こんにちは、館山リリカです。


 

先日、何か思い出したように、何かを手書きで書き始めた

 

どうしたら願いが叶うのか

 

これをテーマに掘り下げる

 

すると、意外な自分の特性が見えた

 

それは「人をそんなに信用していない」ということ。

 

例えば、普通の仕事だったら誰かに役割をお願いする、というのは平気なのだけれども

 

こと、自分が回していく個人的な仕事(ライフワークにしたいもの)を最初から友人と立ち上げるとか、誰かにお願いするとかそういう発想にはなかなかならない

 

なぜならば、自分の認識できない範疇で起こることがなんとなく嫌悪感があるからだ

 

どうしても、「自分で握っている」感がないと信用できない

 

つまり、人を信用していないということは予想外や枠を超えたところに起きる奇跡みたいなものを信用してないということではないかと思うのだ

 

 

でも、突拍子もないと思われる夢というのは、大体が自分の想像を超えて起こる

 

さらに、どうしても叶えたいものだけれど、今の自分では想像もつかないようなルートになるだろうと思うと、より執着してしまうもの

 

だからこそ、逆に考えた

 

叶うからこそ、予想外や枠を超えた何かを信用して委ねることができる

 

むしろ、予想外や枠を超えた何かをそのまま信用していないとなかなかすんなりと叶えにくい

 

叶うからこそ、願いは浮かぶなのに、ブレーキをかけているのだ

 

だから、自分の考える予想や枠を常に壊していく、拡大していく

 

そうすると、思ってもいなかったようなところにたどり着くのではないかと思う

 

 

信用しよう、もっと自分の想像しえない予想外と枠外を!

 

信頼しよう、自分の中よりも大きい宇宙の可能性を!