夢実家で弟といる彼はまだ高校生ぐらいか将来のことについて話す母が帰るのを待っているいつもの車の音を待ちながらこの音が大好きなのだがいつか聞けなくなるかと考えている遅い時間だが、なかなか帰ってこない祖母がいて、玄関が散らかっている夢の中で思い出すエンジン音がリアルだった