おはようございます。
寝坊しましたぜ。。
今日も3連チャンでいきます☆
 
 
《問6 解答》
A.公正 B.透明性
 
《問7 解答》
 
《問8 解答》
×
 
 
 
〈本日の演習〉
「問9 経済」 易
○×
「ダンピング」とは不当廉価・投売りのことであり、特に国際取引において輸出先での販売価格を国内価格よりも低く設定して販売することを指す。
 
 
 
「問10 基礎法学」 易
○×
「科料」は刑罰の一種であり、「過料」は行政上の制裁の一種である。
 
 
 
「問11 民法」 易
 
次の(A)(B)に入る語句はなにか。
失踪宣告の取消しは、失踪の宣告後その取消し前に(A)でした行為の効力に影響を及ぼさない(契約において、(A)であるためには(B)とも(A)でなければならない)。
 
 
 
解答は次の更新で。
おはようございます。
本日は3連チャンでいきます☆
 
 
《問5 解答》
2個(2.4)


〈本日の演習〉

「問6 行政手続法」易
次の文章は1条目的から抜粋したものである。(A)(B)に当てはまる語句は何か。
行政運営における(A)の確保と(B)の向上を図り、もって国民の権利利益の保護に資することを目的とする。
 
 
「問7 行政手続法」易
○×
外国人の出入国、難民の認定または帰化に関する処分および行政指導には、第2章~第4章の規定は適用されない。
 
 
 
「問8 地方自治法」易
○×
議会の会議中に議決に至らなかった事件は、後会に継続することにより、住民の利益を図る。



解答は次の更新で。

もうすぐ「ハリーポッターと死の秘宝」が公開です。

もうそれだけが楽しみで毎日を生きています(笑)





《問4解答》



<本日の演習>


「問5 憲法」 やや難


法の下の平等に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。

1.衆議院議員選挙における1票の重みが、特別の合理的根拠もなく選挙区間で2倍以上の較差をもつことは、憲法第14条第1項に違反する。

2.民法が女性のみに6ヵ月間の再婚禁止期間を設けていることは、父性の推定の重複を回避して出生子の利益や後婚の家庭生活の平穏を保護するものであるので不合理な差別とはいえず、憲法第14条第1項に違反しない。

3.民法は相続につき、非摘出子に摘出子の1/2の法定相続分しか認めていないが、これは非摘出子を摘出子に比べて著しく不利益な取り扱いといえ、民法第733条を改廃しないことは、立法府に与えられた合理的な裁量判断の限界を超えたものである。

4.公職選挙法が、選挙権・被選挙権の停止につき、選挙犯罪を犯した者を一般の犯罪を犯した者よりも不利益に取り扱っても、選挙犯罪を犯した者は、現に選挙の公正を害したものであり選挙に関与させるのは不適当な者であるから、憲法第14条第1項に違反しない。

5.禁錮以上の刑に処せられ失職した公務員に対して、一般の退職手当を支給しないことを定めた退職条例の規定は、公務に対する住民の信頼確保を目的としたものであるが、その目的を達成するための手段として退職手当を全額支給しないことは、地方公務員をこのような制度のない私企業労働者に比べて不当に差別したものであるといえるから、憲法第14条第1項に違反する。

 



これは難易度高めです。

行政書士試験の憲法は難しいです。



解答は次の更新で