2010冬 パリ(1) | yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

2010冬 パリ(1)

本日もハバロフスクは当然のごとく氷点下です。
しかし、ロシアの暖房はセントラル・ヒーティング・システムで
アタブレーニヤ(暖房)が効いているので、家の中では
夫婦共に半袖と短パンで過ごしています。
好きなように温度調節が出来ない仕組みで
部屋が暑すぎる時は窓を開けて、氷点下の冷気を取り込みます。
ベランダから外を眺めると外は雪だらけ。
室内は夏のスタイルなので、なんだか奇妙な気分です。

この暖房システム、エコに反してるよね?

今日は昨年12月下旬に出掛けたパリの思い出を整理しました。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  凱旋門

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  凱旋門のアップ

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  凱旋門を下から激写

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  コンコルド広場

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  パリのシンボル、エッフェル塔

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  エッフェル塔を下から激写

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  エッフェル塔からの眺望

ヨーロッパの冬は日本より寒いけれど、空が青いな~。
しかし、ハバロフスクの冬(零下20度前後)を体感した後のパリは
我々には「温ったか~い音譜」もんですよ。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  エッフェル塔を後にして・・・

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  ある日の朝食。美味しっ音譜

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  マドレーヌ教会

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  サント・シャペルの案内板

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  サント・シャペルの中

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  

圧倒的なステンドグラスの美しさ。

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

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キリスト教文化に詳しければ、もっと面白かったに違いないね。

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サント・シャペルは最高裁判所の中にあって
出入り口で少々迷ってしまった。


yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  サント・シャペルを後にして

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  コンシェルジュリー

フランス革命当時、マリー・アントワネットの牢獄だったところです。

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yokochikaの陽気なハバロフスク覚書

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ハバロフスクは良いところですが、素朴です。
反動でパリの都会の雰囲気に、
すっかり「お上りさん」と化してしまい
ディスプレイの美しい店舗なども写真に撮りたくなっちゃう。

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エッフェル塔のライトアップ

yokochikaの陽気なハバロフスク覚書  シャンゼリゼ通り

シャンゼリゼ通りでは屋台のホットワインが美味しくて
身体も温まるので、歩くたびに飲んでしまった。