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音楽と馬達

音楽 一口馬主 などなど

21/12/16 矢野厩舎

18日の中京競馬(3歳上1勝クラス・芝1400m)に藤井騎手で出走いたします。

 

21/12/15 矢野厩舎

15日は美浦南Wコースで追い切りました(53秒9-38秒7-12秒4)。

「今週の競馬に備えて今朝、追い切りを行っています。

いつも通りウッドチップコースで単走追いを行っていまして、最後まで余力を持って走れていましたね。

力みはあるものの行き過ぎることはなく、悪くない形で走れていると思います。

カイバを食べられていますが、中京までの輸送があることを考えるとおそらく前走と同じくらいの馬体重になるかな…と感じていますが、体調はここ最近の中でもいいなと思えるので、良い走りを見ることができればと思っています。

鞍上は藤井勘一郎ジョッキーにお願いしてありますので、いいリズムで進めて終いに良さを見せてもらえたらと思っています」(矢野師)

18日の中京競馬(3歳上1勝クラス・芝1400m)に藤井騎手で出走を予定しています。

 

21/12/9 矢野厩舎

8日は軽めの調整を行いました。

9日は美浦南Wコースで追い切りました(51秒8-37秒3-12秒2)。

「来週の競馬へ向かうことを想定して今朝1週前追い切りを行いました。

力むことに配慮して今回もウッドチップコースで単走にしていますが、終い馬なりに見えるようで少し強めくらいの動かし方です。

騎乗者の手応え的には外見よりもやや苦しそうな感じがあったようですね。

おそらく、雨の影響で馬場が重くなっていたことが堪えているのだろうなと思えます。

カイバは今回食べられていて、この時期にしては毛ヅヤが良いように思えるので体調はいいはずですが、身体的に気になるところがないかは改めて確認しつつ競馬へ向かっていきたいです」(矢野師)

18日の中京競馬(3歳上1勝クラス・芝1400m)に出走を予定しています。

 

21/12/2 矢野厩舎

1日は軽めの調整を行いました。

2日は美浦南Wコースで追い切りました(54秒2-38秒4-12秒2)。

「入厩後の様子に大きな問題はなかったので、少しずつ進め出しています。今朝は追い切りを行うことにしまして、ウッドチップコースにて単走で動かしています。

以前から取り組んでいることが実を結んできていて前半はだいぶゆったりと入れるようになっていますが、勢いがついてくると段々と気持ちを前に出してきて、最終的には唸るような走りを見せます。

この様子だとやはり1400mのほうがベターかなと思えその条件を本線にしており、再来週のその番組を目標にしながら仕上げを進めていきます」(矢野師)

今のところ18日の中京競馬(3歳上1勝クラス・芝1400m)に出走を予定しています。

 

21/11/24 矢野厩舎

24日に美浦トレセンへ帰厩しました。

「天栄の状況を踏まえて、年内の出走を目指すことにしました。

相変わらず力みが目立つ走りのようで、マイルよりは1400mのほうがベターかな…という話でもありました。

一応1400mもマイルも組まれている12月の中京開催を目指すことにして本日帰厩させていますので、様子を見ながら明日より少しずつ動かしていきます」(矢野師)

 

21/11/23 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「体と精神面の状態を照らし合わせながら入念に動かしています。

この馬としては悪くないかな…と思えることから矢野調教師に“年内の出走を検討いただければ”と話をしています」(天栄担当者)

 

21/11/16 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「体が細身に映るのは相変わらずですが、その中でも肌ツヤは徐々に良くなってきている印象を受けます。

この様子ならば最短目標である年内のレースを考えることも可能ではないかと見ていますよ。

引き続きじっくりと動かしつつ心身の状態をよく確認しながら最終的にどうしていくか相談していきます」(天栄担当者)

 

21/11/9 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「調整自体はまずまず順調に行えています。

この中間は、坂路をハッキングで登らせたり、小さな障害を飛ばせるなどして、トモを使わせることを意識して取り組んでいますが、その甲斐あってトモは大きく見せるようになってきています。

全体的にはまだ細身に映るのでそのあたりとのバランスがカギにはなってきますが、一時よりは良くなってきつつあるので、この後の様子を見ながらどうしていくか判断していければと思っています」(天栄担当者)

 

21/11/2 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「体のほうはまだ物足りないものの、一時よりはいいかなと思える状況になってきています。

今朝、矢野調教師が来場されましたので見ていただきまして、もし年内に目標を置けるとしても中京ですかね…と話をしています。

状況によっては年明け始動になるかもしれませんし、この後の様子をよく見ながら改めて相談していければと考えています。

馬体重は435キロです」(天栄担当者)

