2010冬 パリ(3) | yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

2010冬 パリ(3)

今日はノートルダム寺院セーヌ川の思い出を整理しました。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  ノートルダム寺院の正面

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部の見学を終え、いったん外に出て、塔への入り口まで来ると
残念な事にここもクローズされています。

アイス雪の結晶。雪のためですってぇ雪

はぁ~しょぼん、ベルサイユに続き、ここもかぁ。


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でも大丈夫!!
実は宿泊したウィークリー・マンションが
ノートルダム寺院から徒歩5分だったんです。

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だから朝に夕にその姿を堪能する事が出来たので
天気の良い日に、改めてトライしました。
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ノートルダム寺院の塔を登り、キマイラの回廊に進むとその名の如く
異形の者達が私達の事をたくさん待ち受けていました。

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まるでパリを見つめているかのような錯覚を覚えました。
遠くに見えるのはエッフェル塔ですよねぇ?

続いて南塔の鐘楼へ。
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17世紀製のこの大鐘はエマニュエルと名付けられているそうで
重さは約13トンも有るそうです。


yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  ノートルダム寺院の背面

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  セーヌ川とノートルダム寺院

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  ノートルダム寺院のライトアップ

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  パリのお総菜は美味しいニコニコ

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ハバロフスク極東のパリと形容される事もあるらしいのですが
本物のパリはやっぱり凄かった音譜音譜音譜