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音楽と馬達

音楽 一口馬主 などなど

21/5/2  坂口厩舎

2日の新潟競馬ではスタート良く楽に先手を奪いマイペースの逃げに持ち込む。そのまま直線を向くと、後続の追い上げを封じセーフティーリードを取ったまま優勝。

「ありがとうございました。

スタート良くすんなり前に行けましたし、馬場の湿り具合も味方してくれたように思います。

かなり風が強かったのですが、ジョッキーは“直線は向かい風で、逃げ馬には厳しかったかもしれませんが、最後までしっかり脚を使ってくれました”と言ってくれましたし、今日はこの馬本来の走りができたと思います。

トレセンで強い調教をすると時々皮膚病が出たり、まだ体質的に弱い面があるので、これから成長してくればさらに良くなってくると思います」(坂口師)

前走が案外な競馬でしたし、ここはしっかり立て直しての一戦でしたが、きっちり決めてくれました。

好スタートからマイペースの逃げに持ち込み、危なげなく勝ち切るジョッキーの好騎乗も光りました。

体質的にもまだ良くなる余地を残していますから、今後の成長が楽しみです。この後は馬体を確認してから検討します。

 

 

お祝いスクウェアセイル、勝ちました。クラッカークラッカークラッカー

おめでとう、そしてありがとう。よく頑張りました。爆  笑

 

勝てるタイミングで勝ち上がれずにそのままズルズルいってしまう馬もいますから、まずは勝ち上がれてホッとしました。

今日はこれまでのモヤモヤした競馬を吹き飛ばすような4馬身差

の快勝でしたね。

この馬場でということなら、また芝で挑戦してみるのもいいかもしれません。

調教師のコメントから、まだまだ成長の余地はありそうですし、この後も期待したいと思います。

坂口厩舎のみなさん、NFしがらきのみなさん、吉田隼人騎手、ありがとうございました。

 

 

これで2018年生まれの出資馬は2頭とも勝ち上がり。

3年続けての出資馬みんな勝ち上がることができました。(まあ勝った後、伸び悩む馬も多いですが。グラサン

出資馬を長く見続けることができるので、ありがたい。

今年の2歳馬たちも頑張ってほしいものです。

 

 

21/4/29 坂口厩舎

5月2日の新潟競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1800m)に吉田隼騎手で出走いたします。

 

21/4/28 坂口厩舎

28日は栗東CWコースで追い切りました。

「今朝はCWコースで併せて追い切りました。

相手を1秒2追走してアタマ差の遅れです。こちらは馬なりで無理をさせていないので、遅れは気にしていません。

時計も6ハロン83秒台、ラスト1ハロン12秒2と申し分なく、動きも良かったです。

今のところ日曜日の新潟1レースに投票する予定です」(坂口師)

5月2日の新潟競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1800m)に吉田隼騎手で出走を予定しています。

 

21/4/21 坂口厩舎

21日は栗東CWコースで追い切りました。

「来週の新潟に牝馬限定のダート1800mが2鞍あるので、いずれかを目標に今朝はCWコースで追い切りました。

先行する形から併せて、最後は少し遅れましたが、こちらもラスト1ハロンは11秒8という計測ですから十分でしょう。

全体の時計も83秒台でしたし、終い重点の指示でいい追い切りができたと思います。

鞍上は吉田隼騎手で調整しています」(坂口師)

5月1日もしくは2日の新潟競馬(3歳未勝利・牝馬限定・ダ1800m)に出走を予定しています。

 

21/4/15 坂口厩舎

14日は軽めの調整を行いました。

15日は栗東坂路で追い切りました(56秒6-41秒0-26秒3-13秒0)。

「馬の状態も上がってきているとのことで、火曜日に帰厩させました。

今朝は坂路で馬なり程度の時計を出しています。

1本目ということもありまだ少し緩さを感じますが、馬はフレッシュで気配はいいので順調に進められると思います」(坂口師)

 

21/4/13 坂口厩舎

13日に栗東トレセンへ帰厩しました。

「この中間も順調に乗り込みつつ背腰のケアも行ってだいぶリフレッシュされてきました。

厩舎サイドとも帰厩のタイミングについて話を続けていましたが、今日の検疫が確保できたとのことで、トレセンに送り出しています」(NFしがらき担当者)

