いよいよ、再来週からオープン!!
外傷100%ゲレンデ接骨院!!
雪山での過酷な環境の中、柔整師が外傷の嵐に
立ち向かいます。
相変わらず、柔整師と名乗りながら
骨盤王子や機械カタカタして命を守っている!!と
言い張るせんせい・・お前ら、行けんのか?
柔整師になったら、一生に一度でも骨折整復や
脱臼整復、ギプス巻、tryしたいと思わないの?
何度も言うけど、骨盤矯正や機械カタカタや
先生が必死に習得した
治療法を否定しているんじゃない。
患者さんを安全に根拠ある治療法で
治すならどんな方法でも
いいと思う。
言いたいのは、
外傷全くしないなら、
柔整として名乗らずに整体師として勝負しろ!!
接骨院の看板上げてるなら
外傷治療を断らない事を前提に
自費治療をしてもいい。
もっとかっこ悪いのは、整体の看板だして、
なんちゃって接骨院している人・・・どうした?
たまにいるかっこ悪い柔整師、
《昔は外傷していたなーー。あの頃は天狗になって
たなー・・・・》
だから俺は外傷できないんじゃなくて
今はしないんだよ・・・
じゃ、今本当に外傷できんのかよ?!!
自分が本物か偽物かわかる方法あるよ。
雪山の接骨院一人で、行く勇気ある?
限られた材料と環境で、人手がいなくて基本一人。
そこに外傷が月200件以上骨折脱臼がくる。
平均して橈骨下端・脱臼は毎日来る計算。
休日は、骨折・脱臼・外傷が10件以上つづく。
そんな場所で3か月今、先生は勤務できる?
町の接骨院の緩い捻挫なんか外傷とは言えない
位の大きなケガが次々来院。
中には、意識障害もくるし、頭部外傷は結構多いし
時には出血もしている。
当然業務範囲は守って、深追いは絶対
しないけど、処置をしないと死んでしまう事も
ある場面にも遭遇する。
腕がくの字に曲がっていても、呼吸をしていなかったら
気道確保が優先。そんな場面はパニックになる
人もいます。
昨年度は、山頂で転落して動けない人を
スノーモービルで救急隊と行き、
山頂で固定をして、下山した症例も遭遇。
骨盤骨折・大腿骨頸部骨折《対診後の医師確定診断》
は先生なら山頂でどんな処置をしますか?
エコーが使えない、持ってもいない先生、
◆上腕骨骨頭骨折と肩関節脱臼の鑑別
◆上腕骨顆上骨折と肘後方脱臼の鑑別
◆鎖骨外側端骨折と肩鎖関節脱臼の鑑別
こんな症例ほぼ毎日来ますが、
感覚だけで、これらを鑑別するんですか?
肘が凄く変形して動かせない、激痛・・・
肩が異様な形になって、貧血してもうろうとしている
こんな患者さんが次々来た時に先生は
エコーなしに感覚で対応するの?
肘をはめようとしたら、ゴリって・・・嫌な音がした・・・
肩をはめようとしたら、全然はまる気配なし・・・
想像してください、
先生は柔整師の資格をもっているから
当然行けますよね。
柔整の本来の業務をほっぽらかして、
自費を推奨している治療家が、
どや顔で・・
命の恩人とかいわれた・・・
命を守るやりがいのある仕事をしている・・・
PRIDEをもって仕事を真摯にしている・・・
骨盤のプリンスって言われてる・・・
売り上げだけで、仲間が結果を出していますって言ってる・・
世界に貢献している・・・
《お前ら、群れてないで、一人で雪山行ってみろ》
柔整師として、横で見たいです、
《俺がすべて治している》という自費にいそしんでいる
どや顔の変わる瞬間が。
重症の外傷がガンガン来るゲレンデの現場で何もできない
無力さを感じるはずです。
《命守るんじゃねーの?》
経験して初めて気づきます、
どれだけ緩い緊張感のないなれ合いの院で
なんちやって接骨院をしているのか。
自分の院に
歩いてくる患者さんがどれだけありがたく
感じることか。
これだけの過酷な状況はまず自費しかしていない
柔整は来れないと思います。
しかし
この環境を目の前で確かめて、
吸収したいという王道の本物柔整師も
参加表明しています。
この研修に参加される柔整は本当に
志が高く、こんな柔整が世の中たくさん
いれば、もっと違う業界になったハズ。
学生も学校で習った事をしたいんです。
機械の使い方なんか習ってません。
小顔矯正も内臓調整?も習っていません。
手技は柔道整復概論だけを習っています。
今年からは教育が変わりエコー技術も習ってきます。
あと3人ですが、本当に柔整師として覚醒したい先生
免許を取ったなら、一度機本物の骨折整復・脱臼整復
医師連携をしたい先生へ
行動しましょう!!雪山で王道の仲間が待ってます。
共に勉強して極めていきましょう。
雪山研修合宿↓↓
まずは、今年は動画から勉強したい先生
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