キミノイタマチ。目覚まし時計が音を奏でて日差しが君と僕の間容赦なく邪魔をした躊躇いなく離れてく君との朝わもうずっと虚無感で埋もれてる今いるこの街わどこもかしこも君が溢れなんだかひどく住みづらいな一昨日わ確かに幸せを感じたのになくるくる変わる僕のココロ昨日別れた君のこと明日わきっと忘れたと笑えるかなでもこの先ずっと変わらないのわ僕わずっとこの街に君が居なくなったこの街でこれからも朝を迎えるってこと