 

21/4/6 NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。

「この中間は先週とほぼ同じメニューで乗り込みを続けています。

馬には活気があり状態は安定していますが、背中には多少疲れも残っている感じがあるので、しっかりケアをしながら進めていきます」(NFしがらき担当者)

 

21/3/30 NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。

「ペースを上げてからも特に問題はなさそうなので、この中間からは坂路では週3回15-15を取り入れています。

少しずつ負荷を上げつつ成長を感じられる状況です。

まだ具体的な移動予定は決まっていませんが、ここまでは順調です。

馬体重は473キロです」(NFしがらき担当者)

 

21/3/23 NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。

「この中間からは終い15秒の調教も取り入れ始めました。

しっかりリフレッシュされていい形でペースアップできていますよ。

現状はもう少し乗り込んだ方がいいかもしれませんが、間違いなく上向いてきているので、移動プランについては厩舎サイドと話しながら考えたいと思います」(NFしがらき担当者)

 

21/3/16 NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。

「先週に引き続き、この中間も坂路では普通キャンター程度の調教を行っています。

ペースは上げていませんが、騎乗調教メインにして、週3回ほど坂路に入れています。

馬体もだいぶ回復してきましたので、徐々にペースアップしていきます」(NFしがらき担当者)

 

21/3/9 NFしがらき

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。

「この中間から坂路調教も取り入れ、普通キャンター程度の調教を行っています。

トレッドミルも併用し背腰に負担がかからないよう気をつけていますが、乗りながらだいぶ疲れは抜けてきています。

引き続きケアをしながらじっくり乗り込んでいきます」(NFしがらき担当者)

 

21/3/2 NFしがらき

周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。

「この中間からは周回コースでの軽いキャンターとトレッドミルを併用してじっくり動かしています。

時間が経って少し背腰に疲れが感じられるようになっていますので、ケアをしながら進めていくつもりです」(NFしがらき担当者)

 

21/2/23 NFしがらき

軽めの調整を行っています。

「こちらに到着後は、軽めの運動および角馬場での調整をしつつ馬体のチェックを行っています。

今のところは目立った疲れは見せていませんが、まずはしっかりとリフレッシュさせたいと思います。

馬体重は443キロです」(NFしがらき担当者)

 

21/2/20 NFしがらき

19日にNFしがらきへ放牧に出ました。

 

21/2/18 坂口厩舎

17日、18日は軽めの調整を行いました。

「先週の競馬は申し訳ありませんでした。

今度こそというつもりで臨んだだけにショックでしたが、終始外を回る展開でしたし、度外視して考えたいところです。

レース後は大きな反動はありませんが、このタイミングでひと息入れようと思います」(坂口師)

19日にNFしがらきへ放牧に出る予定です。

 

 

前走、まさかの惨敗だったスクウェアセイル。

リフレッシュして今度こそですね。

4回乗って勝たせられない鞍上は不安ですが、力はあるはずなのでなんとか勝ち上がってほしいです。

そろそろ残り時間も見えてきているのでねー。

 

がんばれ。ビックリマーク

 

 

 

21/4/29  NF空港

この中間は周回ダートコースで軽めのキャンター調整を行っています。

「予定を前倒す形ではありますが経過を見た上で、馬場でのメニューを開始しています。

しばらくは無理のないように動かしていき、変わりないようであれば少しずつ負荷を高めていきます。

馬体重は520キロです」(空港担当者)

 

 

昨年7月に21%とかなり重度の屈腱炎で休養中のアクロアイトですが、ようやく騎乗再開となりました。ニコニコ

 

まだまだじっくり進めないといけないわけですが、やっと先が見えてきたような気がします。

 

どうか再発しませんように。星

秋頃に復帰できればいいな。

 

 

 

だいたい同じような過去の牧場コメントは以下の通り。

 

21/4/22 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「じっくりキャンターペースで動かしてきましたが、変わりなく進めることができています。

このまま変わりないようであれば5月に入る頃に騎乗運動へ移行することも検討していくかもしれません」(空港担当者)

 

21/4/14 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間もトレッドミルでのキャンターを中心としたメニューで体を動かすようにしています。