 

21/10/26 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「調教自体は休まずに継続して行えていますが、相変わらず気が入り過ぎている様子ですね…。

そのため体にも負担がかかりやすい状況にあり、もう少し落ち着いて走れるようになってほしいところです。

矢野調教師とはまだ正式な目標について相談していませんが、現状直ぐというよりは年内にという感じで、もう少しお時間をいただく方向で考えていきたいです」(天栄担当者)

 

21/10/19 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「体とのバランスを考えながら調教を行うようにしていますが、相変わらず行き出すとやや前向き過ぎる様子が目立っていますね…。

次走はマイルも含めて相談したいと考えていましたが、今の力み方を見るとどうかな…と感じるので、もう少し様子を見ていきます」(天栄担当者)

 

21/10/12 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「先週あたりから坂路調教を採り入れているように、ベースの調教をやり出せてはいますが、体を見るとまだ寂しさを感じますね…。

特にお尻まわりの肉付きに物足りなさがあるので、もう少しいい状態に持っていければと考えています」(天栄担当者)

 

21/10/5 NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。

「先週まではマシンやトレッドミルをベースにじっくりと動かしていましたが、この中間より乗り出しています。

今週も馬場入りし、坂路にも入ってじわっと動かしていますので、このまま少しずつでも進めていければと考えています。

馬体重は447キロです」(天栄担当者)

 

21/9/28 NF天栄

トレッドミル調整を行っています。

「マシンと放牧の調整期間は卒業していいかなと思える段階になりましたので、現在はトレッドミル中心の調整を行っています。

一時よりはいくらかいいかなと思うものの、まだ思うように体が膨らんできていないところもあるので、慎重に対応していきます」(天栄担当者)

 

21/9/21 NF天栄

トレッドミル調整を行っています。

「先週あたりまではウォーキングマシンを使った運動を軸にしていましたが、体が徐々に回復傾向にあることからトレッドミルへ移行させています。

まだ本腰を入れた動かし方ではありませんけれど、この後の様子を見ながらスピードを徐々に上げていきたいですね」(天栄担当者)

 

21/9/14 NF天栄

ウォーキングマシン調整を行っています。

「先週に引き続き、今週も午後は放牧の形を採り、精神的に少しでもゆとりを持たせられるようにしています。

いくらかいいかなと思うものの、本当に良くするにはまだ時間が必要かなとも思うので、様子を見ながら対応していきます」(天栄担当者)

 

21/9/7 NF天栄

ウォーキングマシン調整を行っています。

「先週帰ってきました。

馬体重の数字だけ見るとそこまで変わっていないように思えますが、見た目は良くないですね…。

矢野調教師からは前走後報告を受けていましたし、今週は来場もされたので直接お話を聞くこともできたのですが、実際見ると体は辛そうで、肌ツヤも良くありません。

それなので、まずは少しの間だけでも楽をさせてあげたいと思い、現在、午前中の調教の時間帯はウォーキングマシンでの運動にして、午後は放牧に出してゆったりとさせています」(天栄担当者)

 

 

古馬になればと思っていましたが、いつの間にか残り1年ちょっととなってしまいました。ニヤリ

そろそろ覚醒の兆しくらい見せてくれてもいいかな、と思います。

 

鞍上は藤井騎手。

出資馬に乗ってもらうのは初めてですが、手が合うといいですねー。

 

我が家的には今年のラストランになりそうなので、勝てとは言いませんが、いいかたちで締めてほしいものです。

 

がんばれー。ビックリマークビックリマークビックリマーク

 

 

21/11/24  林厩舎

24日は軽めの調整を行いました。

「先週は思うようなレースをお見せすることができず申し訳ありませんでした。

ジョッキーに話を聞いても、何とも言えないような内容でしたので、どう捉えるべきか悩ましかったです。

それなので、まずはレース後の状態をしっかりと確認しようと思い、時間をかけて見るようにしています。

レース直後はハーハー言っていたものの、厩舎地区に戻る頃には息が整っていました。

もしかすると気持ちの問題が出てしまって、走り切っていないのかもしれないなと思えましたね…。

調教では、追い切ったあとに背中が一時的に張ったりするので翌日ケアに充て翌々日に回復するという傾向にありますが、本来なら調教よりもタフなはずのレースの後の状態を見ていてもガチガチ感はそこまでキツいものにはならなかったです。

もう少し時間をかけて判断しますが、背腰を中心に弱さを抱えているのはたしかで、そこをかばって苦しいと思うと止めてしまっている節もあるのかもしれません。

そのため、走れていないかもと言って追い込むように使うのではなく、しっかりとケアしてから今後に備えたほうがいいかなと考えています」(林師)

