温度計が付属。右側が薪を焚べるためのスペースで、奥行き30センチほどある。上部では鍋の加熱が可能だ。

世界の生活インフラが終焉を迎えても、暖が取れるように準備した。このシステムを維持するには、庭に広葉樹を追加する必要がありそうだ。問題は木を伐採するためのエネルギーはガソリンであるキョロキョロ