継続的に負荷をかけていき、騎乗運動の再開へつなげていければと考えています。

馬体重は514キロです」(空港担当者)

 

21/4/8 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「少しずつペースを上げるようにしていますが、ここまでは問題なく推移しています。

焦らず負荷をかけていくことで、騎乗運動へスムーズに移行できる体力作りを行っていきます」(空港担当者)

 

21/4/1 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく日々のキャンター調整をこなすことができています。

脚元の経過を見つつ、じっくり体を動かしていきたいところです。

馬体重は512キロです」(空港担当者)

 

21/3/25 NF空港

この中間はトレッドミルでのキャンターかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「トレッドミルでのダク調整は変わりなく取り組めていましたので、キャンター調整へ移行しています。

引き続き、状態を確認しつつ負荷をかけていきます」(空港担当者)

 

21/3/18 NF空港

この中間はトレッドミルでのダクかウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間、獣医師のチェックを行っています。

相談の結果、少しずつ体を動かし始めていこうという話になりましたので、トレッドミルでのダク調整を開始しています。

しばらくは状態を確認しながら無理なく動かしていきます。

馬体重は516キロです」(空港担当者)

 

21/3/9 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「脚元の状態はいい意味で変わりなく推移していましたので、近いうちに状態の確認を行う予定です。

獣医師のチェックで問題ないようであれば少しずつトレッドミルでのメニューを取り入れていくことを検討中です」(空港担当者)

 

21/3/4 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「軽めのメニューが続いていますが、心身の状態はいい意味で変わりなく推移していますよ。

引き続き、脚元の状態をチェックしつつ焦らず進めていく考えです。

馬体重は516キロです」(空港担当者)

 

21/2/25 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「先日、定期のエコー検査を実施したばかりですので、しばらくはこれまでと同様の内容で進めていくことになります。

厳冬期ということもあるので、無理なく日々のメニューをこなしていきます」(空港担当者)

 

21/2/17 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間、定期のエコー検査を実施していますが、正直まだ次のステップへ向かうには心許ないという話でした。

次回は2~3ヶ月後になるので、何とかいい結果を出せるように取り組んでいきたいところです。

馬体重は526キロです」(空港担当者)

 

21/2/11 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「寒い日が続いていますが、体調面はいい意味で変わりありませんよ。

引き続き、脚元のケアを施しながら回復に努めていく考えです」(空港担当者)

 

21/2/3 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間もマシン運動を中心に無理なく体を動かす程度の内容です。

一段と寒さが厳しくなってきている分、体調面に注意しながら進めていきたいです。

馬体重は522キロです」(空港担当者)

 

21/1/28 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「まだしばらくの期間はマシン運動が続くことになるので、無理のないように対応しています。

脚元だけでなく、精神面やカイバ食いなども見ながら接していければと考えています」(空港担当者)

 

21/1/21 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、マシン運動を中心としたメニューで進めるようにしています。

心身の状態は問題なく推移していますので、脚元の状態をチェックしつつ進めていきたいところです。

馬体重は518キロです」(空港担当者)

 

21/1/13 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「年末年始は変わりなくメニューを進めることができていました。

復帰へ向けて、体調面を確認しながらしっかり良化を促していきたいです」(空港担当者)

 

20/12/24 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「寒さは厳しくなってきていますが、体調面はいい意味で変わりなく推移していますよ。

現状のメニューを維持しながら回復をメインに考えた調整を進めていきます。

馬体重は516キロです」(空港担当者)

 

20/12/17 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなくメニューを進めることができています。

来春を目途にトレッドミルへ移行できればという考えを持っているので、焦らず良化に努めていきたいところです」(空港担当者)

 

20/12/10 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間も日々の状態を確認しながら進めるようにしています。

この中間の獣医チェックで脚に負担がかかりやすくなっているので、蹄の調整を施すように…と指示が出ていますので、修正を加えていければと考えています。

馬体重は512キロです」(空港担当者)

 

20/12/3 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく日々のメニューをこなすことができていますよ。

体調面でも大きな変化はありませんので、この調子で進めていきたいと思います」(空港担当者)

 

20/11/26 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「体を絞るのが難しい時期になってきましたので、飼料管理には気を配るようにしています。

最低限のメニューにはなりますが、可能な限り体を動かしていきたいところです。

馬体重は506キロです」(空港担当者)

