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YOSUKE NAKAJIMA ZIIMA

2014年に渡英、日本帰国後は、東京をベースに、ファッション業界を中心にヘアー&メイクアップアーティストとして活動中。
お仕事に関すること・コスメ・アートなど綴ってます。

いつも仕事の時に、モデルさんのスキンケアで使ってるのは、ディセンシアシリーズの化粧水とクリームです。



最近、パッケージが変更になり、よりシンプルに好みのデザインになりました。


これ使い心地もすごく良くて、リッチなテクスチャーのクリームで、乾燥を防いでくれて、いつもモデルさんには喜ばれてますニコニコ


もちろん合成香料不使用、無着色、アルコール不使用でお肌にも優しい


何が嬉しいって、これ使い終わったらリフィル買い出来るんです。


中身だけ買えて、外のケースはまた使えるので環境にも配慮されてます。


良かったら使ってみてくださいうさぎのぬいぐるみ


ディセンシアクリーム





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最近はだんだん寒くなってきましたね雲

お顔の乾燥もひどくなってくる季節です。


特に気になるのが

二重丸目元→皮膚が特に薄いので乾燥しやすい。目尻の小じわも目立つ。


二重丸口元→口の周りに白っぽく粉がふいてしまう。唇がカサカサになる。


二重丸頬→全体的につっぱってベースがひびわれるなど、化粧ノリも悪くなる。



ですよね不安



そんな時に、メイクアップアーティストの松井里加さんプロデュースの


SELALY/セラリー

LUMINEUS GLOW MIST LOTION/ルミナスグロウミストローション




を、つけてあげると保湿成分が素早く肌まで届いて、一気に潤います。しかも、半顔ずつかけるとわかるんですが、顔が引きあがるんですひらめき



洗顔したあとに、シュッとひとふきするのもいいのですが、今の時期は寝起きで乾燥したお顔にとりあえずこのミストローションをかけてあげるのが、おすすめの使い方スター


Amazonでも簡単に購入できますので、

良かったら使ってみてください口笛




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この後ろ姿、僕の両親です。


これは何の写真かというと、

Yun*chiが歌う楽曲「ienai(PROD.Yasutaka Mizunaga)」のミュージックビデオのワンシーン。


岡監督の考えるミュージックビデオの、イメージに合う老夫婦が、僕の両親でした。


実は岡監督は僕の友人で、両親にも会った事があって。


そんなこんなで、両親に出演のオファーが来たのでした看板持ち


しかも撮影場所はリアルな実家ですニコニコ


少しだけ撮影シーンをどうぞ花









お父さん、初めての撮影にも関わらず頑張ってました泣き笑い


楽しそうでなにより口笛


実は後日談があって、これに気を良くしたお父さん、エキストラの派遣会社に登録しちゃいました笑


人生何が起こるかわからないニコニコ


良かったらこちらからフルで見れますので、ご覧ください爆笑






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ポロロッカという可愛い名前のブランドから出たマルチプロテクトバーム。

唇やお肌、指先など全身に使えて、のせた瞬間にじわっととろけて保護してくれる、オイルバームです。


一度つけてみてほしいと思うくらい、すっと肌になじんでくれます


香りも、柚子、ベルガモット、月桃葉、フェンネル、シダーウッド、クローブが複雑に重なり合う奥深い香り目がハート


これをつけることで肌に必要なセラミド合成をサポート気づき


加齢やストレス、紫外線などの外的刺激によって低下してしまう肌のバリア機能ですが、


セラミド豊富な健康肌で日々の外的刺激から守ってくれますキラキラ






男性でも乾燥が気になる肌や、目元、口元の保湿予防


女性ならお化粧直しで、乾燥が気になる肌にひと塗りすることでしっとり潤う肌にしてくれます花


また、リップケアや手やネイルなどのハンドケア、毛先にも使えて、これが全然ベタつかないんです指差し


これからの季節にはもってこいですね。


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先日お仕事でご一緒したモデルさんに教えてもらった、ミロスラフ・ティッシーという写真家。



ボロボロの服とボサボサの髪、伸ばしっぱなしの髭で、第一印象は良くないかもしれないけど、


その手に持っている、自分で作ったオリジナルのカメラで女性の姿を撮り続けた写真家です。





このカメラ、見てください。



カメラの形したおもちゃに見えますが、ちゃんと写るんです。


ガラクタやゴミを集めて作った自作のカメラで女性を撮り続けることで、世界的に知られるようになった、ミロスラフ・ティッシー。


その作品がこちら↓









前衛的な独自の世界観が伝わってきますよね。



自作のカメラで女性を撮るということに、こだわり続けたティッシー。


僕もこだわりを持って作品を作り続けたいです。




2007年に1度日本で個展をしているのですが、また日本で個展をやる事があれば是非とも行きたい写真家さんの1人になりました。





二重丸ミロスラフ・ティッシー

プラハの芸術大学で絵画を学び将来を約束された若者だったティッシー。
当時のチェコの美術学校の生徒達は共産主義による政変で、それまで女性をモデルにしたような作品から労働者をモチーフにした作品の制作を強いられたが、ティッシーは断固拒否したことで8年間も投獄される。


その後、精神病院などで過ごすうちに表現手段を絵画から写真に移し、1960年代頃からガラクタやゴミで作り上げた、自作のカメラで女性を盗撮し続け、何度も逮捕されたが、それでも撮り続けた。

転機が訪れたのは2004年。スペインで開催されたアート展で、1人の名キュレーターがティッシーの写真を起用したことで世界的に知られるようになった。