よしんどの「ゆる~い」ブログ -47ページ目

介護認定

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去年の今頃、よしんどの母親が介護認定を受けた。
去年の春からバタバタと母親の体調が悪くなったが、家族はオタオタするばかりで、どこに相談したらいいのかさえわからなかった。
「老人に関する困りごとの相談窓口は地域包括支援センターである」ということを知り、相談してから介護認定まではとにかく早かった。
「困った時にどこに相談すればいいのか?」を、もっと早く知っていればこんなに苦労しなくて済んだのに、と思ったものだ。
おかげで、母親は「特別養護老人ホーム」のお世話になっている。

よしんどの年代になると、親も高齢になり、いろいろと体にガタが出てくる。
その時になってあわてないためにも、「困った時にどこに相談したらいいのか」は知っておいたほうがいい。
自覚が足りなかったな、と反省している。

おじマック・おばマック

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よしんど家の近所のスーパーには、40席くらいの「ウェイティング・スペース?」がある。
スーパーでの買い物の時は、よしんどは嫁さんの後をプラプラついて歩くばかりで、はっきり言って「邪魔者」である。
そういうときに「座って待っていられる場所があるといいなあ」と思っていたのだが、近所のスーパーが数年前に開店したときには、まさにそういうスペースがあったので、そこがメインのスーパーになった。

このスペース、最近、「邪魔者が待機する場所」から「おじさん・おばさんの憩いの場所」になってきた。
このスペースの前には「焼きたてのパン」や「ソフトドリンク」などが売られているので、それらを買い込んだ「おじさん・おばさん」が席に座っておしゃべりに花を咲かせている。
平日の日中は「おじさん・おばさんの談笑の場」として大賑わいである。
「この風景、何かに似ている」と思ったのだが、「客層が違うマクドナルドみたいだ!」と気がついた!
「マクドナルド」などは若い人が客層の中心で、おじさん・おばさんは居づらい感じがある。
でも、ここなら平気である。
そう考えて、このスペースを作ったのなら大当たりである。
それで、よしんど夫婦はこの場所を「おじさん・おばさんのためのマクドナルド」=「おじマック・おばマック」と呼んでいる(笑)。

よしんどもこの場所がお気に入りである。
なぜなら、このスペースには「不二家」もあるから(笑)!
よしんどはここのソフトクリームが大好きなのである(笑)。


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ナット交換

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「リハビリ君」のナット(写真の白い部品)交換をした。
ずっと「何か弾き心地が変だな」と思っていたが、原因がよくわからなかった。

いつもリペアでお世話になっているFirst touchの佐藤さんに見せたら、「ナットの部分で、弦間がそろってないし、ナットの幅にあった溝切りがされてない!」といわれた(驚)!
「Made in Japan」のくせに手抜き作業か?
日本製でこういうことがあるのは珍しいとのことだった(日本製は作業が丁寧なんだそうだ。)。
とにかく不具合の原因がわかったので交換してもらった。

返ってきた「リハビリ君」を弾いたら、全く違う弾き心地になっていた。
快調、快調。

「交換したナット」と「交換前のナット」の溝の位置が1mmずれていた。
幅が40mmしかないのに1mmは大きいよなあ。

もっと、早く見せればよかったなあ・・・。

バンド・バトル2014

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先日、バンドの練習で使っている施設に行ったら「今後の行事予定」のチラシをくれた。
そこには「バンドバトル」の文字。
来年1月の予定らしい。
まずはそこで疑問に思ったのは「オヤジバンドは出場可なのか?」ということ(笑)。

とりあえずメンバーに「ライブをやりたいかどうか」を聞いてみなくてはいけない。
それで練習の時に「来年1月にライブやりたい?」とバンドのメンバーに聞いてみた。
すると「おー、やろうぜ!」と即答(驚)!
オヤジたち、「やる気」である。

今までバンドでやってきた曲がエリック・クラプトン関連の曲が多かったので、とりあえず「クラプトン一色」で行くことにした。
しかし曲数が足りない・・・。
で、この楽譜を買ったとさ・・・。


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はたして、数年ぶりのライブができるのか?

Bearfoot sparkling yellow overdrive



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メインのペダルボードのオーバードライブ。
Bearfoot dyna red distotionをメインの歪みにしているので、それより歪み量が少なく、トーンが似ているものということで、これを乗せた。

サウンドはエディ・ヴァン・ヘイレンのギターサウンド(通称ブラウン・サウンド)をイメージしたものだそうだ。
Bearfootのペダルはどれも耳に痛い音にならないのが特徴。
高域がトゲトゲしくなく、ミドルに厚みのあるマーシャル・サウンドといった感じ。
とても扱いやすいサウンド。

このオーバードライブは1と2があって、比べると1の方が明るいトーン。
1の方がギターのボリュームを絞った時に、よりクリーンな感じだったので、1を選んだ。