 

21/11/20  林厩舎

20日の東京競馬では促しながら先手を奪う。そのまま先頭で直線へ向かうが後続の追い上げを凌ぐことができず13着。

芝のスピードを活かして先手を奪う競馬を見せてくれましたが、直線へ向いて後続に迫られると踏ん張ることができませんでした。

初めてのダートで変わり身を見せてもらえたらと期待をしていただけに残念な結果に終わってしまい悩ましいです。

ただ、肉体的にもまだこれからと思わせるところがありますし、経験を重ねている段階でもあります。

しばらくは模索していくことになるでしょうが、辛抱強く接していき、良さを引き出していければと考えています。

この後はレース後のダメージ具合を見ながら判断していきます。

 

 

ジェネラルウイルは13着。ショボーン

ドレフォンの初ダートということで期待していましたが、芝スタートで先手を取れたものの直線ではサッパリでした。

 

すぐに息も入ったようなので本気で走ってなかったかもしれませんし、陣営も敗因を掴みきれていないようです。

ダートの走り自体は悪くなさそうでしたが、パワー不足のような気もします。身体ができあがるまでは距離を短縮するか芝のほうがいいのかもしれません。

 

スクウェアセイルに続いてこちらも迷路にはまりつつあるようです。

こちらは期限がありますから、早く抜け出せますように。星

 

 

21/11/18 林厩舎

20日の東京競馬(2歳未勝利・牝馬限定・ダ1600m)に横山武騎手で出走いたします。

 

21/11/17 林厩舎

17日は美浦南Wコースで追い切りました(70秒0-53秒4-38秒3-11秒9)。

「今週の競馬を目指して今朝追い切りをかけています。

ウッドチップコースで前の馬を追いかけて終いを伸ばす形の調教を課しまして、5ハロン70秒の、終い1ハロン11秒9という時計を出しています。

水準の時計を出せていますけれど、終いに追わせるところは相変わらずですね。

トモにもっと力がついて持ったまま来るようになれば文句ありませんが、それでも終い1ハロンで12秒を切ってきていますし、十分仕上がっていると思える状態なので大きな心配はしていません。

また、しぶとく走るタイプでもあるのでダートに替えてみることに期待感を持っています。

今週の1600m戦にするか1400m戦にするかはギリギリまで状況を見て検討しますが、変わり身を見せてもらえたらと思っています」(林師)

今のところ20日の東京競馬(2歳未勝利・牝馬限定・ダ1600m)か21日の東京競馬(2歳未勝利・ダ1400m)に出走を予定しています。

 

21/11/10 林厩舎

10日は美浦南Wコースで追い切りました(84秒6-68秒7-53秒4-38秒5-12秒3)。

「先週の追い切りは坂路で行いましたが、今週はある程度しっかりとやりたいと思い、コース追いを選択しました。

3番目から進めて終いを伸ばすように予定していたのですが、番手の馬が結構動いたこともあって最後は1~2馬身ほど遅れました。

それでも、力の要る馬場傾向にあったので、やや小柄な部類に入るジェネラルウィルが苦労していたのは仕方ないかなと思います。

見た目で物足りなさはあるかもしれませんけれど、しっかりとやりたいというのが今回のテーマで、それは達成できたかなと思いますので、このひと追いで状態はまた上がってくるはずです。

いちおう来週の競馬を考えていきたいものの、最終的には直前の様子を踏まえて判断するつもりです」(林師)

 

21/11/3 林厩舎

3日は美浦坂路で追い切りました(55秒0-38秒9-24秒8-12秒4)。

「入厩後の状態をしっかりと確認し、進めていって問題ないと思えたことから徐々に動かしています。

今朝は追い切りに充てまして、坂路に入り3頭併せの3番手から進め終いをしっかりと動かしました。

終いはコンマ1秒ほど遅れはしたものの、今日の坂路は時計がかかっていたんです。

終い2ハロンで25秒を切った馬がそこまで多くなく、2歳馬に限るとジェネラルウィルよりも速い時計を出した馬の頭数は数えるほどでした。

馬格がないなか、パワーを必要とする坂路で25秒を切ってこれていたことを考えると上出来と言えるでしょうし、この馬として見ても一歩ずつ前へと進むことができているのではないかと思えます。

しっかりとやった分疲れたり、カイバ食いに影響が出たりする可能性もあるのでそのあたりの変化には細心の注意を払っていきますが、このままあげていけるようならば3週目あたりを目指していきたいですね。

