電気メーターのチェック | yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

電気メーターのチェック

今日(11月20日(日))のお散歩気温はマイナス11℃

レーニン広場の南側にハバロフスク州政府庁舎が建っています。
そこの電光掲示板↓
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14時15分現在でマイナス11℃って。
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日本に住んでいた頃は、まさかそんな気温の中を散歩する気になるとは
思いもしなかったんですけれど。
もしあんまり寒さが厳しければ、途中からバスに乗っても良いしね。
yokochikaの陽気なハバロフスク覚書-60172  ←レーニン広場

レーニン広場で除雪車が働いていました。
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ハバロフスク市は「全ロシアで最も整備された2010年度の都市」の一つとして
今年2011年の11月に第3位に選ばれたらしいのです。

それが、旦那さんや私なりに、この1週間で気が付いた事が有ります。
それは古い石畳の上の雪は、今まで通りの滑り具合(転び具合)なのに
新しい素材で整備された歩道は、新雪でも、わずかな水分でも
足元を掬われてしまう。
むしろ新しい箇所の方が滑りやすい気がする。

というのも今日のレーニン広場(上から3枚目)はやたらめったら滑りやすく
滑り掛けた所は新雪を蹴って地面を見ると、新しい素材でした。
やっぱり石畳が理に叶っていたのか
それともハバロの雪と新しい素材のマッチングが悪いのか?

まぁ、ちゃんと裏付けを取った訳ではないので
私達がいい加減な事を感じている可能性も有りますが。
それに、もっと雪が降り積もり、固まっていけば、
一番下の材質に関係なく天然のスケートリンクのようになるから
どうでも良いと言えば、どうでも良いけどね。

さて、先日11日(金)。
知人のお家に遊び行って帰宅したら
玄関のドアの隙間にメモが挟まれています↓。
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細長いメモでして
要約すると「電気をご利用のお客様。
電気メーターを見せて下さい(お知らせ下さい)。」
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ウチの電気メーターはお家の中、玄関に有ります↓。
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月に一度検針して貰って電気の請求書が発行されるのですが
こんなに在宅している私とは、まぁ相性が悪いというか
これまで数える程にしか直接には検針員さんに会った事が無く
大家さんが見てくれて自己申告の形で何とかしてくれています。
それに今までもメモの指定した電話番号に電話しても
誰も出てこない。
大家さんが電話してくれても出てこない!

今回も大家さんを通じて、自己申告の形になるのかなぁ。
私としては検針員さんに直に会うより、
大家さんの方が、実は気分がラクチンなんですけどね!