こんばんわ。


お腹がすいたので

この台風の中、今から吉牛に行ってまいります。

・・・ひとりで。


本当、淋しい週末を過ごしているな自分(笑)




《問14解答》

Aが、Bの意思を知っているとき、又はBの意思を推知することができるとき。(36字)




<本日の演習>


「問15 会社法」  易

次の記述のうち、株主の権利でないものはどれか。

1.剰余金の配当を受ける。

2.残余財産の分配を受ける。

3.株主総会の招集の通知をする。

4.株主総会における議決権。



「問16 行政手続法」 やや難


申請についての次の記述のうち、誤っているものはいくつあるか。

1.補助金の交付申請は、法令に基づかない申請であっても行政手続法上の申請とみなす。

2.行政手続法上の申請のうち、行政庁が諾否の応答を義務づけられるのは、許可あるいは認可を求めるもののみに限られる。

3.許認可の申請にあたっては申請者には申請権があり、行政庁には申請に対する審査・応答義務があるので、形式要件に適合している限り申請書類の返戻は許されない。

4.行政庁は、申請がその事務所に到達したときは、遅滞なく当該申請の審査を開始しなければならない。

5.申請に対し許認可を与える場合、それは申請通りの内容を行政庁として認めることを意味しているので条件を付すことは許されない。



「問17 個人情報保護法」 易

次の記述のうち、正しいのはどちらか。

1.個人情報取扱事業者が、個人データを当該個人情報取扱事業者の子会社に提供する場合には、本人の同意は必要ない。

2.個人情報取扱事業者は、利用目的を本人に通知し、又は公表することにより本人の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合には、利用目的を本人に通知又は公表しなくてもよい。



解答は次の更新で