これも「勇気」と私は言う
今朝2月9日(木)の旦那さんの出勤気温はマイナス20.9℃。
さて、ハバロフスクでは「サクラ」だとか「メグミ」、
「マツリ」などと日本風の名前のついたチェーン店が有ります。
そして、それらのお店で日本メーカの洗剤類や
シャンプー、リンスを購入することが出来ます。
ロシア語弱者にとっては心強い存在、では有ります。
コチラ↓はヴォロチャエフスカヤ通り160番地の「メグミ」さん。
「メグミ」の看板の女性の髪型が「中国風」なのが
私はいっつも気になります。
日本メーカーに拘らないのであれば、
ロレアル・エルセーブ、ニベア、ダブなど
日本でもお馴染みの外資系がスーパーでも並んでいます。
日本では馴染みが薄いかも知れないけれど
ガルニエ、シュワルツコフなど
別にロシアでなくても買えるメーカーも、有ります。
痛んだ髪用、カラーリングした髪用なんかで使い分けるのも
日本と同じです。
初めのうちは見た事のあるブランドや
聞いた事のあるブランドにしか手が出なかったのですが
『○○の髪用』の部分のロシア語を解読するのに疲れ
「どうせ疲れるんやったら、ロシアでしか買えない商品を買おう」と!
そしてメーカー名を確認したのがコチラの「カリーナ」。
英語にもスイッチしてくれます。
→http://www.kalina.org/brands/
チスタヤ・リニヤのシリーズを買ってみました。
ちょうどその頃、ロシア人の友人が
ハンドクリームをプレゼントしてくれました。
これもメーカーを確認したら「カリーナ」。
お陰で、私の中の
「ロシアン・メーカーを試してみるのだ!」ってスイッチが
完全に入ってしまい、効能は二の次で良いから
(ロシア語を解読するのに疲れるのは相変わらず)
色々と試してみたくなります。
それで次に試したのが「チスタヤ・リニヤ」のデイ・クリーム。
プレゼントでもらったハンド・クリーム(右)と
「チスタヤ・リニヤ」のデイ・クリーム(左)。
日本人のJさんと買い物に出掛けた時に
私がチスタヤ・リニヤ・シリーズのシャンプー、リンスを
使った話をしたら、
Jさんが「自分以外の、他の家族に使わせてみる。」と言って
チスタヤ・リニヤを買ったのが面白かったです。
チョールニー・ジムチューグ・シリーズのデイ・クリーム。
コチラはヘア・スプレー(右端)→ムース(右から二つ目)と
試して、結局、シャンプー、リンスも試しました。
ついには「バーブシュカ・アガフィー」シリーズにも!
我が家に遊びに来た時に
「アガフィーおばあちゃん」を見つけた日本人のSさん。
Sさん:「どんな使い心地なんですか?
実は私も『おばあちゃんのシャンプー』を
使ってみたかったんです!」
私:「可もなく不可もないよ。
普通ぅ~。
うち、夫婦揃って髪の毛も短いし、
大きな違いが分かりにくいから
清潔さえ保ててくれれば・・・。」
お洒落度の低~い私の返事を笑っていたSさんですが
この後、わざわざショート・メールをくれました。
「おばあちゃんのリンス、ドライ・ヘア用、
とてもサラサラになりました!」
こんなメールを貰ったら、さらに「アガフィーおばあちゃん」を
試してみたくなるのが人情でしょ。
それと並行して、さらに色々試してみる。
ボディー・クリームやリップ・クリームなども
スーパーで手頃なお値段で買えます。
いろいろ試す商品は
テレビ・コマーシャルがキッカケだったりします。
お陰様で今のところ夫婦共に肌荒れなどはしていません。
私達は一種の人体実験を繰り返しているわけで
「勇気」の有る方だと思います。
さて、ハバロフスクでは「サクラ」だとか「メグミ」、
「マツリ」などと日本風の名前のついたチェーン店が有ります。
そして、それらのお店で日本メーカの洗剤類や
シャンプー、リンスを購入することが出来ます。
ロシア語弱者にとっては心強い存在、では有ります。
コチラ↓はヴォロチャエフスカヤ通り160番地の「メグミ」さん。
「メグミ」の看板の女性の髪型が「中国風」なのが
私はいっつも気になります。
日本メーカーに拘らないのであれば、
ロレアル・エルセーブ、ニベア、ダブなど
日本でもお馴染みの外資系がスーパーでも並んでいます。
日本では馴染みが薄いかも知れないけれど
ガルニエ、シュワルツコフなど
別にロシアでなくても買えるメーカーも、有ります。
痛んだ髪用、カラーリングした髪用なんかで使い分けるのも
日本と同じです。
初めのうちは見た事のあるブランドや
聞いた事のあるブランドにしか手が出なかったのですが
『○○の髪用』の部分のロシア語を解読するのに疲れ
「どうせ疲れるんやったら、ロシアでしか買えない商品を買おう」と!
そしてメーカー名を確認したのがコチラの「カリーナ」。
英語にもスイッチしてくれます。
→http://www.kalina.org/brands/
チスタヤ・リニヤのシリーズを買ってみました。
ちょうどその頃、ロシア人の友人が
ハンドクリームをプレゼントしてくれました。
これもメーカーを確認したら「カリーナ」。
お陰で、私の中の
「ロシアン・メーカーを試してみるのだ!」ってスイッチが
完全に入ってしまい、効能は二の次で良いから
(ロシア語を解読するのに疲れるのは相変わらず)
色々と試してみたくなります。
それで次に試したのが「チスタヤ・リニヤ」のデイ・クリーム。
プレゼントでもらったハンド・クリーム(右)と
「チスタヤ・リニヤ」のデイ・クリーム(左)。
日本人のJさんと買い物に出掛けた時に
私がチスタヤ・リニヤ・シリーズのシャンプー、リンスを
使った話をしたら、
Jさんが「自分以外の、他の家族に使わせてみる。」と言って
チスタヤ・リニヤを買ったのが面白かったです。
チョールニー・ジムチューグ・シリーズのデイ・クリーム。
コチラはヘア・スプレー(右端)→ムース(右から二つ目)と
試して、結局、シャンプー、リンスも試しました。
ついには「バーブシュカ・アガフィー」シリーズにも!
我が家に遊びに来た時に
「アガフィーおばあちゃん」を見つけた日本人のSさん。
Sさん:「どんな使い心地なんですか?
実は私も『おばあちゃんのシャンプー』を
使ってみたかったんです!」
私:「可もなく不可もないよ。
普通ぅ~。
うち、夫婦揃って髪の毛も短いし、
大きな違いが分かりにくいから
清潔さえ保ててくれれば・・・。」
お洒落度の低~い私の返事を笑っていたSさんですが
この後、わざわざショート・メールをくれました。
「おばあちゃんのリンス、ドライ・ヘア用、
とてもサラサラになりました!」
こんなメールを貰ったら、さらに「アガフィーおばあちゃん」を
試してみたくなるのが人情でしょ。
それと並行して、さらに色々試してみる。
ボディー・クリームやリップ・クリームなども
スーパーで手頃なお値段で買えます。
いろいろ試す商品は
テレビ・コマーシャルがキッカケだったりします。
お陰様で今のところ夫婦共に肌荒れなどはしていません。
私達は一種の人体実験を繰り返しているわけで
「勇気」の有る方だと思います。