母が使っていたミシン。
ネットで説明書を探していたが見つから
ず。手探りで使ってみる。

一週間の苦行のすえにアロハシャツを完成。
折った針の数は5本以上。


母はトルソーも持っていたので、それに着せてみた。マアマアの出来にみえる。

トルソーという名前は、ラテン系の言語で木の幹や胴体(腕、脚なし)をtorsoやtroncoと言うがそこからきたと思われる。まあ、日本語にして胴体と呼ぶのはちょっと生々しいかも。