ユングフラウヨッホへお出掛け
モスクワ観光を楽しんだ後、
翌9月1日(木)はスイス・ジュネーブへ。
列車に乗り換えて、ベルン経由でインターラーケンへ。
車窓から、レマン湖とブドウ畑を望みます。
インターラーケンに到着すると、
雪化粧の乙女・ユングフラウの優美な姿が
移動の疲れを吹き飛ばしてくれました。↓
9月2日(金)はインターラーケンから
登山鉄道BOBでグリンデルワルトへ。
列車からアイガーの北壁が見えてくると、気分もワクワク♪
グリンデルワルトではグルントからゴンドラに乗る事約30分。
メンリッヒェンへ。
ここでは、しばし絶景に酔いしれました。
左からアイガー3970m、メンヒ4107m、
黒っぽく見えているチュッケン2521m、ユングフラウ4158m。
チュッケンに遮られて、ここではユングフラウヨッホはまだ見えません。
ベルナー・オーバーラントの美しい山々に、言葉は要りませんね。
←隊長とアイガー
↓時間が足りなくて諦めたメンリッヒェン山頂2345mと隊長。
ここで、メンリッヒェンからクライネ・シャイデックまで
ハイキングする事を急遽決めちゃう隊長。
グリンデルワルトの町が小さく見えて、ホッコリします↓。
歩き続けて中間点のホーネックへ。
ここは視界を遮っていたチュッケンを回り込むので
アイガー(左)、メンヒ(中央)、ユングフラウ(左)が綺麗に並んで
休憩するのにピッタリです↓。
さらに歩くとクライネ・シャイデックの駅が可愛らしく見えて来ます↓。
クライネ・シャイデック駅に到着♪
この時点でアイガーに霧がへばり付いてしまっています。
クライネ・シャイデック駅に入るユングフラウ鉄道。
快晴とは言い難いけれど、お天気自体は悪くないし
「ユングフラウヨッホ」へ行っとこか、というわけで列車に乗り込みました。
ここでは半袖姿なのを覚えていてね。
終点のユングフラウヨッホ駅を下りたら
エレベーターで標高3571mのスフィンクス・テラスで記念撮影♪
ここも見渡す限り、素晴らしい絶景です。
でも寒いです~!
アレッチ氷河が遥か向こうの方まで↓。
世界自然遺産だそうです。
氷河トレックの真似をしてみる隊長(右)。
もとより氷河トレックを計画していませんでしたから、
ちょこっと真似だけね(^_-)
隊長:「スイスは寒いんじゃぁ~。」
↑いやいや、寒いのは上だけだから。下界は過ごしやすかったでしょ!
帰りの列車を牛さん達が見送ってくれます↓。
とってものどかな風景です。
短い時間だったとはいえハイキングもしたので
心地よい疲れを感じながら、列車に揺られました。
ユングフラウ鉄道が日本復興支援のキャンペーンをしている事を知って
嬉しかった1日でもありました。
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-11015080225.html )
翌9月1日(木)はスイス・ジュネーブへ。
列車に乗り換えて、ベルン経由でインターラーケンへ。
車窓から、レマン湖とブドウ畑を望みます。
インターラーケンに到着すると、
雪化粧の乙女・ユングフラウの優美な姿が
移動の疲れを吹き飛ばしてくれました。↓
9月2日(金)はインターラーケンから
登山鉄道BOBでグリンデルワルトへ。
列車からアイガーの北壁が見えてくると、気分もワクワク♪
グリンデルワルトではグルントからゴンドラに乗る事約30分。
メンリッヒェンへ。
ここでは、しばし絶景に酔いしれました。
左からアイガー3970m、メンヒ4107m、
黒っぽく見えているチュッケン2521m、ユングフラウ4158m。
チュッケンに遮られて、ここではユングフラウヨッホはまだ見えません。
ベルナー・オーバーラントの美しい山々に、言葉は要りませんね。
←隊長とアイガー↓時間が足りなくて諦めたメンリッヒェン山頂2345mと隊長。
ここで、メンリッヒェンからクライネ・シャイデックまで
ハイキングする事を急遽決めちゃう隊長。
グリンデルワルトの町が小さく見えて、ホッコリします↓。
歩き続けて中間点のホーネックへ。
ここは視界を遮っていたチュッケンを回り込むので
アイガー(左)、メンヒ(中央)、ユングフラウ(左)が綺麗に並んで
休憩するのにピッタリです↓。
さらに歩くとクライネ・シャイデックの駅が可愛らしく見えて来ます↓。
クライネ・シャイデック駅に到着♪
この時点でアイガーに霧がへばり付いてしまっています。
クライネ・シャイデック駅に入るユングフラウ鉄道。
快晴とは言い難いけれど、お天気自体は悪くないし
「ユングフラウヨッホ」へ行っとこか、というわけで列車に乗り込みました。
ここでは半袖姿なのを覚えていてね。
終点のユングフラウヨッホ駅を下りたら
エレベーターで標高3571mのスフィンクス・テラスで記念撮影♪
ここも見渡す限り、素晴らしい絶景です。
でも寒いです~!
アレッチ氷河が遥か向こうの方まで↓。
世界自然遺産だそうです。
氷河トレックの真似をしてみる隊長(右)。
もとより氷河トレックを計画していませんでしたから、
ちょこっと真似だけね(^_-)
隊長:「スイスは寒いんじゃぁ~。」
↑いやいや、寒いのは上だけだから。下界は過ごしやすかったでしょ!
帰りの列車を牛さん達が見送ってくれます↓。
とってものどかな風景です。
短い時間だったとはいえハイキングもしたので
心地よい疲れを感じながら、列車に揺られました。
ユングフラウ鉄道が日本復興支援のキャンペーンをしている事を知って
嬉しかった1日でもありました。
(→ http://ameblo.jp/yo5doi2/entry-11015080225.html )