他で気になることと言えば、以前から見せている耳を絞るところしょうか。

ブレーキをかけたり、逆の方向へ逃げたりするほどの行動を見せることはないものの、素振りは相変わらずなので、調教で慣らしながら少しずつでも解消させていければと思っています」(林師)

 

21/10/27 林厩舎

27日に美浦トレセンへ帰厩しました。

「先月末頃に天栄へ行った際、5回東京開催での出走を考えられそうな状況にあり、その後もいい意味で変わらず乗り込めているということでしたので、このタイミングでトレセンへ連れてくることにしました。

過去2戦で思うような結果を出せていないだけに何とかしたいと思っていますし、場合によってはダートへ向かうことも視野に入れつつ調整していきたいと考えています」(林師)

 

21/10/26 NF天栄

周回コースで軽めの調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「この中間も、課した調教をしっかりとこなせていますし、この馬なりに順調と言えるのかなと思える状況です。

林調教師からは、早ければ今週の移動を考えているという話を聞いていますので、無事に送り出せるようにしっかりと調整しておきます」(天栄担当者)

 

21/10/19 NF天栄

周回コースで軽めの調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「調教のほうはまずまず順調にこなすことができていますし、何とかこのまま態勢を整えていきたいと考えています。

林調教師とは、11月の出走を考えられそうという話をしていますから、もう少ししたら送り出せるように持っていきたいです」(天栄担当者)

 

21/10/12 NF天栄

周回コースで軽めの調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「コンディションが短期間でガラッと変わったということはありませんが、乗り進めていく中で疲れが目立ってくるということはありません。

調教の動きを見ていても来月中の出走を検討できるかもしれないなと思えるので、もう少し様子を見たうえで林調教師と具体的な話を徐々に進めていければと考えています」(天栄担当者)

 

21/10/5 NF天栄

周回コースで軽めの調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「コンディションに関しては大きな変化こそないものの調教は徐々に進められていますから、経過は悪くないと言えるのかなと思います。

できることならば11月中の出走を考えたいと思っているものの、相談できる段階にはまだ至っていませんので、もう少々時間をかけて見極めていくつもりです。

馬体重は470キロです」(天栄担当者)

 

21/9/28 NF天栄

周回コースで軽めの調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。

「前走後、疲れからか毛が伸びてきたので、少しでも代謝をあげられるように毛刈りを行っています。

調教のほうは休まずに少しずつ進められているのですが、この状況なのでもう少し時間をかけることになるかなと思っていて、今朝来場された林調教師にもご覧いただいています」(天栄担当者)

 

21/9/21 NF天栄

周回コースで軽めの調整を行い、日によっては坂路でハロン15~16秒のキャンター調整を取り入れています。

「この中間より乗り出し、動かしながら回復を図る形にシフトしています。

今週は月曜日に坂路へ入って15-15くらいで動かし、今朝は馬場で軽めというメニューにしています。

まだこれからの状況ではありますが、いい方向へ変わっていってくれるのならばあわせて調教内容もあげていきたいと思っています」(天栄担当者)

 

21/9/14 NF天栄

軽めの調整を行っています。

「先週帰ってきました。

札幌から美浦に戻り、その後天栄へと移動を重ねたこともあってか、体を見ると少し寂しく感じさせますね。

もちろんレースの疲れもあるのでしょう。

そういう状況なので、まずは回復に充てるような形でゆったりと動かしていきます」(天栄担当者)

 

21/9/9 NF天栄

4日に美浦トレセンへ移動し、8日にNF天栄へ放牧に出ました。

「先週の金曜日に札幌競馬場を出発しまして、土曜日に美浦へ無事に到着しました。

翌日の日曜日は曳き運動のみにして週明けに軽く乗って確認したところそこまでの傷みを感じることはありませんでした。

開業獣医さんに診てもらったところ、局所的な傷みはなさそうなものの全体的な疲れはあるということでしたので、やはりここは無理をせず放牧に出したほうがいいだろうと判断しまして、水曜日にNF天栄へ放牧に出しています。

気になるところを強いて挙げれば、右前脚、左腰に疲れやすいことですが、レース前と後でそこまで変わりはなかったので、上手に付き合っていきながらまたレースへ向かっていければと思います」(林師)

 

 

デヴュー戦、2戦目と芝を使いましたが、微妙に足りず勝ち上がれなかったジェネラルウイルは初ダート。

もともとダート馬だと思って出資していますので、砂に変わって変わり身を見せてくれるのではと思っています。

鞍上は今、乗っているジョッキーですから期待したいところ。

当日、現地応援は無理そうですが、応援しています。

がんばれー。ビックリマーク