さむいですね。。
特に予定がないので引きこもります。
《問30 解答》
②
《問31 解答》
×
《問32 解答》
③
〈本日の演習〉
「問33 民法」やや易
次の記述のうち、正しいものはどれか。
1.所有権に基づく登記請求権も時効により消滅する。
2.被保佐人が保佐人の同意なしに自己の債務を承認した場合、時効中断の効力は生じない。
3.履行不能による損害賠償請求権の消滅時効は、履行不能から進行する。
4.10年より短い期間の定めがある権利も、それについて確定判決を得れば、時効期間は10年となる。
「問34 民法」やや難
地上権と賃借権に関する次の記述のうち、正しいものはいくつあるか。
1.地上権者も土地賃借人も、特約がなければ、土地所有者に対して登記請求権を有しない。
2.地上権者は、特約がなくても、土地所有者の承諾を得ないでその地上権を譲渡することができるが、土地賃借人は、特約がない限り、賃貸人の承諾を得なければその賃借権を譲渡することができない。
3.地上権は時効取得できるが、土地賃借権を時効取得することはできない。
4.地上権を設定した土地所有者は、特約がない限り、その土地の使用及び収益に必要な修繕をする義務を負わないが、土地賃貸人は、特約がなくても、その土地の使用及び収益に必要な修繕をする義務を負う。
5.民法上、地上権及び賃借権の存続期間は、ともに20年以下としなければならない。
「問35 基礎法学」易
次の記述のうち、国会議員でなければその任にあたることのできないもはどれか。
1.事務次官
2.国務大臣
3.内閣総理大臣
4.日本銀行総裁