 

20/11/19 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「体に緩さは残りますが、脚元の状態は変わりなく進めることができています。

年内に検査の予定はないので、このまま無理なく対応していきます」(空港担当者)

 

20/11/12 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「だいぶ寒い日が増えてきていますが、体調面は問題なく推移しています。

何とか次のステップへ進めるように努めていきたいところです。

馬体重は506キロです」(空港担当者)

 

20/11/5 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「休んでいる分、体は緩んでいますが、いい意味で変わりなく進めることができていますよ。

まだ時間はかかりますが、無理なく取り組むことで早期の回復につなげていきたい思います」(空港担当者)

 

20/10/29 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、マシン運動を中心としたメニューで進めるようにしています。

今のところ、次回の検査は来年となるでしょうから、それまでは焦らず対応していきたいです。

馬体重は512キロです」(空港担当者)

 

20/10/22 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「前回の検査から2ヶ月が経過しましたので、この中間にエコー検査を実施しています。

いい意味で大きく変わった様子はないという話でしたので、この調子で回復へ向けて取り組んでいきたいところです」(空港担当者)

 

20/10/15 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「楽をさせているので致し方ない部分はありますが、体重が増えてきているのは気になる点です。

引き続き、注意しながら対応していきたいと思います。

馬体重は520キロです」(空港担当者)

 

20/10/8 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく進めることができていると言えるでしょう。

まだ発症から大きく時間が経過しているわけではないので、焦らず取り組んでいきたいところです」(空港担当者)

 

20/10/1 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「良くも悪くも大きな変化はなく進めることができています。

次回の定期検査は10~11月中の予定ですから、無理のないように進めていきたいです。

馬体重は518キロです」(空港担当者)

 

20/9/24 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「脚元の状況を確認しながら無理のない内容で動かすようにしています。

馬体重の変動にも気を配りながら対応していきたいところです」(空港担当者)

 

20/9/17 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「マシン運動を主体としたメニューで回復重視に進めるようにしていますが、いい意味で変わりありませんね。

引き続き、体調面にも注意しつつ動かしていきます。

馬体重は510キロです」(空港担当者)

 

20/9/10 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間も問題なく日々のメニューをこなすことができています。

次回のエコー検査に向けて、じっくり脚元の回復に努めていくつもりです」(空港担当者)

 

20/9/3 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、変わりなく日々のメニューを進めることができています。

回復には時間は掛かるだけに、焦らず良化に努めていきたいところです。

馬体重は510キロです」(空港担当者)

 

20/8/27 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「次回の検査までは同様のメニューを続けていくことになりますので、無理のない形で対応しています。

カイバ食い等にも注意を払いつつ進めていきたいところです」(空港担当者)

 

20/8/19 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「この中間、定期のエコー検査を実施しています。

グンと良化していたわけではないものの、いい意味で変化はありませんでしたね。

引き続き、ウォーキングマシン運動を中心にメニューを進めていき、次のエコー検査に備えていきたいです。

馬体重は502キロです」(空港担当者)

 

20/8/13 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「脚元の状態は変わりなく推移しています。

こちらも暑い日が増えてきているので、体調管理には気を配っていきたいです」(空港担当者)

 

20/8/6 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「引き続き、日々のチェックを行いながらメニューを進めるようにしています。

屈腱炎ということで時間はかかりますが、より良い状態で戻すことができるように対応していきたいです。

馬体重は491キロです」(空港担当者)

 

20/7/30 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「いい意味で変わりなく進めることができていますよ。

無理のない内容で対応していき、しばらくは回復重視で取り組んでいければと考えています」(空港担当者)

 

20/7/22 NF空港

この中間はウォーキングマシンでの調整を行っています。

「屈腱炎ということで、しばらくは回復に努めていくことになりますので軽めのメニューで対応するようにしています。

数ヶ月間隔で行う定期のエコー検査で状態を確認しながら進めていきます。

馬体重は484キロです」(空港担当者)

 

20/7/9 NF空港

この中間は軽めの調整を行っています。

「先週末に北海道へ移動してきています。

残念ではありますが、屈腱炎ということで戻ってきていますので、しばらくは回復具合を含めて経過を見ていくことになるでしょう」(空港担当者)